週刊文春の今週号について

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さて、ちょっとこれは、たまたま見つけて、気になったのですが。
以下は、今週の週刊文春の表紙です。

今週、6月12日号。
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むっ。
これは?

さ、三角時計。。
これは、つい最近ワタスがブログに書いたばっかりではないですか。

時計の中にかかれてるのは、エジプトのスフィンクス、そして空に何か飛んでいる。。
これはエジプト神話を知ってる人なら分かるでしょう。

イシス神ですよね。
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ちなみに来週の6月12日はあのロックおフェラー爺ちゃんの誕生日ですね。
甥っ子のJ・ロックフェラーさんではなく、デービット爺ちゃんの方です。
99歳だそうです。

シティバンク総帥 デービッド・ロックフェラー氏 99歳
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なんて長生きなんだ。。
金さん銀さんにも並ぶご長寿さん。
まさか来年2015年。自分の生誕100歳に世界統一政府を完成させて祝うつもりなのでしょうか。

そして、何が気になるって時計の針ですね。
これって、あのイルミナティカードの時刻と同じじゃないでしょうか。

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なんでいつも10時11分あたりを指してるんでしょう。
10月11日?

前にもちらっと書きましたが、次のユダヤ祭日と日食・月食が重なるのは、
10月8日なので、微妙に違うようです。

2014年4月15日 過越の祭り ・・・ 皆既月食
2014年10月8日 仮庵の祭り ・・・ 皆既月食
2015年3月20日 宗教暦新年前日 ・・・ 皆既日食
2015年4月4日  過越し祭 ・・・ 皆既月食
2015年9月13日 ユダヤの政治暦の新年の前日 ・・・ 部分日食
2015年9月28日 仮庵の祭の初日 ・・・ 皆既日食

うーん。非常に怪しい。。。

ちなみに週刊文春という雑誌は、皆さんただの週刊誌と思ってるようですが。

『週刊文春』と内閣調査室―御用ジャーナリズムの体質と背景 (1977年)

この本の著者 吉原公一郎氏は、週刊文春と文藝春秋の2つの雑誌の記事が、
内閣調査室の内部文章と句読点の打たれているとこまでまんまのコピー。
一言一句まで一緒。

週刊文集の記事は、もとは内閣調査室の資料だった。
詳細な調査の元、そう証明してます。

まぁ、普通に考えて小沢一郎さんをしきりに叩いたり、政府の都合の悪い連中をタイミング良く叩く雑誌。
昔から、週刊文春と文藝春秋(芥川賞の選考雑誌)は御用雑誌、世論誘導メディア。
ちょっとでも知ってる人は、前から言われてることですよね。

週刊文集の怪しい表紙といい。
リンゼイ・ウィリアム氏が言う7月1日が近い今、何かある。。

とかなんとか。

皆さんも推理があったら教えて下さい。
ちなみに本日は、平成26年6月6日です。
666の記念に、ひさしぶりに陰謀ネタですた。

本当にありがとうございますた。

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