X22 リポート 世界は第三次世界大戦勃発ぎりぎりのところに来ている

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さて、FOMCでいよいよ利上げする?という話もあるのですが、
先に第三次世界大戦が起きそうという話を書いときましょう。

この話は怖がりの人は本気で読まないように。
ワタスのようにヒャッハー!と毎日楽しんでる人は時々このように怖い話書かないと
刺激がないから書くだけです。

さて、シリア難民は400万人とか。
でヨーロッパに流れ込んで大変みたいですね。

以下は破壊されたシリアの街並み。


http://jp.reuters.com/news/world/eurocrisis
syrian-refugees.gif

で、ロシアはシリアのアサド政権を支援するためロシア軍をゴラン高原まで派遣してる。
そしてイラン軍と連携してイスラエルを包囲してるという情報があります。

First Iranian marines land in Syria, link up with newly-arrived Russian troops
イランの海兵隊がシリアに到着、ロシア軍と連携
http://www.debka.com/article/24883/First-Iranian-marines-land-in-Syria-link-up-with-newly-arrived-Russian-troops

米軍退役軍人のサイトVeteran’s Todayも同じようなことを書いてます。

Syrian Rights Observatory, Russians Hit Israelis on Golan, Drive to Tel Aviv
http://www.veteranstoday.com/2015/09/11/syrian-right-observatory-russians-hit-israelis-on-golan-drive-to-tel-aviv/

これはCNN。

http://www.cnn.co.jp/world/35070562.html
ロシアのシリア介入は「うまくいかない」 米国連大使が批判

なんだか中東がきな臭くなってきました。

ずーっと前にのっけましたが。
皆様はアルバートパイクさんの予言は知っているでしょうか。
以下のようなものです。

Albert_Pike_bb.jpg
フリーメーソンの正装で写るアルバート・パイク氏(1809~1891年)

弁護士、詩 人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰 め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送っ た書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書 いてあり、「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦 争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」と書かれていた。

■■アルバート・パイクの“予言” (未来計画)
この手紙の内容をもっと詳細に紹介すると、
次のような恐るべき“未来計画”が書かれていたのである。
「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」
「第 二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』(パレスチナ地方にユダヤ人国家を建設しようとする人々)の間の圧倒的な意見の相違の操作 の上に実現されることになる。その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」
「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」
「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

■■「予言は当たるものではなく、当てるものだ!」
この手紙が書かれたのは1871年8月15日。
この時、まだ第一次世界大戦(1914年勃発)も、第二次世界大戦(1939年勃発)も起こっていなかった。
この手紙の中に書かれている「ドイツの国家主義者」を「ナチス」に、「政治的シオニスト」を「ユダヤ人」に置き換えると、第二次世界大戦の構図をはっきりと捉えていることが分かる。
一番不気味なのは、中東での戦争を引き金にして「第三次世界大戦」の勃発を予想している点であろう。

シオニストvsアラブ人。
つまり。

イスラエルvsイラン+ロシア。
これは今の状況そっくりです。

他にジョン・コールマン博士の予言というのもあります。
この人は昔、奴らの組織にいて、組織から抜けた後いろんな警告をしてる人です。
同じような奴らの計画を暴露してます。

ジョン・コールマン博士の第三次世界大戦

1. エルサレム、イスラムの聖地岩のドームを破壊して、その跡に、ソロモン第三神殿を建設する。
2. 2012年に予定される第三次核全面戦争によって、このソロモン神殿に生贄を捧げる
3. それまでにロシアを、チェチェンその他、南から攻撃して、その力を極力滅殺、消耗させる。
4. 第三次核世界大戦の陣形は、米英イスラエル陣営とロシア、イラン陣営を中核とする。この体制を作るために、イランの力を強化しなければならない。

これも第三次世界大戦は、イスラエルvsロシア+イランという計画と書いてます。

他にジョン・タイター予言というのもありましたね。

2015年、ロシア連邦が反乱部隊の援助という名目でアメリカに核爆弾を投下。核戦争となり、第三次世界大戦へと発展する。
そ の後、アメリカの外交権麻痺に乗じて、中華人民共和国が覇権主義を強化。台湾、日本、韓国を強引に併合する。後にオーストラリアが中国を撃退するが、ロシ アの攻撃により半壊滅状態になる。ヨーロッパ諸国もロシアによりほぼ壊滅するもアメリカが撃退し、ロシア連邦が崩壊する。
2017年、30億人の死者を出した末、ロシアの勝利に終わる。

2020年、アメリカ都市部の敗北により内戦が終わる。ロシアの援助によって、新たな連邦政府が成立する。
ア メリカの地方区分は、現在の州ではなくなる。分裂したときの5勢力で構成され、社会主義国家に近くなる。内戦後の生存者は図書館や大学の周りに集結してコ ミュニティを形成している。新たな連邦政府は首都を現在のネブラスカ州・オマハに置いている。アメリカ以外のほとんどの国も社会主義国家のような体制に なっていく。
2040年頃、オリンピックが復活する予定。
(全文はソースにて)

