環太平洋火山帯(リングオブファイヤー)の活性化はポールシフトが原因では?

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さて、環太平洋火山帯(リングオブファイヤー)なんですが。

確かに予言者ジョセフ・ティテルさんのいうように最近、噴火や地震があり過ぎですね。

これは現在、噴火中の火山マップ

http://earthquakes.volcanodiscovery.com/

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これは最近起きた地震マップ

USGSより
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これは直近の地震

4月10日 M6.6 アフガニスタン
4月13日 M6.9 ミャンマー
4月14日 M6.5 バヌアツ
4月16日 M7.3 熊本
4月17日 M7.8 エクアドル

もうまさに、ファイヤーーー。

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ずんどこずんどこ。

なんというか。
やはり人類の営みなど小っこい。

いつも争いばかりして、憎しみ合って生きる人類。
自然を破壊している人類。
最近、人工知能など作って偉ぶって、自然を征服した気になっている人類。

いざ、地震と火山が来たら、なすすべもなくファイヤーされてお陀仏です。

こんな記事があったので張っときます。
ちょっと機械翻訳で読み難いですがだいたいの意味は分かるでしょう。

http://beforeitsnews.com/blogging-citizen-journalism/2016/04/40-volcanoes-are-erupting-right-now-and-34-of-them-are-along-the-ring-of-fire-2535024.html

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あなたは気づかなかったかもしれませんが、私達の惑星はますます不安定になっています。 火山状況を見ると、ちょうど今地球のまわりの40の火山が噴火していて(その6つは環太平洋火山帯ではない)。
それは、それが非常に多い数です。

以前に、20世紀の全体の間に3,542の火山爆発の合計がありました。
あなたが100でその数を割る時、 それは1年あたり平均約35の火山性の爆発になります。
そんなに、噴火してる火山の数は、ちょうど今20 世紀、全暦年の平均の上にかなりあります。そして、もちろん、私達はその上、すさまじい量の地震活動に立ち会っています。

ネパールは、たった今、80年でそれが見 た最も悪い地震により襲われたところで、科学者は、私達に、実際、ヒマラヤ山脈がその1つの地震の結果として驚くほどの3フィート降ろされると言っていま す。

もちろん、最近私達が見ている物は、ずっと大きい長期の傾向の一部です。地震の活動は、過去の数十年の間より強くなっていたようで、今や、本当に加速しているようです。以下は、どのように、最近、1つのニュースの出所が、私達が立ち会っているものを要約したかです…

1980年から1989年までグローバルな 6(M6)のマグニチュードを見る。2000年から2009年まで、惑星は1年あたり160.9の地震を平均したか、またはより大きい 1年あたり平均108.5の地震であった :
それは、近年M6+地震の38.9%増加です。不安がまた世界のスーパー火山の間で成長しているようです。

アイスランド–(どれが惑星の最も危険な火 山のうちのいくつかに家ですか)、ギリシャのサントリーニ、ボリビアのUturuncu、イエローストンおよび米国の長い間谷カルデラ、チリのラグナ delマウレ、現在、世界のアクティブなスーパー火山性のシステムのうちのほとんどすべてがインフレ、プレッシャーがこれらの火山性のシステムを組み込む という早い徴候のいくつかの合図を表しているイタリアのカンピフレグレイ。

しかし、もちろん、ほとんどのアメリカ人は、決して、それがそれらに個人的に影響し始めるまで、これのうちの何でも気にしようとしていません。

たぶん それらが警告合図に注意を払い始めるべきである 。 最近の週に、私達は、ミシガン、テキサス、ミシシッピ、カリフォルニア、アイダホ、およびワシントンで、重要な地震を見ました。さらに、プレッシャー がアリゾナとカリフォルニアの休火山を組み込むのは報告されています。私達が殺人的地震を経験しなかったか、または、ただ、近年、米国での大きな火山性の 爆発が、いつもそれがその方法であるのを意味していないので。ちょうど今、全体の惑星は起きるようで、これは特に火のリングの真であるようです。

もしあなたが火のリングに精通していないならば、ただ、太平洋の外の周辺のまわりで動く巨大なリングを想像してください。 すべての地震の約90 パーセントおよびすべての火山性の爆発の約75パーセントは、このエリア内で起こり、北アメリカの全体西沿岸は、火のリングの一部であると考えられます。

