ついに来た利上げ!!FRB9年ぶりの利上げ0.25%

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きたーーーー!!

昇竜拳!!
昇竜拳!!
昇竜拳!!!

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ヒャッハーーーー!!

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4:00発表からまるで一回屈伸してから飛び上がるような昇竜拳来てます。

ワタスは2円ぐらい上に吹っ飛ぶかと思ってましたが。
今のところそれほどでもないようですが。

いやそれにしても長かった。

ついに利上げ。
2006年ぶり9年半ぶりの値上げです。

米FRB、9年半ぶり利上げ決定 実質的なゼロ金利解除
朝日新聞デジタル 12月17日(木)4時16分配信

 米国の中央銀行にあたる米連邦準備制度理事会(FRB)は16日、金融政策を決める連邦公開市場委員会(FOMC)で、金融危機後7年間にわたり続けてきた実質的なゼロ金利政策を解除することを決めた。

 短期金利の指標となる「フェデラルファンド(FF)金利」の誘導目標を、「年0~0・25%」から「0・25~0・50%」に引き上げる。利上げの判断は全会一致で、17日から実施する。利上げは2006年6月以来、9年半ぶり。

ついに来た。。。
長かった。。

このブログ。
金融崩壊が来るんだ。
者ども。備えるんだ!!
考えるな!備えるんだ!

なん度言って来たことでしょう。
その度に、なんも起きないじゃないか。。
このくるくる詐欺野郎!

くっ。。
何も言い返せないワタス。

良いですか。
これから小麦1マス1デナリ
聖書にもあるでしょう。
そういう時代が来るんです。
だから備蓄が必要なんです!

一体いつ来るの?
いつもいつも崩壊とか。地震とか。嘘ばっかり。
今日も備蓄品食べてね。

はい。分かりますた。
頂きます。

そう言って食べるペヤングソース焼きそば。

この屈辱。。

しくしくしく。
涙で枕を濡らす日々。
ワタスの無残な姿にあたいも股間が濡れてしまいますた。
熱烈な女性ファンからそんな励ましのメールが来る日々。

やっと報われる時が来ますた。

ついに利上げ。
ついに利上げ。

イエレンおばちゃん良くやった。

いよいよ来ます。
郵政上場も終わったこの時期。
ベストタイミングでしょう。

これから歴史的大暴落。
郵政マネーもすべてすってんてんの大暴落。

これはもう考えられたシナリオなのでしょう。
もう決まりました。

今まで金融緩和でジャブジャブに刷られたマネー。
金利が安いものだから、それを借りて世界各国の株式市場に投資した投資家達。
それで株価は上がって行ったのです。
でも、それは見せかけです。
今度は資金の逆流が起きる。

あの1929年 暗黒の木曜日。
株ブームが起きたNY市場。
靴磨きの少年でさえも株取引をする始末。
そして、証券会社から資金を借りてでも株に投資するマージン取引(信用取引)が横行した。
誰もが利用するようになってしまった。
そのころ合いをはかって、借入金利を上げた途端に歴史的大暴落が起きた。

これから同じことが起きるのです。
ついに来た利上げ。

今回ばかりは株で勝とうともFXで勝とうとも。
そんなことは意味はないんだ。。
いつものワタスならプット買いを推奨するところでしょう。
でも、もうそんなことは意味がない。

なぜならせっかく儲けたお金が引き出せなくなるのだから。。

今更ながら過去のリンゼイ・ウィリアムズ氏の発言を引用しましょう。
良いですか、リンゼイ・ウィリアム氏は2013年10月の時点で以下のような発言をしていますた。
ワタスがリンゼイ・ウィリアム氏の発言に注目するのは
陰謀論者多しと言えど、事前に3.11に警告を発してたのはリンゼイ氏だけだったからです。
日にちを特定して警告していたのは、後出し発言が多い中で、リンゼイ氏だけです。
これはワタスは確かに覚えています。

