銀行家が大勢死んでいるようです

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なんだか最近、欧米の銀行のトップがいっぱい死んでるようですね。

日本や世界や宇宙の動向さんより
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51916453.html
JPMorgan-Tower-In-London-Photo-by-Danesman.jpg
(一部抜粋) 1/28
・火曜日、ロンドンにあるJPモルガン欧州本社の副社長が自社ビルの33階(高さ約150m)から飛び降り自殺をした。
・日曜日には、ドイツ銀行の元幹部がロンドンのサウスケンジントンの自宅で首を吊って死亡した。
・さらに、先週、ロンドンの別の銀行(スイス・レインシューランス社)のコミュニケーション・ディレクターが死亡しているのが判明。死因は公表されてない。
1929年の世界大恐慌時には1616行の銀行が破たんし、2万社以上の企業が倒産した。その直後に20人の銀行家が自殺しており、さらに、100人の金融関係者が自殺をしている。
・マット・ドラッジ氏は先日ツイッターで、エグジット・プラン(出口戦略)がある、とメッセージを流していた。出口戦略とは一体何のことか?
・火曜日に、ロシアの大手銀行が来週末まで預金者の現金引き出しを禁止した。
・現在、複数の国々で、預金者が銀行からお金を引き出せないようになってしまっている。
・さらに、ドイツ中央銀行は、ユーロ圏で緊急支援が必要な破たん寸前の国々に対し、1度限りの富裕税を課すことを提案している。
・そして、なんと、IMFも同じような事を提案している。富裕層に対する10%の課税で、ユーロ圏の15か国の経済が2007年以前に戻ると言っている (以上抜粋)

何だか暗殺されてるようですが。
今後も銀行家の暗殺は続くと書いてあります。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51917414.html
(概要)
2月5日付け:(2月4日付けのニュースで、また銀行家が自殺したと報道されました。米投資会社に勤務していた50歳の男性です。これで1週間以内に4人もの銀行家が自殺したことになります。しかし、この男性も本当は自殺ではなく暗殺された可能性があります。
専門家は、今後もウォール街の銀行家が次々に暗殺される可能性があると警告しています。
大きなことが立て続けに起きています。日本を見てください。私がお伝えした通り、また銀行家が自殺したと報道されています。金融街は嵐を迎えます。そこに救出ボートは殆どありません。
ニューヨークのFRBの情報筋によると、中央銀行やゴールドを保有していた銀行には、ゴールドの在庫は全くないとのことです。中国が、東南アジアも含め、世界中の銀行からゴールドを全て奪いさったのです。
今後もウォール街のトップレベルの銀行家がプロの暗殺チーム(=影の実力者であり政治的に大きな影響力を持つ者が暗殺を企てています。)によって殺害されるでしょう。
詳しい情報は2月10日に更新します。
殺害リストには40人以上もの銀行家の名前が載っています。その中には、FOREX不正操作に関与したシティ・バンクの幹部も含まれます。これは、金融崩壊が迫る中で世界の金融支配者が行っている必死の工作なのです。JPモルガンは政府のゴールドが不足?しています(hold shortsの意味が?)。銀行家の突然死により、LIBORデリバティブへの打撃が続きます。殺害リストには43人もの名前が載っています。すでに銀行家の暗殺が始まっています。衝撃的な事件やスキャンダルが頻発する中で、世界中が混乱しています。
銀行のトップの連中は隔離された別の場所で活動しています。大掃除が始まっています。泥棒たちの間には敬意など一切ありません。皆さんのお金や資産が正常に保たれるのは今年までです。覚悟していてください。

暗殺とは物騒な話です。
これはベンジャミンさんのサイトから

http://benjaminfulford.jp/
欧米では今、大手銀行の上級役員やエコノミストなどが立て続けに不審な死を遂げている。

先週中に死亡が報じられたのは、高層ビルから転落したJPモルガン欧州本社・IT部門の副社長:ガブリエル・マギー氏、自宅にて首を吊った状態で発見されたドイツ銀行の元上級役員ウィリアム・ブロエクスミット氏、行方不明の末に米ワシントン州の高速道路脇で発見された米企業ラッセル・インベストメント社のチーフエコノミスト(元米連銀のエコノミスト):マイク・デューカー氏。

これについてCIA筋は、『デリバティブ取引をめぐる 金融機関同士の争いと深く関係している』と伝えている。
http://www.zerohedge.com/news/2014-01-31/third-banker-former-fed-member-found-dead-inside-week
http://theeconomiccollapseblog.com/archives/why-are-banking-executives-in-london-killing-themselves

