2/7の続報は?

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さて、都知事選は舛添さんが当選したようですね。
最初から結果が分かることをなんであんなに騒ぐのかいぶかしく思っていましたが。

そんなことより2/7の米国議会の結果がどうなのかどこにも載ってません。
どうなってるんでしょうか。

載ってたのは東京新聞のこの記事だけなんですが。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2014020902000107.html
債務上限 対立再び 「27日期限」米政府危機感
2014年2月9日 朝刊

【ワシントン=斉場保伸】米財政をめぐる与野党対立の火種が再びくすぶり始め、予断を許さない情勢となっている。米財務省のルー長官は七日、議会 の与野党幹部に書簡を送り早急に「債務上限」を引き上げるよう要請。しかし、下院で多数を占める野党共和党側はすんなりとは認めない動きを強めており、議 会が混乱する懸念が強まっている。 ・・・中略・・しかし、期限が切れる七日になっても債務上限を見直す動きは具体化せず、政府は危機感を強めている。というのも、十一月の中間選挙を前に、共和党内では少しでも有利な条件を引き出そうという動きがここに来て強まっているからだ。 焦点となるのが、小さな政府を志向する共和党が求める「歳出の削減」だ。ロイター通信によると、共和党は現在、債務上限を引き上げる際の見返りを どうするかの戦略を検討中。ライアン下院予算委員長は「医療費支出の増大など、見過ごしにできない」と述べた。環境への影響が問題になっているカナダとの 国境を結ぶパイプラインの建設を政府に認めさせるというアイデアまで浮上している。議会は来週半ばから二十四日まで事実上の休会。ルー氏は非常措置対応の限界は二十七日との見通しを示しており、審議に残された時間が少ないことも、事態を混迷させかねない要因となっている。

議会は24日まで休会ってあんた。。
米国債デフォルトというのは今世紀最大のビッグニュースな気がするんですが。
議会が休会??
やる気あるんでしょうか。
なんでみんな騒がないのか、さっぱり分かりません。

良くわからないので以下ベンジャミンさんの最新情報。

【 米連銀の倒産劇 】
こうした動きが方々で活発化している背景には、やはり米連銀倒産の事実が大きく絡んでいる。

米連銀が事実上の株主となっている株式会社アメリカは、昨年の9月末と同様に今年1月31日に迎えた決算日にも再び不渡りを起こしている。そして先週の2月7日、アメリカのジェイコブ・ルー財務長官は またしても『臨時措置を
講じてもデフォルトが回避できるのは3週間程度であり、どんなに手を尽くそうが、今のままでは2月27日以降の政府支払いが困難になる』との見解を公にしている。
http://jp.reuters.com/article/businessNews/idJPTYEA1608J20140207
この状況を受け、アメリカ国内の銀行10行以上が2月15日~16日にかけて「非常演習」を行うことを発表している。その間は、銀行業務や一部の現金取引に大幅な制限が課せられる模様だ。
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/02/bank-drill-update-no-big-deal-the-ten-banks-involved-in-the-feb-15-16-drill-and-fed-reserve-launches-biometrics-video-video-the-thing-is-2891742.html

2月15日から16日の間にアメリカ政府が新たな政府紙幣を発行する可能性もあるようです。
スノーデン情報でも15日に破滅的事態が起きる可能性と書いていたので、議会を休会して、その間に政府紙幣発行するのかもしれません。

さて、話は変りますが。
昨日書いたように銀行家が大勢死んでるニュース。

自分が出した悪いエネルギーが返って来てるだけ。
銀行家とは他人を踏み台に生きてきた連中ですよね。
人に悪意を発すれば、悪意が自分に返ってくる。
最近、宇宙の法則というか。
作用反作用の法則と言うか。
益々ダイレクトに伝わるようになっているように思ってます。

良い記事を送ってくれた方がいますた。
リーマンショックとは何だったのかという記事です。

21世紀、世界大不況の、本当の、原因

http://blog.goo.ne.jp/fugimi63119/e/ddd4f1174f5c3d653486079ce619102a

2011年現在の、世界不況・金融恐慌を引き起こし、倒産した銀行リーマン・ブラザース。
現在、ヨーロッパ各国政府が倒産の危機に立たされている、ヨーロッパ金融危機の「正体」は、この世界金融恐慌である。
デリバティヴ・ヘッジファンドといったギャンブル投機によって、世界中の銀行・政府に、多額の借金を背負わせ、自身も倒産し、人類全体を大不況と、第3次世界大戦の危機に直面させ、姿を消した、リーマン・ブラザース。
 このリーマン・ブラザースは、元々、アメリカ南北戦争の際、北軍=エイブラハム・リンカーンの勢力の「軍需物資」の調達会社であった。

・・中略・・・

この「戦争ビジネス・マン」リンカーンの軍事物資の調達会社=軍事産業であった、リーマン・ブラザースは、南北戦争の最中、北軍の兵士が着用する軍服を製造するための綿花の調達に東奔西走した。南部が綿花の大産地であったため、南部を敵にした戦争では綿花の調達が困難になった。

リーマン・ブラザースは、南部に潜入し、南部の軍人・農民を「金で買収し」、綿花を買い付け、さらに不足する物資を、ヨーロッパに出向き、買い付け、ヨーロッパの商社からインド産の綿花、また、火薬・銃器を買い付け、北軍に提供した。南軍=敵軍に潜入し、敵軍を買収し、物資を調達する、スパイ活動・諜報工作を専門とする、軍事商社が、リーマン・ブラザースであった。