■ リンゼィ・ウィリアムズ氏が伝える米国の危機

NWO(新世界秩序)のエリートらに接触し、様々な情報を得たリンゼィ・ウィリアムズ氏によると:
NWOのエリートらは、何年も前から米国の財政・経済崩壊を計画してきました。今、米国で起きていることは彼らが計画したことなのです。彼らがどのような段階を経て米国の金融・経済を崩壊させるかというと。。。

まず、1929年の大恐慌の時と同じように、銀行を閉鎖します。その時、預金者は預金を引き出すことができなくなります。このことはすでに進行中です。必ず当時と同じことが米国で起きることになります。このようなことが起きる前に米国民は十分な予防処置を取っておくべきです。銀行が閉鎖されてしまったら、あなた方の預金がゼロになってしまいますから。


エリートらがあなたがたに何をやろうとしているのかをよく考えてください。
通貨が崩壊すると聖書が預言していますが、その通貨はFRBが発行し続けてきた紙幣です。これは金や銀に裏付けられたものではありあせん。全くのインチキ通貨です。エリートらは現在の米ドル紙幣を崩壊させます。
FRBのやっていることは憲法違反です。紙幣ではなく硬貨にすべきです。

6 月19日~21日の3日間で、バーナンキ氏とFRBは、米国民をモルモットとして利用しました。そして19日、株式市場が閉まるときに、バーナンキ氏は、 金融緩和を徐々に縮小する可能性があると示唆しました。彼は実際に縮小するとは言いませんでした。その可能性を示唆しただけです。彼らは米国民の反応を見 ていたのです。
(略)
エリートらは、世界中の通貨を一度に崩壊させる方法を知りました。それは、FRBの金融緩和策を縮小することです。私の知人のメキシコ人億万長者は、米国の金利が上がると、デリバティブや金融システムが崩壊し、世界中の銀行が破綻すると言っています。そうなると、金(ゴールド)を所有している人のみが救われることになります。

金利が上昇し、デリバティブが崩壊しようとしている段階になるともはや何もできなくなります。世界中が 大混乱します。銀行が閉鎖すると現金が使えず、食糧も手に入らなくなります。

金融システムの崩壊、銀行破綻が起きた後にNWOが始まります。

オバマ政権はある法案を米議会で通しました。しかし議員はその法案の中身を精査することもできませんでした。ただ法案を通すだけでした。法律が成立した後で彼らは中身を知るのです。この法律が通った今では、銀行に預けたお金はもはや預金者のものではなくなったのです。銀行に預けたお金は全て銀行のものになったのです。取引銀行が破綻したなら、預金者のお金は預金者に戻ってきません。そのうち銀行は破綻することになっています。そして、医療保険法が完全実施されることになっています。

もう一つ載せましょう。これは最近載った記事。

http://beforeitsnews.com/police-state/2015/12/key-bankers-told-bank-holiday-is-near-read-this-before-taking-money-out-of-the-bank-2620.html
(一部)
12月14日付け

アメリカではもうじき銀行口座からお金を引き出すことができなくなります。

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我々はもうじきバンク・ホリデー(銀行の休業日)に直面することになります。↑この写真のように銀行の前で長蛇の列を作って預金の引き出しをすることになるの でしょうか。もしそうなったら、段ボール箱の中で暮らすようになってしまいます。ホームレスはみな水と食料を与えてくれるFEMAキャンプに収容されるこ とになります。

FRBは偽旗サイバー攻撃を演じ、預金者のお金を強奪するでしょう。実際に2013年10月23日と24日にFEMAとDHS国土安全保障省はその時のために訓練を実施しました。
2014年11月10日に、FRB,FDIC連邦預金保険会社、ロンドン銀行は、銀行が広範囲に及ぶ機能不全に陥った場合を想定した訓練を実施しました。

2014年11月16日に、G20は、銀行の預金は預金者のお金ではなく銀行が欲しいときにいつでも使えるお金であると宣言したのです。
2012年8月8日に、米第7巡回控訴裁判所は銀行は、預金者が銀行にお金を預けた時点で預金者のお金を所有するとした判決を下したのです。

