ローマカトリックについて その1

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さて、電通の親会社については突っ込んだ話を書き過ぎたのでブロ友専用記事としますた。
まぁ、言ってることは大したことではないのですが。

日本のメディアを牛耳る電通。
その上は?
世界のメディア界を牛耳る大元を調べたら意外や意外、カナダに行きついた。
カナダと言えばナイアガラの滝とかカエデの国旗しか思い浮かばない寒そうな国だけだったのに。
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なぜかメディア界を牛耳る本拠地だった。

そしてそのメディア界を牛耳るカナダの酒屋一族。
ナイアガラの滝から水をペットボトルにつめてボルビックなどと言って売っている一族。
その一族は世界ユダヤ人会議(略称WJC)の議長をやったりしている野郎どもだった。
まぁ、結局は奴らに行きついたという話なのですが。

ここを読む人は大抵の人が知っているでしょう。
今の世界でユダヤ人というのは偽ユダヤなのです。
本当はコーカサス山脈あたりにいたユダヤでもなんでもない白人種が自分たちをユダヤ人だと自称しているのですた。

さて、先日のローマ法王さん辞任という大きなニュースがありますた。
ちょっとローマカトリックについて書きましょう。
まずは基礎中の基本の話です。
2013年になってまでこんな話を書いてると思いませんでしたが。

ちなみにワタスは時々、日月神示やキリスト教などを出すのでそっち系の信者と思う人もいるようですが。
完全無欠の無宗教。

そもそも宗教などと。
自分の外側を信じるものですよね。自分の内側を信じている人には関係ない話なのです。

どこの宗教も一緒ですが、幸福の科学だって、アトランティスとかムーとか。
学研のムーの記事と宗教が一緒になったちゃんぽん作り話です。
オウム真理教だって、仏教とスポーツ学一緒になった創作話です。
松本ちずおさんなどは、正座しながらぴょんぴょんジャンプするスポーツを研究していますた。

ぇあ?
あんなので信者が集まるんだ。。
その昔びっくりして見ていたことがありますたが。

さて、ローマカトリック。
キリスト教はプロテスタントとかいろいろありますが。
その中でも最大派閥です。
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ワタスが勝手に理解しているだけですが。
ナザレのイエスという人が広めた教えは確かにあった。
現代のキリスト教は、それとはまったく別のローマ帝国統治用の宗教という認識でいます。
ローマ帝国は武力というハードと、宗教というソフトウェアで統治されたのですた。

元々エジプトやバビロニアの宗教がミックスしたちゃんぽん宗教。
それがナザレのイエスの教えを乗っ取って、ローマ帝国の統治に使われた。
それが現代のキリスト教と理解しています。
ですから現在のキリスト教はもともとはバビロン宗教。
本当は太陽崇拝であり、占星術なのです。

これはあの有名なスティーブンスピルバーグ監督が作ったホラー映画。ポルターガイストです。
じゃなかった。
間違えますた。
ツァイトガイストという動画です。
宗教について言っている部分が秀逸なので載せます。

5分ごろから始まります。

この動画でいうように、そもそも現代のキリスト教のオリジナルは
紀元前3000年のエジプト神話にあった。
 
ペルシャのミトラ教
ギルガメシュ叙事詩
ギリシャのディオニュソス
インドのクリショナ

全部同じということです。

占星術的にいうと、今はうお座の時代から、みずがめ座の時代に入っているということですね。

これは基本中の基本の話ですた。
ローマカトリックを理解する上で基本だと思って載せますた。

本当にありがとうございますた。

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