7月20日よりRrevaluation(為替評価替え)?

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さて、ちょっといろいろと忙しくて更新できませんですた。
7/1より米ドル崩壊とかなんとか。
そのように騒いでいましたが、13日現在それらしい動きはありません。

ただJPモルガン関係が何かと騒がしいようですね。
取締役が死んだというニュースがあります。

http://www.ibtimes.co.uk/former-london-jp-morgan-manager-julian-knott-killed-wife-shotgun-murder-suicide-1455980
7/7 JPモルガンの取締役が妻をショットガンで射殺後に自殺
JP モルガンの取締役ジュリアン・ノット氏(2010年7月までロンドンの投資銀行に勤務45歳)は、47歳の彼の妻のアリータをショットガンで殺害後に自殺した。

今年に入って金融関係者が少なくとも8名死んでるようです。
中でもJPモルガンは多いですね。

・Autumn Radtke, 28, the CEO Bitcoin exchange First Meta, was found dead on 28 February outside her Singapore apartment. She had jumped from a 25-story building, authorities said.

Li Junjie, 33, a JP Morgan employee, leaped to his death from the roof of the company’s 30-story Hong Kong office tower, authorities said. Photos showed Junjie on the building’s roof moments before he jumped.

・Li Junjie is thought to have leapt to his death soon after this photo was taken.

Gabriel Magee, 39, an IT vice president at JP Morgan fell to his death from the roof of the bank’s 33-storey office in Canary Wharf on 28 January.

・Mike Dueker, 50, a chief economist at Russell Investments, was found dead at the side of a road in Washington State on 31 January.

・William Broeksmit, 58, was found hanged at a house in South Kensington, London on 26 January. He was a former senior risk manager at Deutsche Bank.

・Richard Talley, the 57-year-old founder of American Title Services in Centennial, Colorado, was found dead earlier this month after apparently shooting himself with a nail gun.

・Edmund Reilly, 47, a New York trader at Midtown’s Vertical Group, commited suicide by jumping in front of commuter train on 11 March.

・’Lydia’, who leapt to her death from the from a 14-storey window at French bank Bred-Banque-Populaire’s Paris office on 22 April, did so after clashing with bosses.

で、これも変なニュースです。JPモルガンのCEOがガン公表で交代かというニュース。

http://www.bloomberg.co.jp/news/123-N82LZL6JTSEV01.html
jpmorgan20140713.jpg
JPモルガンCEOのがん公表、投資家から支援と疑問の声

7月2日(ブルームバーグ):米銀最大手JPモルガン・チェース のジェイミー・ダイモン最高経営責任者(CEO)が咽頭がん治療を開始すると公表したことで、同行の後継者計画をめぐる疑問が浮上した。
就任後8年でウォール街最強のリーダーの一人となった同CEOは行員と株主に宛てた文書で、治療可能な病状であり、8週間の放射線治療と化学療法の期間中も経営を「通常通り」続けると説明した。

現在、水面下でJPモルガン内部で何が起きてるんでしょう。
JPモルガンと言えば散々金価格操作をやってきた野郎どもです。いよいよ追い詰められてきたのでしょう。
スーツを着たマフィア銀行家の末路など哀れなものです。

で、これは最近アップされた元世界銀行のカレン・ヒューズ氏の報告です。
どうもこれを読むと、今までの単なる紙切れの紙幣(不兌換紙幣)から、ちゃんと金に裏付けられた紙幣(兌換紙幣)に切り替えるという動きがあるようです。

・世界銀行のインサイダー、カレン・ヒューダスさんからの緊急報告!
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51932583.html(日本や世界や宇宙の動向さん)
http://beforeitsnews.com/economics-and-politics/2014/07/karen-hudes-latest-released-today-offer-to-the-people-of-planet-earth-as-cabal-is-dissolved-2467022.html
(概要)
7月8日付け:


<以下のビデオから>
こんにちは、カレン・ヒューダス(私:初めて本人からファミリー・ネームの発音を聴きました。)です。
今日は7月8日です。東京のホテルからこのビデオを流しています。
私は約6週間前から東京に滞在していますが、その目的は、世界銀行とIMFの総会で何が決定したかを日本を含め世界中の国々に伝えるためです。

世界銀行とIMFが決定したことは:Global Debt Facility(世界債務機関?)と呼ばれる機関が保有している金(ゴールド)を使って世界中の紙幣を金に裏付けられた貨幣に戻すことが決定されました。中央銀行が印刷してきた世界の紙幣には金利がついています。
これは悪徳商法なのです。この件に関して詳しく皆さんにご説明したいと思います。
私はこの手紙を世界銀行と188ヶ国(世界銀行の加盟国)だけでなく、小さな島国や台湾、北朝鮮にも送りました。

今回の決定事項は世界銀行の加盟国だけでなく、世界金融カルテルの詐欺の被害に遭い混乱してしまった世界中の国々、人々に適用されます。
実は、世界金融カルテルは破たんしました。
そしてもうじき、世界中の国々が、世界金融カルテルが破たんしたと発表するでしょう。
今後、世界金融カルテルの力が徐々に弱まっていくのは確かです。