そして、ちょうど今、火のリングのだいたいすべての他の部分は激しく震えています。

例えば、マグニチュード6.8地震のため、まさに、日本は 水曜日に当たりました…

水曜日に北東の日本を揺らしたマグニチュード6.8地震は、大規模な津波と原子力発電所溶解を引き起こした荒廃2011地震の余震でした。

長谷川洋平、日本気象エージェンシーの役員は 「私達は、今朝の地震を、2011北東太平洋地震の余震であると考えます」は 言いました 。

午前6時の現地時間(火曜日の午後5時ET)のすぐ後に打った地震は、太平洋の構造プレート「サブ導管現象」、または下への動き、主要な土地プレートにより引き起こされましたと、彼は付け加えました。

長谷川は、より多くの地震が途中でであるかもしれないと警告しました。

1人の日本のエキスパートが警告し  「大地震および火山性の爆発の時代に入ったかもしれません」という日本 、2011の大地震と津波が起こしたと考えて 巨大な荒廃 、それは、非常に落ち着かせているアセスメントです。

その間、その上、最近一連の非常に強い地震が、パプアニューギニアを襲いました。 以下はワシントン・ポストからです…

強力な地震は、南太平洋島国家の週を打つ4番目の強い地震という木曜日に、パプアニューギニアをがたつかせました。地震は、ローカルな津波警告を出すために、役員を促したけれども、それは損害のどのリポートなしで後にまもなく持ち上げられませんでした。

7.1マグニチュード地震は、23キロメートル(14マイル)の深さ、報告された米国地質調査研究所でブーゲンビル島のパングナの町で南西へ約150キロメートル(94マイル)時を告げました。

もう一度、ただいつも物が一定の方法であったので、いつもそれらがその方法であるのを意味していません。

アメリカ人として、私達は、主要な地震および大規模な火山性の爆発について心配していることに慣れていないけれども、それはすぐ大きい方法で変わるかもしれません。

真実は、私達の惑星および私達の太陽が予測不可能な方法で変わり、私達の科学者が完全に理解しているわけではないことです。

例えば、最近の LiveScience記事は、私達の惑星の磁場が、以前に信じられたより10倍速くより弱くなっているので、科学者が事実について深く困惑するという事実を議論しました…

科学者は、すでに、 磁北が変わると知っています。数十万年ごとに一度、磁極は、北の代わりに地域が南に示すようにはじきます。磁場力の変化が、こ の正常なはじいているサイクルの一部である間、大群からのデータは、フィールドが過去より速く弱まり始めることを示しました。以前に、研究者が、フィール ドが1世紀あたり約5パーセントを弱めていることを見積もったけれども新しいデータが、実際10年あたり5パーセントでフィールドが弱まっていることを明らかにした、または考えより10倍速く。予測された 新しいデータとしての約2,000年の完全な軽薄な起こりがより早くそれが起こるかもしれないことを示唆することというよりもそのようなものとして。

これでいうように、やはりこれはポールシフトなんじゃないでしょうかね。
以下のように実は地球の地磁気はだんだん弱まってます。

IN DEEPさんの記事より

1880年から2000年までの地球の地磁気の強度変化

▲ これは上の1800年代からのポールシフトの移動と比較するとわかりやすいと思います。磁場が移動するほど、地磁気が弱くなってきているように見えます。

西暦3525年には地球の磁場の強度がゼロになる予測

▲ これは「2004年までの曲線」をもとにしていますので、仮にポールシフトが「加速」していた場合は、もっと早い時期に磁場がゼロになると思います。

以下は北磁極が移動している図。
実は北極(磁性極)は、年々移動してるんですね。

Movement-of-Magnetic-North-Pole-III1.jpg

まぁ、このブログはもうかなり前からポールシフト ポールシフトぉぉ

ぇえ?
何がシフトするの?

ポールだよ。
ポールがシフトするんだ!
と股間を押さえながら必死に訴えて来ましたが。

その後、一向に来る気配がないので黙ってました。
やはり地磁気の反転現象が起きるのではないでしょうか。

人類は、未だに金持ちだの貧乏だの。
競争しながら暮らしてますが。
そう言ってる間に、あの日月神示で描かれてるような世界が来るんじゃないでしょうかね。

本当にありがとうございますた。

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