人気商品 麻の実ナッツ(ヘンプシードナッツ)  200g

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原村グリーンショップ商品のご案内です。

麻の実ナッツ(ヘンプシードナッツ)とは、麻の実の固い殻を取り除いた中身。ゴマのような粒ですが、クルミのように柔らかくてクセがなく、ほんのり香ばしい風味です。あらゆる食材との相性抜群!
ご飯やサラダにかけたり、野菜と和えたり…いろいろな料理で活躍します。お子様からご年配の方まで、美味しくお召し上がりいただけます。
中国において麻の実は「火麻(ひま)」と呼ばれ、長寿村として有名な巴馬地区では、麻の実をを常食していることが長寿の秘訣だと言われています。
麻の実ナッツは消化吸収のよい良質な植物性たんぱく質、必須脂肪酸を大変バランスよく含んでいます。さらに現代の食生活に不足しがちな必須ミネラル(鉄・銅・亜鉛)が豊富な「栄養機能食品」です。

※直射日光および高温多湿を避け、冷暗所で保存。開封後は冷蔵保存で、約2ヶ月程でお使い下さい。
※弊社の麻の実はカナダ産の無農薬のもの。残留農薬、ポストハーベストの心配もありません。

【原材料名】麻の実
【内容量】200g
【原産国】カナダ

老後のことをそこまで考えているわけではないけれど、いつまでも健康で、元気に長生きしたいな、というのが本音。

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そんな元気な高齢者が世界一多いといわれているのが、中国の巴馬(バーマ)。100歳以上の超高齢者が多いのにも関わらず、なんと認知症や寝たきりの人は一人もいないのだとか! みな背筋がすっと伸び、山や畑や織物仕事など、みんな現役で働いているそう(※トリップアドバイザーより)。そこには、どんな秘訣があるのかを調べてみました。

巴馬の人にかかせない火麻

どうやら長寿の秘訣には、「食」が深く関わっていることが分かりました。巴馬の人々は毎朝お粥を食べるのですが、そこに欠かせないのが火麻(ひま)という食材。火麻は、中国では古くから不老長寿の秘薬とされているもの。巴馬では、火麻の砕いた実を使ってお粥を作り、絞った火麻油を調味料に使ったり、毎日40〜50g火麻を摂取しているといいます。

ミネラル豊富な最強のアンチエイジング食材!

人が老化するのは、体の中が酸化するのが原因と言われています。この酸化を抑えるには、抗酸化作用のある食物を摂取する必要がありますが、火麻は「カンナビシンA」という最強の抗酸化力(アンチエイジング)を多く持っているそうです。血液をサラサラにしてくれる必須脂肪酸が80%も含まれており、食物繊維や鉄、銅、亜鉛などのミネラルもたっぷり含まれていることが分かりました。これらの優れた栄養価がある火麻が、巴馬の長寿の要因になっているようです。

世界一の長寿村「巴馬(バーマ)」の秘密
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『世界で一番長生きが多い里〜中国・広西巴馬』

「長生き」には何が必要なのだろうー。100歳以上の超高齢者の割合で世界一と言われる中国広西チワン族自治区・巴馬(バーマ)を俳優の吉本多香美がたずね、長寿の秘密を探る。

長寿の基準はさまざまだが、今回は100歳以上の超高齢者の割合に注目。巴馬(バーマ)の人口は25万。そのうち100歳以上のお年よりは81人。人口1万人当たりだと3.2人になり、この割合はユネスコが設けた長寿地域の基準の約4倍。世界で一番高いという。しかも寝たきりの人は1人も居らず、みんな現役で働いている。

最高齢のお婆さんは、1885年7月9日生まれの123歳。しかしこの時代は戸籍制度が確立していなかったので、本人の記憶や歴史的事実を照らし合わせて確定したのだという。このお婆さんは、今も現役で鉈(なた)を振るい、毎日山に柴刈りに行く。・・・

巴馬では、村の人々の食事は野菜中心で、特に一番人気の「麻の実」は血管を柔らかくするので高血圧の予防になるという…。

(「プレミアム8<紀行>世界一番紀行(NHK)」2009/5/6放送)

 香港の西、中国の南部でベトナムとの国境に近い『巴馬(バーマ)』という地域は、世界で一番の長寿地域として有名です。NHKの番組でも放映されたほどなので、日本でもすでにご存知の方が多いかもしれません。

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 中国政府は、この長寿の秘訣を探ろうと巴馬に「長寿研究所」というものを設立して研究しているようです。
そして長寿の秘訣の1つには、どうやら「食」が深く関わっていること、中でも巴馬の人々が「麻の実」を大量に食べていることが現在注目されています。

この件に関して、日本でも有数の麻研究者である中山康直さん達も、実際に現地を訪れて取材をしてきたそうです。それも巴馬の中でも100歳以上の老人が70%以上もいる驚異の長寿村を訪れたそうです。

中山さんは、以前に河口湖にお越しになった際に、その秘訣について以下のように説明してくださりました。

「その村では、麻の種(実)が主食で毎食50g食べていたんだ。その結果、100才以上の老人が70%以上の驚異の長寿村となっている。その元気の秘密は、麻の種に含まれる【カンナビシンA】という成分。麻の種(実)は地球上で最強の抗酸化力(アンチエイジング)を持っている。日本の年間医療費約33兆円だよ。すでに国家財政は破綻しているから、これから国民一人ひとりが健康になることが重要になってくる。
巴馬は【長寿国】。それは、生涯現役を示す。昨日まで働いていたおじいちゃんやおばあちゃんが今日ポックリ逝くこと。これって喜びだよね。お葬式が笑いになる。一方、日本は【長命国】。お葬式は悲しい雰囲気に包まれている。半分寝たきりの老人で半分は特に生きがいもなく生きているんだ。」

 ヘンプ(大麻)に関しては、現在の原発問題からも代替エネルギーとして注目されていることが多いですが、実は健康分野こそ、ヘンプの本来の力が発揮される分野でもあります。

ここまで人間に長寿をもたらすヘンプは、当然ながら世界の人口を削減したい、人々を不健康にさせたい人々にとっては天敵の存在です。「大麻取締法」を強引に制定した背景にはこういった健康問題(?)にもあります。

一見、日本は【長寿国】のように言われていますが、その実態は「薬漬け」による【長命国】であり、このままではお年寄りだけでなく、子ども達の将来までもがどうなってしまうかわかりません。そのためにも、ヘンプが日本で復活することは、健康分野で大きな功績を期待できます。

※以下天下泰平さんのブログより抜粋

ぜひご購入下さい。
本当にありがとうございますた。

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