そして、アメリカの内乱=南北の対立・戦争に乗じ、「金儲け」しようとするヨーロッパの武器商人=戦争商人の先兵が、軍事商社リーマン・ブラザースであった。

同時に、南部の軍人を買収し資金を提供し、南軍の兵器調達の費用をリーマン・ブラザースが提供し、南軍にヨーロッパ製の兵器を売りつけ、その利益で南部の綿花を買い付け、その綿花を北軍に売り、さらに同時に、北軍「にも」ヨーロッパ製の兵器を売りつける。
南北軍の戦争を、アオリ、両者に兵器を売りつける、戦争商人が、リーマン・ブラザースであった。

 2011年、世界中を大不況に陥らせた、デリバティヴ・ヘッジファンド取引には、必ず、買い手と売り手が存在する。
ニューヨーク株式のダウが、11000ドルを「超える」に、1000兆円賭けるリーマン・ブラザースと、「超えない」に、1000兆円賭ける銀行ゴールドマン・サックス。

このギャンブルの契約書を「証券化」し、世界中の政府・銀行に売り付けたリーマン・ブラザース。

そして、ゴールドマン・サックス、リーマン・ブラザースは、ニューヨーク・ダウの先物を、徹底的に「共同し、売り」、ダウは11000ドルを「超えない」。リーマン・ブラザースは、1000兆円損をし、倒産する。1000兆円分の「証券」を買っていた世界中の政府・銀行が、累計1000兆円の損失を出し、倒産の危機に追い込まれる。

このギャンブル投機に勝利した、ゴールドマン・サックスは、1000兆円の利益を得る。この「利益」が、世界大不況の原因である。大量の失業者、第3次世界大戦の危機の原因である。

そして誰も、ゴールドマン・サックスと、リーマン・ブラザースが、「事実上、同一の会社」であった事を指摘しない。ゴールドマン・サックスが、ニューヨーク・ダウの先物を大量に売り浴びせ、ダウが11000ドルを「超えない」=ゴールドマン・サックスの勝利を生み出した、その先物の売買の資金を、ゴールドマン・サックスに与えていたのは、リーマン・ブラザース本人である。

リーマン・ブラザースは倒産して姿を消す。姿を消したものは、誰も非難できない。「自己責任で、倒産し、ギャンブル投機の責任を取った」、と評される。
南軍と戦争を行う北軍の「味方」をしつつ、敵軍に兵器と資金を提供していた、リーマン・ブラザース。
南軍と、北軍は、資金源と兵器の供給源が「同一」であった。

ゴールドマン・サックスと、ギャンブル投機で戦争を行う「敵」であったはずのリーマン・ブラザースが、ゴールドマン・サックスに資金を提供していた。ゴールドマン・サックス=リーマン・ブラザースは、資金供給源が、「同一」であった。
ゴールドマン・サックスは、1000兆円を、「持ち逃げした」。世界中の政府・銀行が、その1000兆円の赤字で、倒産しつつある。
現在、倒産したリーマン・ブラザースの、旧経営陣は、「別の名前の、新しい会社を作り」、ギャンブル投機を再開している。この旧経営陣の「新しい」ギャンブル投機会社は、当然、ゴールドマン・サックスの、ビジネス・パートナー企業である。

まぁ、はっきり言えばインチキ不況ということです。

この動画もぜひ拡散して下さい。

倒産するには大きすぎる銀行
潰れたらどうする?
怖いことが起きるぞ!!
などと脅しているが、実際には彼らが所有する銀行がすべて潰れたら、毎日彼らに吸い取られていた私たちの富を取り戻す事ができるのだ。

我々が毎日忙しく、ひぃこら言いながら生きてるのは我々のせいじゃなかった。
誰も悪くないのです。
みんな騙されてるだけなのです。

まぁ、しかし。
ワタスは何だか最近この世界はこれから良くなるに決まってる。
そうとしか思えない。
そういう感覚に包まれています。
これは完全ワタスの妄想ですが。

なんだかワタスの周りは、幸せになってる人が多い。
皆さん、てんでバラバラの人生を歩いてるようでいて、
それぞれの道で幸せになってるように見えます。

例えば最近、黄金村で知り合ったカップルに子供が出来たというニュースを貰ったり。
あの八丈島で暮らす島田周明氏にも彼女が出来て新年会でオノロケ会見をしていますた。

忙しい日々の生活。生活に追われてひいこら生きて来た人々。
でも、そんな中でも真面目に歩んで来た人にはご褒美の日々。
プレゼントの日々がやって来てるように見えます。

自分が外に出したエネルギーがすぐに返って来る。
そのサイクルがどんどん早くなっているような気がします。

だから皆さんはデフォルトなんてあんまり気にしないように。
おバカなニュースに惑わされずに。

もうすぐ金融がどうのこうの言わなくても済む世界が来るでしょう。

美しいことに目を向けて。
美しい音楽を聞いて。
心の通う落ち着く人達と触れ合って。
可愛い動物と触れ合って。
ゆっくりと暮らしましょう。
ワタスは、本当に後ちょっとの気がしてます。

本当にありがとうございますた。

これははじめてのチュウ英語版 ゴロゴロしてて気持ち良さそうですね。

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