世見 私達が知り得ない何かが起きてる

スポンサードリンク

これは?
日本が誇る最強の預言者、東原亜希氏に並ぶ松原照子氏。
最新の記事で金融崩壊について書いてるようです。

ナンキンとはFRBのバーナンキのこと?でしょうかね。

世見2014年1月31日私達が知り得ない何かが起きている
<世見>
2014/131

「パンが最後の仕上げに入った」
「アレ パンは死んだのか」

パンって誰なのですか?
先程からこんな声が聞こえました。
「金融危機を打開しないと」
又々、こんな声が聞こえた。

私には意味不明ながら書きとめておきたくなりました。

「グリードマモンは今年の秋つぶれる」
グリードマモンって何なのだろう?

まぁ いいか。聞こえたから書いておこう。
「バーナンキン?」ナンキンってカボチャのこと?
ナンキンがどうしたのだろう。

今日は何を書いているのかわからない。
でも、ナンキン?って、人の名かなぁ~。

「バーナンキンが頭を痛めているよ」
どうもこの名前らしき人、何か困ったことが起きているようなのですが、私が名前なのかこのバーナンキンはどことなくどこか聞き違えている気もします。

でもこの人、「パン」アレ これって人の名かなぁ~。
「パンがバーナンキンに物申す」

きっと私達が知り得ない何かが起きている気がして来ました。

「証券会社よ、甘えことの流れを見るなぁ」
こんな声が聞こえたので先程からの声は証券がらみなのかなぁ~?
「財産を一瞬で吹き飛ぶとは」なんだこれって。思ってしまった。
「中央銀行の人事には目を光らせよ」

聞こえることを先ずは書いておこう。「スミスの声を聞いたパンがやり残したことを仕上げようとしているが間に合わないだろうなぁ~」「ロックフェラーの番人人生はもう終わりだなぁ パン」 こんな声が最後に聞こえた。

松原照子さんが、パンと言うのは前のFRB議長
アラン・グリーンスパンさんのことでしょうかね。
パンが最後の仕上げに入った。
パンさんはイスラエルの略奪ビジネスを仕切って来たボスでした。
まさに悪魔マモンというか。
パンさんに命令されて部下のナンキンさんが頭を痛めてるということのようです。
パンさんがやり残したソロモン神殿の建設の悲願が間に合わないと言ってるのか。

こんにちわ。
私がパンです。

パンさんの経歴についてはここら辺を参照

blog.goo.ne.jp/fugimi63119/e/ab8f705fd7aa97753094ea99b93537d3

 長い間この資金集め担当を担って来たのが、銀行ベアスターンズの経営者アラン・グリーンスパンであった。長年、米国中央銀行FRBを支配し、「世界の金融の中枢」となり、金融界の「神様」となって来たグリーンスパンが、なぜ世界の中心と「成る事が出来たのか」。それは、グリーンスパンが、イスラエルの略奪ビジネスを「仕切って」来たためである。

財産を最も迅速に増やしたいのであれば、イスラエルの戦争に投資する事が、最も早く財産を増加させる近道である。イスラエル建国当時、イスラエル人は1丁10万円程のピストル3丁=30万円を購入し、深夜パレスチナの農家に「強盗」に押し入った。パレスチナの老人、子供、農民夫婦全員を、皆殺しにし、あるいは銃で脅迫し追い出し、5000万円相当の、農家と広大な農場を奪う。一晩で、30万円が5000万円に「化ける」。1日で170倍、年率換算で620万%の高配当ビジネスである。620%ではなく、620万%である。

これがパレスチナ問題の深層であり、パレスチナ戦争とは、「極めて高配当」の投資ビジネスである。

パレスチナ人が住み、耕していたパレスチナの農地の93%が、こうして軍事力でイスラエルに奪われて来た。93%=ほとんど全ての農地を、イスラエルが略奪した事になる。住民であるパレスチナ人が全員追い出され、村全体がイスラエルに奪われた村は、531に上る。仮に1つの村に1000人が住んでいたとすれば、53万人もの農民が住宅と農地を、暴力で奪われた事になる。

 世界各地の貧困地帯、紛争地域で、無料の医療活動を続け、ノーベル平和賞を受けた医師の集団「国境なき医師団PHR」は、パレスチナで調査活動を行い、「イスラエル軍に射殺されたパレスチナ人の過半数は、背後から頭を撃ち抜かれている」と報告している。「パレスチナ人が襲撃して来たので正当防衛で射殺した」と言うイスラエル側の主張は、全くの嘘である事が分かる。背中を向けて逃げる武器を持たないパレスチナ人を、イスラエル軍は、背後から、しかも殺害目的で、最初から頭を射撃している。正当防衛なら、正面から手足を射撃しているはずである。

