台風10号と福島原発

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さて、超絶なカーブを描いてやってくる台風10号なんですが。
930hPa、最大瞬間風速70m/s,最大風速50m/sと伊勢湾台風クラスとも言われてます。

ちょびっと気になる情報が入ってるので張っときます。

「そっからこう来るんかい!」――“挙動不審な台風”過去にもあった 気象庁研究官が紹介
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1608/29/news085.html

 「動きがトリッキーすぎる」「急旋回しすぎだろ!」――複雑な動きをしている台風10号がネットで話題になっている。一般的に台風は北東へと進むが、台風10号はいったん南西へと進んだ後、本州に向かってUターン。8月30日には北日本や関東に接近する見込みで、東北地方の太平洋側に上陸すれば“観測史上初のルート”を進んだことになるという。

kf_typhoon_05.jpg

続きはこちら

どうもこの台風。福島原発を直撃するようで、
以前ここで紹介した村中愛さんが以下のように警告してます。

【台風10号について】

福島原子力発電所に台風の危機が迫っています。大きな被害にあわないように祈りが大切です。

茨城県から東北、北海道に向け警戒の黄色ランプが点滅しています。風神さまと水神さまに祈りが必要です。

伊勢から北海道まで満潮時間と重なる区域では高波に襲われないように、細心の注意が必要です。

8月31日は210日です。
210日の前後は危険です。
8月29日~9月3日までは、風・雨・竜巻・雷・雹に注意してください。

台風10号は8月18日に伊豆諸島の東、北緯30度で発生し翌日19日に気象庁が発表しました。

その後、10号台風は西に進路を向け北緯25度大東島(沖縄より)まで進みましたが、何か見えない鏡にブロックされたかのように止められ、Uターンしました。そのUターンは左回りに向きを変えました。

左回り(反時計回り)のエネルギーは破壊やマイナスを意味し左回りの方向転換と台風の左回り回転の2つの力でエネルギーが加算され強さを増しています。

さて、
今年の台風は7月まで回数0でした。
これは異例のことです。

8月に入り台風ラッシュで記憶に残っている人も多いと思いますが、8月に5個の台風が発生し3個日本に上陸しました。
上陸は全て、北海道でしたね。

台風の上陸って沖縄・九州・四国が一般的ではないでしょうか・・・
なぜ、北海道なのでしょうか。

日本地図が南北で逆転しています。
閏年申年、上下逆転の言葉を思い出しますね。

話がズレましたが、
8月に台風ラッシュの5個から五輪台風と呼ばれています。

1960年…、ローマオリンピックの開会日に日本には5個の台風がきました。
五輪台風と呼ばれました。

4年後の
1964年…、日本でオリンピック開催。

今年の
2016年…、リオオリンピック
日本では、8月オリンピック開催中に5個の台風で再び五輪台風。

そして、過去最高のメダル数、総数41個を受取りました。
41の数霊は神の数と言われています。

4年後
2020年再び、日本でオリンピック開催予定。

五輪台風は別として考え、

今急ぐことは、再び日本には大きな台風災害に見舞われる危機が迫っています。

東北・北海道は警戒が必要です。

福島原子力発電所に台風の危機が迫っています。

満潮時間と重なる区域では高波に注意してください。

祈りが大切です。
台風の被害が大難が小難に、小難が無難になるように祈りが大切です。

以下のような情報もあるようです。

以下の著書の方も2016年9月(±数ヶ月)にまたも福島原発で巨大事故と言ってるようです。
今回の台風のことでしょうか。

【2016年】巨大原発事故で首都移転、東日本が無人地帯に!? 戦慄の近未来予知夢とは?
http://tocana.jp/2015/06/post_6585_entry.html

今、私の手元に『古神道《神降ろしの秘儀》がレムリアとアトランティスの魂を蘇らせる時』(ヒカルランド)という本がある。

題名にはやや引いてしまうが、著者はノートルダム清心女子大学大学院教授にして理学博士の保江邦夫氏だ。

量子論における「ヤスエ方程式」を発見した世界的業績をお持ちの上、合気道系の武術を主宰するという、今精神世界注目の人でもある。要は、立派な経歴をお持ちの現役の科学者の方だ。

実は、この本の180ページに「トミヒサ夫人の近未来予知夢――東京以北の閉鎖と首都移転」と題する不気味な一文がある。以下、概要を説明すると――。

■2016年に首都が岡山に!?
 
それは今(13年9月)から3年後の未来だった。トミヒサ夫人が帰省のため成田行きの便に乗っていると、機長から「成田閉鎖」のアナウンスが入り、突然、行き先が関西国際空港に変更される。

関空に着いて、彼女は初めて成田閉鎖の理由を知った。なんと、日本政府が「東京よりも北に位置する関東のすべての県と東北地方南部の県の全域」の立ち入り禁止を決断したのだ。

そして「危険な立ち入り禁止区域に隣接する東京が首都のままでは首都機能が滞りかねない事態に陥るかもしれない」ので、岡山への遷都も決定された…。

 ――以上である。

著者の保江氏ご自身は、「夢の内容が予知夢としてそのうち現実になる」ことが問題だとして、危機感を表明されている。

■それはまたしても同じ場所での事故なのか!?
 
一般社会では、仮に“予知夢”の内容を真に受けたりしたら、非常識との謗りを受けかねない。

しかし、保江博士ともあろう方が、いたずらに人々の危機感を煽るためにこのようなエピソードを載せたとも考えられない。

そこで私は、こう考えることにした。「これはあくまで夢の話にすぎない。その大前提に立った上で、夢の内容を警告と受け止め、万一の場合も考えて、今から対策を立てればよいのではないか」と。

夢の内容を、本当だ、ウソだ、と議論しても始まらない。そんな議論に熱中する暇があるなら、少しでも分析して冷静沈着に対策を練ったほうが建設的である。

というわけで、私は真剣にトミヒサ夫人の予知夢の“解読”に取り組むことにした。

こんなツィートも流れて来ました。


まぁ、こういうのはデマ・妄想の可能性はありますが。

今のコースだと原発に直撃は事実なので、念のため注意した方が良いでしょう。

いつものごとく何もないことを祈ってます。
本当にありがとうございますた。

これはN95マスクの更に上をいく性能のN100マスク。

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