これは専門家の分析でも明らかになっていますが、現在、権力の移行が起きており、世界金融カルテルによる支配体制から脱却したいBRICSを含む133ヶ国が加盟する新たな連合が形成されています。
1944年にIMFが創設された理由は。。。
バチカンで長い間、従事していた預言者のホゼ・リザルがバチカンの腐敗や汚職から関係を絶ちたいと、母国フィリピンに帰国しました。
彼の父親は、ビクトリア英王女の双子の兄(弟)のトマノ王子でした。
彼はフィリピンで、非常に優秀な弁護士を使って基金を創設しました。
彼は、世界中の人々のために、世界中の財産を基金に投入しました。
その後、50年間、この基金が誰にも使われずに保管されてきました。
そのため、誰も、基金に投入された財産は自分のものだと主張することができなくなりました。

2005年に50年が過ぎました。
しかし金融カルテルは、この基金に対する署名権限のある人物(ストラット氏?)の忠告を無視しました。
ストラット氏は、私が国際金融システムにおける腐敗と汚職を終わらせようとして活動いるときに、私に諮問委員会に加わってもらいたいと要請しました。
以降、私はストラット氏の諮問委員会の一員としても活動してきました。
そこで分かったことは。。。ここ基金には世界中の人々に役立たせるために世界中の金が保管されていたということです。

この基金に保管されている金は世界中の国々が利用できるようになっています。
私はそれを実行に移す権限を世界銀行から与えられました。
なぜ私がそのようなことができるかというと。。。私は、世界銀行の理事会のメンバー(財務開発省のトップ)として債券保有者の訴訟事件を担当していましたが、2012年12月に再び世界銀行の職に復帰したからです。

私が世界銀行で再度活動していることを明かすことはできませんでした。
なぜなら、私は金融カルテルの腐敗や汚職を一掃する任務を与えられていたからです。
世界銀行内部には金融カルテルの一員もいますから。
この基金に保管された金は元々は日本にあったものだと言っている人もいますがそれは違います。
基金に保管されている金は初めから基金(=世界債務機関)に集められたものです。
詳しくは私のウェブサイトをご覧ください。
今後、この基金に保管された金を世界中の人々のために使います。
これまでの中央銀行の紙幣から、金に裏付けられる通貨へと切り替えます。中略

ただ、私たちは、世界中の人々が懸念している、NWOの世界統一通貨を造ろうとしているのではありません。
世界各国が自国の紙幣を金に裏付けられる自国通貨に変えるということです。
しかも新しい通貨が支配構造の一部として使われることはありません。
今後は、地域社会が独自の通貨を発行することができるようになります。
金貨も鋳造されます。
さらに、金の鋳造技術を開発し世界中の通貨に少量の金が使われることになります。
これが、世界銀行やIMFの総会で決められたことです。このことについてご質問がある方はいつでもご連絡ください。

で、以下は何だか良く分かりませんが、欧米のサイトで、この通貨の切り替えは7月20日と言っているサイトがありました。
RV=Revaluation(Re:再度 valuation:価値決めを行う)です。

・ZAPレポート 2014年7月9日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/ZAPReport140709Beginning.html
http://s3alpha.net/forum/zap-mid-week

リセットに備えて欲しい。
2014年7月20日は、多くの告知が行われる日であることが確認されている。

そのうちに、米国と、それから実に世界中の全ての決済が中断され、あるいはしばらく凍結される事になるだろう。
その時は実に静かになる。
これはシステム変更のために必要なことなのだ。
RV(通貨の評価換え)はその後、数時間又は数日の間に起きるかもしれないが、確かではない。RVの時期は如何に迅速な処置が行われるかによる。
力のない権力者を抱えていたイラクにおけるこの問題はかなり前進している。
彼はどこかで水パイプでたばこを吹かしている。
我々の側からのプロジェクト開始は公式に来週からだと言うことになっていて、資金の放出が行われている。他のいくつかのファンドもあちこちから放出され始めているが、まだ最高レベルへの供給に過ぎない。
非常に多くの言いたいことがあるが、まだ言える段階には ない。あなた方全ては喜びに溢れ始めていると言うことだけが確かだ。但しゆっくりと。事態が動き始めるには数日かかるだろうが、通貨交換は一般のものにな る。あなた方には多くのグルから内部情報であることがはっきりしている多くのワクワクの情報が届き始めるだろうが、多くは真実の情報だろう。大きいイメー ジから目をそらさないようにして欲しい。そしてそれはこれまでのような奴隷システムの終焉であり、世界通貨改革(GCR)、RV、繁栄資金の放出、などあらゆる事の進行を示す。

その他、IMFのラガルド女史。
7月20日とかなんとか言ってたという未確認情報もあります。
まぁ、いつものように何もないかもしれないので話し半分ですが。

今、何かが水面下で動いているのは確かでしょう。
もしかしたら、金融崩壊、資本主義崩壊というよりは、静かに段階的に通貨の切り替えが行われていくのかもしれません。

ちょっと気になる最近の動きですた。

本当にありがとうございますた。

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