 米国は、このイスラエルに対し多額の軍事援助を行っている。2004年には、イスラエルの核ミサイル研究「のみ」に1億3600万ドルを、米国はイスラエルに援助している。

日本の沖縄に駐留する米軍の活動費用を、日本が負担している事とは正反対である。

日本から米国は「金を絞り取り」、イスラエルがアメリカから「金を絞り取っている」。アメリカのボスがイスラエルである事が、明確に出ている。

アメリカの資金援助によってイスラエルが核ミサイルを持ち、「奪われた土地をアラブ人が取り返そうとすれば、核ミサイル攻撃を受ける」という脅迫行為が行われる結果となる。このイスラエルの核ミサイル企業の経営者が、前ブッシュ政権のチェイニー副大統領であった。アメリカ政府は、チェイニー副大統領の企業に、1億3600万ドルもの「資金援助」を行ってきたことになる。

ホワイトハウスの政府要人が自分の経営企業にアメリカの国費を「資金援助させる」。公金流用である。

アメリカ政府からの資金援助に「気を良くした」イスラエルの核ミサイル企業は、アメリカの軍需産業から兵器・核ミサイル部品を購入する結果となる。こうして中東戦争によってアメリカ経済は「活性化する」。

620万%の高配当の「土地略奪」ビジネスで得た資金が、イスラエル軍事産業からアメリカ軍事産業への支払いに使われる。この「支払い」によってアメリカの国家産業=軍事産業とアメリカ国家の財政が「運営されている」。

土地と家族の命を奪われたパレスチナ人の「嘆き」によって、世界の覇者=アメリカが豊かな生活を送る。

これが世界経済と国際政治の「現実」である。

 そして、この中東戦争という略奪ビジネスに、世界中から「高配当」を求め、投機資金が集まって来る。

誰でもが、この略奪ビジネスに投資出来る訳ではない。グリーンスパンの「承諾」が無ければ、投資を「受け付けて」もらえない。世界中の大富豪達が、グリーンスパンに「気に入られよう」と、グリーンスパンの「ご機嫌を取る」。皆がグリーンスパンを「持ち上げ」、世界の中央銀行・米国FRBの総裁=議長に祭り上げて来た。これがドルに支配された世界経済・金融の中枢=アメリカ中央銀行の総裁の権力の源泉である。

現在、アメリカ中央銀行・FRBの議長バーナンキの恩師である、スタンレー・フィッシャーが次期・FRB議長の有力候補として世界の金融界から支持を受けつつある。

フィッシャーは、「イスラエル中央銀行の総裁」出身である。なぜイスラエルであるのか、理由は明らかである。

もちろん日本のアベノミクスもボスのイスラエルの支持があってこそ出来る訳ですね。

日本のデフレ脱却の取り組みを支持−イスラエル中銀総裁

 http://blog.goo.ne.jp/fugimi63119/e/ab8f705fd7aa97753094ea99b93537d3

20134月19日(ブルームバーグ)
 
イスラエル中央銀行のフィッシャー総裁は、デフレ脱却に向けた日本の取り組みを支持し、他の諸国が批判を控えることを提言した。
 
ワシントンを訪れている同総裁は18日、ブルームバーグテレビジョンのインタビューに応じ、
 
「日本はこれまで長い間ずっとそうだったように病んでおり、そのような状況から抜け出すための行動には理解を示す必要がある」
 
と述べた。
 
日本銀行は4日、長期国債を毎月7兆円強買い入れるなどとした大規模な緩和策を発表。その後、円は主要16通貨全てに対し下落している。米財務省は議会に12日提出した為替報告書で、日本に対して通貨安競争の回避を求める方針を示している。
 
フィッシャー総裁は日銀の景気刺激策は
 
「正しい方向にあることは確か」
 
なものの、
 
「効果のほどを予想するのは難しい」
 
と語った。
 
「われわれ皆が見守っている実験だ」
 
と付け加えた。
 
原題:Fischer Says Other Nations Need to Cut Japan Slack onYen’s Fall

ボスのパンさんが仕上げに入ったのでアベノミクスも終焉になるのでしょう。
間に合わないかも知れないと言うのはユダヤの祭日まで日があまり残されてないとうことです。

今まで一生懸命頑張ってきたのだからパンさんも最後のラストスパート。根性見せて欲しいと思います。
まぁ、当たり前ですが、金融崩壊の後はお決まりの戦争に移行するのですね。

2月~3月金融崩壊
4月~5月戦争開始

こんな感じのスケジュールになってるんでしょう。

24時間テレビマラソンの最後のラストスパート。
今、ドラマが始まると言ったところでしょうか。

本当にありがとうございますた。

スポンサードリンク

↓1日1回応援クリック

この記事をシェアしてヒャッハー!しよう