他にもいろいろ一致してる予言があります。
これはずっと前に載せた韓国軍人の予言。
これは2014年(もしくは2015年)10月から核戦争が起きると言う予言です。

・2014年10月頃、第三次世界大戦(未来では2015年に勃発したという場合もある)
 この戦争で強大国は大した被害を受けない、小国が被害を無条件受ける、大国の中で中
国だけが巨大な人命被害を受ける
 北朝鮮は自滅する、韓国が直接動かなくても国際情勢の流れで朝鮮半島が統一、統一後
は大韓国という名称になる
・2015年以降の第三次世界大戦での中国での放射能被害と人的被害は2011年の日本での被
害なんて比較にならないほど大規模

2014年~2015年第三次世界大戦を警告 韓国軍人の予言より

いろいろな予言が第三次世界大戦に言及してますよね。

そして前にも載せましたが。
アレックス・ジョーンズ氏。

緊急警告!エリート達は逃げ出している!

こういう警告を出していました。

アレックス氏はエリートから電話を貰って、なんであんたはアメリカから脱出しないんだ?
10月までに脱出しろ!と警告されたそうです。

エリート達は既にニュージーランドとかクック島とか、ルクセンブルグとかそんなところに逃げてる。
ハリウッドの金持ち達、たとえばジェームズ・キャメロンさん(映画アバターの監督)なども逃げてると言ってます。
イスラエル人も逃げてる。
エリート達は銀行から金(ゴールド)を引き出して、それは取り付け騒ぎになっている。

これから10月までに間に50%~60%の確率でロシアと大規模な戦争になる。
第三次世界大戦だ。
そして、金融崩壊も来る。

アレックス氏はいつにも増して怯えた表情で警告していました。

9月~10月というのは色々とユダヤ関係のイベントが重なる日なのですが
まさか、やつらは本気でやるんでしょうか。

9月23日は、海外サイトでは東海岸に彗星が落っこちて来るとか、
キリスト教のサイトなどは、いよいよ約束の日が来るとか、空中携挙(ラプチャー)の日などと言ってるのですが、
まさか人為的にやるつもりなのでは?

つまり核ミサイル?

とかなんとか。

以下は長いのですがX22レポートという動画。
この動画でも世界は第三次世界大戦ぎりぎりのところに来てると言ってます。
この動画の分析では、米ドルを守るために戦争が必要と言ってますね。

世界は第三次世界大戦勃発ぎりぎりのところに来ている
動画アップ日時 2015年9月11日

911の犠牲者の家族には追悼の意を表する。知人が犠牲になった。
この事件はイスラム人によるテロではなかったと私は確信している。真犯人は私たちの政府であり、偽旗作戦なのだ。
脅威が合衆国に近づいていると思わせるためにしかけられたのだ。偽旗作戦ではあったが、実際に恐怖を植え付けるために殺戮が行われた例である。
なぜこんなことが行われたか?
一つ目は建築時に使われたアスベストを除去するための何百万ドルという費用を浮かすため。2つ目はペンタゴンから消えた何十兆ドルという金の使われ方を調査するためだ。
そして、3つ目は合衆国国民に恐怖を植え付け、国民の権利を放棄させるためだ。
4つ目はアフガニスタン、イラク、中東に侵略するためだ。

我々は911が起こってから、暴政におかれており近年いっそうひどくなっている。
合衆国だけでなく、世界中にテロへの脅威がに広がっている。
オーストラリア、フランス、ベルギー、 カナダ、UK,にテロへの脅威が広がっていて、その原因としてイスラム国があげられている。
アルカイダがアメリカ政府とCIAによってつくられたものだというのがわかってきた今、新たにもっと恐いものを作る必要があり、それがイスラム国なのだ。
本当の目的はテロによる恐怖をあおって、我々の権利をはく奪することだ。
そして彼らはこれを継続しなければならないと考えている。
なぜなら世界経済はもはや崩壊まであと一歩のところまで来ているからだ。
それは2008年からわかっていたことで、次のステップに進もうと彼らは準備を進めている。

2008年から政府は、「サイバー真珠湾攻撃とサイバー911攻撃に供えなければならない」と国民に恐怖をあおり、マスメディアを使って国民を洗脳しようとしている。
イスラム国、イラン、シリア、中国 ロシア、北朝鮮を合衆国に対する脅威、敵として作り上げ、国民に恐怖を植え付けようとしている。世界中のあちらこちらで恐いことが起こっている、と恐怖をあおる。
これは長年かけて計画されてきたものだ。
なぜなら、中東における原油利権を掌握しなければ、アメリカ経済はなりたたないからだ。
中東問題は深刻化している。