元 米軍諜報部員によれば、最近、ニューメキシコ州アルバーカーキーでFRB主催の秘密会議が開催されました。この会議の出席者は欧米の大手銀行関係者たちで す。彼らはみな、強制的に国家安全保障協定(非公開の規定も含む)に署名させられました。この協定では、秘密のリークを阻止するために、各銀行家は銀行家 同士や家族とのやり取りを全てモニターされるとしています。
そして、この協定に違反した場合は、個人の財産(銀行預金、不動産の権利書、その他)を没収し、法的手続きなしに、ただちに連邦刑務所に投獄され25年間の強制労働を強いられることになるとしています。この協定は銀行家らを米政府の諜報員に仕立てあげたということです。
この情報はペンタゴンの司令部や米軍の諜報機関にまで知れ渡っています。 

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DHSが大量の銃弾を調達したのはこの時のためだったのです。
これは世界経済のリセット、世界統一通貨そして世界統一政府というシナリオに基づいています。
しかし世界がこのようなシナリオで動くと、世界中の国々(特にアメリカや中国)で内戦が勃発するでしょう。
ロシアのプーチンは、ロシアにおける彼のエネルギー利権や金融システムからグローバリストの影響をなくしたために、ロシアの内戦は避けることができるかもしれません。
このシナリオで行くと、世界統一政府は中国ではなくロシアによってもたらされると思います。

アメリカの東海岸でも、一定期間銀行が閉鎖されるという緊急事態を発生させた後に戒厳令を敷くための、外国軍との合同演習が密かに実施されていました(訓練状況は以下のビデオの通りです。)。その後、米東海岸で同じような秘密会議が開催されたのです。 

(こちらのビデオはワシントン州で行われた米軍と中国軍による合同軍事演習の様子を映しています。)

 

米 中合同軍事演習は当初は人道支援を目的としていましたが、すぐに戦闘訓練に移行しました。なぜなら、彼らの訓練の本当の目的はアメリカ国内における米国民 を抑圧するためのものだからです。米政府は、米国内で市民暴動が起きた場合に国連や外国軍から軍事支援を受けるために彼らといくつかの協定を結びました。

我々 は、もうじき銀行の休業日に直面するでしょう。その時にはATMも使えなくなり、人々は預金を引き出すことができなくなります。その結果、社会的な混乱が 起き、市民の暴動を抑えるために軍が介入することになります。ジェイドヘルムでは重武装で大規模な軍事演習が行われましたが、これはアメリカで暴動が起き ることを想定したものでした。つまり、その時が来れば戦車が銀行を警護することになるでしょう。

銀行にお金を預けていれば安全であると考えている人たちはよく調べる必要があります。そしてどうしたら銀行口座から預金を全て引き出せるかを知る必要があります。
S&Pはアメリカの8つの大手銀行を格下げしました。これらの銀行は既に破綻寸前です。
預金者が銀行の窓口に行き、預金の殆ど或いは全額を引き出したいと銀行員に伝えたなら、預金者は連邦金融法を破ったとして警察に逮捕されることになります。今では、このように、預金者が自分の口座からお金を引き出そうとすると犯罪行為として処罰されるのです。

米 連邦議会の議員たちでさえ銀行に関しては安全ではありません。共和党議員は彼の不祥事を隠すために銀行口座から預金(350万ドル)を引き出そうとした ら、不祥事を起こした件とFBIに嘘をついた件で、警察に逮捕され、実刑判決を言い渡されました。に送られることになりました。ました。

近い将来、銀行口座から多額の預金を引き出そうとすると、逮捕される危険性がありますから、一日も早く口座から預金を引き出しておくことをお勧めします。

※訳は日本や世界や宇宙の動向さんより拝借

ワタスの見るところ資金の逆流が起きるのは来週からです。
世界中の株式市場で暴落が起き始めるでしょう。

そういえば12/23は祝日ですね。
魔の水曜日とかなんとか。

気になるのは東大村井教授の警告です。
まさか経済崩壊 株価大暴落と地震を連動させる?とかなんとか。
まぁ、これはワタスの妄想ですが。

いやとにかく。
長かった日々についにグランドフィナーレが来そうです。

本当にありがとうございますた。

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