野田総理について

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さて、新総理の野田さんですが。
ドジョウ総理と呼ばれて、中々人気があるようですね。
なんだかダチョウ倶楽部の上島竜平さんにそっくりなのですが。

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これではオバマさんも思わず、吹き出してしまうと言うものです。
今日、ワタスが注目したのは以下のニュースです。


http://www.asyura2.com/11/senkyo119/msg/508.html
ドジョウ首相 欧米人が気味悪がっている

英語で「ドジョウ」は「バカ」の意味だった
我らが“ドジョウ”首相は、庶民派イメージで高支持率を獲得しているが、欧米では「ドジョウ!?」と薄気味悪がられているという。「なんで一国のトップが自らそんな変なアダ名を付けるのか」と逆に評判を落としているのだ。
「ドジョウは英語でLOACH(ロウチ)という単語はありますが、欧米では見かけない魚なので、海外メディアは野田首相の演説を紹介する際、ドジョウをわかりやすく説明するのに、相当苦労したようです。米ウォールストリート・ジャーナルは『ドブにすむ頑健で川底で餌をあさる魚』、英ガーディアンは『ドロの中でカタツムリや食べ残しをあさるウナギに似た生物』と説明しています。しかし、これではドジョウを見たことのない欧米人が気味悪がるのも当然です」(大手商社マン)
そのうえ、LOACHという英語には「バカ」「まぬけ」という二次的な意味もある。「いくら謙虚な日本人でも、自分で自分のことをバカという首相がいるのか」と欧米人は不思議がっているという。
民間シンクタンク研究員がこう言う。
「野田さんは発想が内向きなんですよ。グローバル時代の先進国のリーダーなら、アダ名にだって世界共通の価値観が必要です。それなのに欧米人が全く知らないドジョウを選ぶなんて、センスが悪すぎます」
これに輪をかけて、平野国対委員長が「ドジョウがすみやすい泥になる」とダメ押しするから、ますます「日本の新政権は大丈夫か?」の声しきりだという。
野田首相は9月下旬、ニューヨークで開かれる国連総会に出席し、外交デビューするが、外国人がどう反応するのか、楽しみだ。


こんな総理で日本は大丈夫なんだろうか。。
例えば、大地震が来たら、聞いてないよ!などとかぶっていた手ぬぐいを投げつけて、往年のギャグをやるだけだったら。。
まぁ、ワタスのいつもの心配症ですが。

欧米人が気味悪がるのも無理もない。。
そんな風にぼんやりと見ていますた。

本当にありがとうございますた。

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