イエメンはもうコントロールを失っている。イエメン国内には、攻撃を受けたわけではないのにサウジアラビアバーレーン、カタール、エジプトが介入して、イエメンの力を弱め、操り人形の政府を作ろうとしている。

リビア レバノン イラクでも同じことが起こっている。アメリカ政府の操り人形の政府だ。
原油をドルで取引させるためだ。
イランに関しては政権を変えることが必要だが、なかなかそれができないから作戦を変える必要がある。
イランは今はドル取引をしているが、そのうちアメリカドルでなく、中国元、または多国通貨でエネルギー資源の取引を行うと言いだすだろう。

彼らはシリアにも行かなければいけないといったが、我々はそれが何のためかわかっていない。
ウェスリークラークもこれらの国に行かなければならないといったことを覚えているだろう。
でも一般人にはそれがなぜなのか全くわからない。
それは原油のドル取引を支えるためだ。
そうしなければ、私たちの生活が成り立たなくなってしまう。
だから、軍事力をこれらの地域に送り、米国政府が崩壊しないようにしているのだ。しかし、これはうまく行っていない。
そして、新たな計画が持ち上がっている。第三次世界大戦だ。我々は確実にぎりぎりのところに立たされている。
周到に用意されたイベントをもって計画はすすめられている。

株式市場は乱高下しており、もはや本当の市場は存在していない。
なぜなら、政府が超高速取引(高頻度取引)を強いて、
株式市場を牛耳り、株式市場を支えているのだ。
このように何年も偽のマーケットを続けてきたが、はもはや継続不可能なところに来ている。
だから乱高下が続いている。
我々が今目の当たりにしているのは、経済崩壊のサインであり、赤旗だ。 もう歯止めがきかなくなっている。

DHS(department of homeland securityの略)国土安全保障省はホワイトハウスと中央銀行ののプライベートな軍隊であるので、アメリカ国土に出て行って何かするということはまずないと思う(規模が小さいから)。
つまり今は寝ている状態だ。
しかし、Goサインがでたら、ある種のグループや人たちの後を追っていき、アメリカ国民を恐怖に陥れだろう。
トラック、戦車、兵士を見るだけで人々は恐怖を覚えるものだ。

子どもの教育について
今の教育現場では、、だれが将来のテロリストか、だれが学校で銃を乱射するようになるのか、というのを子供たちの作文からプロファイリングしようとしている。
このような教育を行っていることは、ばかげている。
真実かどうかを疑いたくなるが、FBIは教育省と共同して、「安全な学校のためのイニシアチブ」というプロジェクトを行っているのだ。

個人プロファイルのテクニックを用いて性格の特徴を分析すれば、将来どの子が乱射犯になるかわかるという。これはDHSがやっていることだ。
テキストベースの計算されたパーソナリティプロファイルからベクトル意味論までを使い、コンピューターが
個人の性格や人格障害を分析し、過去に書かれたものと照らし合わせ、類似性を探り、、将来のテロリストや乱射犯をを特定しようというのだ。

しかし、私はそれは、「子供は政府のことをどう思っているか?」ということを探るために使われているのではないかと考えている。
つまり政府に同意するか同意しないのかだ。
これはオーウェル風の考え方だが、最近の教育はあまりにも度を越してしまっている。

中央銀行や政府関係者、国会議員というのではなく、もっと高いところにいる人たちが何か変なことをしようとしていると考えている。
法治国家の国民に権利を放棄させ、力を掌握しようとしている奴がいるのだ。

彼らは第三次世界大戦に向けてゲームの駒を進めようとしている。
子どもたちに人権、言論の自由は政府から与えられたものであると考えさせるように仕向けている
電話、メッセージの盗聴、、銀行口座を調べる、RFID(radio frequency identifier)チップを使って行動を監視すなど、つまり、政府はどんなことにでも干渉することができる、と覚えさせようとしている。
国民を洗脳して、権利を放棄させるためだ。
銃乱射事件がワシントンDCで起こった。しかし、これはやらせで、偽旗作戦なのだ。
ビデオは繰り返し放映されたが、これは真実ではないと人々が気づき始めると、ビデオを流さなくなった。
検閲というものだ。見て欲しくないものは見せない。これが暴政というものだ。

スペインのカタラン地方はスペインから独立したがっている。独立運動は今も続いているが、もちろんスペインはれを許さないだろう。

ウクライナ問題について。
ヤツェニュク、バイデン ケリー、中央銀行家たちは緊張している、なぜなら、ウクライナをアメリカの力のもとにおき、彼らはEUとNATOとともに、ドル箱であるパイプラインや石炭の通り道である
クリミア港を掌握できたはずだった。
しかし、今は北ストリームガスパイプラインの建設が始まっており、それができればEUへのガス供給はウクライナを通らないことになる。
ヤツェニュクは「もし、バイパスができれば、トランジットフィーが得られず、20億ドルの損失だ」と言う。
ヨーロッパ東南地域とクリミアを得られないのだ。今までの投資が台無しになる。