デリバティブ取引とは基本的にギャンブルであり、双方が逆の方向に賭ける取引である。そして、欧米の大手銀行の多くが 互いに莫大な資金をデリバティブ(金融派生商品)に投入して賭け事をした結果、賭けに負けた側の金融機関に天文学的数字の損失が発生、倒産を回避するために相手方への支払いを拒んでいることが 今の欧米金融界の争いの元凶である。
それが現在、互いの銀行幹部を自殺に見せかけて殺し合うところにまで発展しているわけだが、このタイミングは先月1月31日に迎えた米政府や大手銀行の決算日と深く関係しているものと思われる。

http://blog.livedoor.jp/turuhageoyaji/
太陰暦の祝賀が終わった後、戦いの始まりが予想される

太陰暦の新年の休暇が始まり、我々の情報筋から、2月10日の週の初めに戦いが始まるとの情報
(あなたが学生なら月曜日が週の初めと思って下さい)。
中国新政府は、不動産バブルを引き起こし、新年の仕事始めに本気ではじけさせようと決意した。 それは世界中に波紋を広げるだろう。特に商品市場において。

銀行取引の世界では、水面下で多くの闘争も行われている。
そしてそれはJ.P.モルガン、スカルアンドボーンズ及びブッシュ(シャーフ、ピアース、ペッチ)ファミリーへの協力して行われた攻撃と関係がある。
先週の3人の銀行家の変死は、全てこの闘争と関係があると、MI5他の筋は伝える。
ロンドンで死んだJ.P.モルガンの銀行家であるガブリエル・マギーは、ヨーロッパ、中東及びサウジアラビアを含むアフリカと取引をするITスペシアリストだった。
彼は市場の動向を見抜く’予想’プログラムを市場で働かせた。
それらは人工知能に最も近く、莫大な利益を生み出した。
英国の調査官は、彼が多額のドルを流しているのをBRICS諸国に気付かれていることを突き止め、告発しようとした後、口封じのために殺されたと見ている。

ドイツ銀行の役員であるウィリアム・ブロエクシュミットは、ドイツ銀行が金の価格を安定させる委員会から撤退した後死亡し、パリからその金が移された。調査官は、その銀行家が殺された理由は、ドイツ銀行がJ.P.モルガンの支援を止め、金の市場から一目散に逃げたためだと睨んでいる。現在J.P.モルガンは米国で、金のデリバティブの60%を所有している。それは所有している金の現物よりも65倍多い特別引出権を所有していることを意味する。ドラゴンファミリーその他は、J.P.モルガンに現物の金を手渡すよう、要求している。

我々にもたらす3人目の死は、元米連銀のエコノミストであるマイケル・デューカーだ。彼はラッセル・インベストメントという名の企業に勤務していた。我々はまだこのことを立証しようとしているが、ラッセル・インベストメントはスカルアンドボーンズ及び外交問題評議会を支配するラッセル・トラストと繋がりがあるようだ。
デューカーは、米連銀による年金と保険金の略奪を告発しようとしたから口封じに遭ったのかもしれない。

以下はあのNSAの盗聴を告発して有名になったスノーデンさん情報。
暗殺をやってるのはオバマ政権側との情報です。

http://www.ashtarcommandcrew.net/profiles/blogs/the-snowden-documents-the-death-of-three-top-western-bankers-and#ixzz2sOxH6m3k
スノーデン情報によると、ヨーロッパの金融機関職員の暗殺と、2月15日の崩壊が世界を激震させると警告
2014年2月3日

ロシア中央情報局(GRU)が書いた恐ろしいレポートがクレムリンを駆けめぐっている。
エドワード・スノーデン氏によると先週の三人の西側の銀行トップの暗殺と2014年2月15日の経済崩壊が、同時に起こると警告しています。
オバマ政権が、経済新秩序を演出するためにこの暗殺を企てたとのことである。

殺された三人は以下
1)ドイツ銀行の元役員のビル・ブレークシュミット氏58歳は、1月26日にチェルシーの自宅での死亡が発見された。
2)JPモルガンの技術担当のガブリエル・マギー39歳は、1月28日にロンドン本社の社屋から転落して死亡した。
3)マイク・デューカー氏50歳は、前FRBエコノミスト、現ラッセルインベストメントのチーフエコノミストで、1月31日にワシントン州のタコマブリッジの道路脇で死亡しているのが発見された。

スノーデン氏の文書では、2月15日には、破滅的なイベントが起きると言っている。

まぁ、何だか分かりませんがクライマックスが近づいてるということでしょう。
ワタスは昨日、急遽モヒカン刈りにしたので、今、猛烈に頭が寒く、激しくクシャミをしつつ書いています。

ったく。
もうちょっと暖かくなってからモヒカンにしたかったのですが。
デフォルトがまじかだと早く刈り上げるしかないではないですか。
こちらの都合も考えてもらいたいと思いますた。

本当にありがとうございますた。

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