しかし彼らは投資したものは取り戻したいと必死だ。

ポロシェンコ大統領は「停戦は保っている」言っている。
ホランド、メルケル そしてプーチンと会談をして停戦合意を得た。つまり、とりあえず状況を落ち着かせようとはした。
しかし、ロシアは合意の不安定化を図っているかのように見えるのはなぜだ。
最近の報告では、停戦合意するには本当はもっと時間がかかったはずだったということだ。

ポロシェンコは国連総会を招集し、ロシアの拒否権をはく奪するべきだという始末だ。
なぜなら世の中はアメリカとロシアの拒否権によって、さまざまなことが動いているからなのだ。ロシアの拒否権をはく奪することができれば、米国にとっては行動計画、政策を推進しやすくなる。

今NATOと合衆国は世界中で戦争に向けての準備をはじめえいる。
太平洋には戦艦を。そしてNATO軍と共に東ヨーロッパには軍事設備を持ってきて、ロシアの攻撃にすぐに対応できるようにしている。
軍事演習をしてロシアを刺激し、ロシアが軍事演習をすれば「ロシアの軍事活動がさらに活発になっているので、もっと人も、設備も必要だ」と我々をあおる。
そもそも、米国とNATOが先にしたことで、中国とロシアはナーバスになり、衝突に備えて準備をしているだけなのだ。
しかし、コーポレートメディアは世界の向こう側でおきていることを正しく伝えず、「中国やロシアは戦争に向けて動いている」などとあおり、
「だから我々も戦争に備えなければならない」というプロパガンダゲームをする。これが今現実に我々の目の前で起こっていることだ。

米国政府ははアイスランドに軍事施設を建てることを考えている。ロシアの戦闘機がアイスランド上空を飛んだからだ。
今週初め、国防長官のボブ ワークがアイスランドを訪れた。アメリカ軍ががアイスランドの国際空港をハブとして使えるかどうかを視察するためだ。
このように、米国は世界大戦に供えて、世界のあらゆる場所に軍事施設を準備している。
アフリカ全土にその準備がされている。
南アフリカには、テロリストが。そしてバーレーンでは、テロリストによる警察署攻撃。そのテロリストはイエメンからやってくると言えば、軍を送り込む言い訳になる。

CIAが私たちの国への「テロの脅威」を操っているのだ。

在チャドアメリ大使館はボコハラムの脅威により、閉鎖された
ボコハラム、イスラム国、アルカイダ、その他のテロの組織、それらは開戦許可のリストにつらなっていて、議決されるのを待っている。
アフリカだけでこれだけヒートアップしてきている。
中東では、米国と同盟国が大規模攻撃に備えて準備中だ。
シリアにおけるロシアの存在についても、ウクライナの時と全く同じ形でプロパガンダしている。
彼らは難民さえも都合のいいように利用している。米国はおそらく来年、5千人から1万人の難民を受け入れると表明している。

しかし、同時にシリア難民のために、イスラム国がいない安全地帯、バッファーゾーンを作るべきだと主張し、
同盟軍は、難民を守るという理由でこの地域に、地上軍を送り込んでいる。

シリアの港にはロシア海軍がいる。アドバイザーもいる。そして、演習を国際ルールにのっとって行っているという。つまり、今の時点でおかしいことは何も起こっていないのだ。
なのに、ロシアがテロにかかわっているとか、アサド政権にかかわっている、ロシアはテロリストだ、というプロパガンダが米国内では行われいてる。
これは戦争を起こすためなら何でもやるという彼らの手口である。

ペンタゴンのインテルチーフはシリアはイラクと同じ分滅の道をたどるだろうと言った。
つまり国が2,3に分裂するということだ。なぜなら、彼らはそれが望みだからだ。これは周到に計画された結果だ。

ロシアは米国に警告している。テロを許さないのはロシアも同じだと。
アサドを攻撃開始するなら、それは、シリアにおいて意図しない紛争になるかもしれないと言っている。

プーチンが今正確に何をしたいのかはよくわからないが、米国を刺激してアサド政権を攻撃させ、米国に誤りを犯させようとしているのかもしれない。
つまり、「我々は同じテロの標的に向かって戦っている。しかし、ロシアはアメリカの同盟国にならない」理由を、世界に知らしめようとしているのだろう。



まぁ、とにかく戦争をおっぱじめるように色々煽ってるのでしょう。

9月~10月。
何かが起きる。。

ワタスは金融崩壊と自然災害と思ってましたが、
確かに第三次世界大戦の方に行くタイムライムもあるかもしれません。

本当にありがとうございますた。

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