波動学その1 共鳴しないと認知できない

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さて、ワタスがこの世界はどうなってるんだろう。
昔から興味があって誰に言われるでもなく調べてたら量子力学、ひも理論などに出会った。

そして、この世界は波で出来てる。
実体はない。

そう理解しました。

例えて言えばこんな感じでしょうか。

くほほほ
くほほほ

どこからともなく聞こえる不気味かつ幸せそうな笑い声。
そこにいるのは誰だ!
一瞬そこにふんどしを履いた小太りのおっさんがいるように見えた。
しかし、良く見るとその実体はなかった。

例えば以下も。

以下は量子力学を良く表していると思います。
観測して初めて波は収束する。

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観測者がいて初めて、対象が存在する。

ワタスはそのようなこの世の成り立ちを究明していくうちにアルザル人(自称)さんに出会いますた。

初めてあったあの日。

玉ちゃん本当なんだよぉぉ。
アルザル人(自称)さんは大量のスーパーのチラシを持って来て
その裏にびっしりとその理論が書きこまれていますた。

いけない。
これは目を合わせてはいけないタイプの人だ。
ワタスは一瞬で逃げ去ろうと思いましたが我慢してその理論を聞きました。

最初はまったく信じてませんですた。

しかし、何度も聞くうちに整合性がとれている。

通常、統合失調症の人の話は順を追って問い質すとつじつまが合わなくなるのです。
しかし、後ろから聞いても前から聞いても何度聞いてもつじつまが合ってる。

聞いていくうちに。。もしかして本物なのか?
そう思って興味を持つようになったのですた。

もちろん今までの地球上の科学とは何の脈絡もありません。
現代物理学とは別個で存在していて、それ自体つじつまがあっている。

もちろん興味ない人は読まないで良い。

このシリーズはいつの日か、たまったら出版する予定なのでその時にでも読みましょう。

ちなみに理解するには予備知識が必要なので過去記事を復習するように。
この波動学シリーズは大峠の超え方シリーズ続編だと思ってお読みください。
下から古い記事です。

今後、ワタスがアルザル人さんから聞いた話を自分の解釈でまとめていきます。
地球上にはまったくない科学のため、理解するのに時間がかかりますた。

ちなみに間違ってる場合は、後でアルザル人さんから添削が入ります。

まぁとにかくお読みください。

ワタスはずーーっと前からこの世界は波だ。

波で出来てる。
シュレーディンガー方程式等々の話を載せましたが。

外の世界と内の世界。

あなたが例えばテーブルの上のコップを認識した。
認知できてるということは、コップという波とあなたの内部の波が共鳴したということです。

その時、あなたの脳内では何が起きているのか。

波というと地球科学では一般的に以下のように表現します。
波というのは音波、電磁波、脳波、カメハメ波など。
いろんな種類の波があります。

何ヘルツの波=1秒間に何回振幅があるかで表しますよね。
heltz_shuhasu.jpg
1秒に1回だけ振動するのは1Hz(ヘルツ)と言います。
1秒に5回振動すれば5Hz。

簡単ですね。

たとえば、音でいうと音階の「ラ」の標準音は440ヘルツです。
低い「ラ」の音は220ヘルツです。
人の声は80~1300ヘルツで人間の耳に聞こえる音の範囲は20ヘルツ~2万ヘルツです。

例えば電磁波の話をすると、
最近の携帯の電波などの周波数は2GHzとかでしょうかね。
2GHzの携帯電波というのは、1秒間に2,000,000,000回振動してるということです。

Kは1キロ、その千倍が1M(メガ)、その千倍が1G(ギガ)、そのまた千倍が1T(テラ)と書きます。
携帯はGがなので千が3つです。

http://www.softbank.jp/mobile/network/improvement/band/
fig_about.png

ちなみに携帯電話よりもっと周波数の数が多いのが電子レンジとかネットのWifiとか。
電子レンジの波は2450Mヘルツです。
衛星放送になると3THzあたりのテラヘルツ帯の電波を使ってます。

携帯より低い電波は、ラジオとかテレビです。
例えばNHKのFM放送で使われる電波の周波数は82.5メガヘルツ(東京)です。

それで、電磁波というのはどんどん周波数が上がって行くと光になる訳ですね。
テラヘルツのもっと上のPHz(ペタヘルツ)あたりが光です。

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で、もっと周波数が増えて行き1Ehz(エクサヘルツ)辺りになると。
皆さんの大嫌いなあの放射線になる訳です。

X線とかガンマ線とか。
人類が作りだせる最高レベルのヘルツ数は、ガンマ線です。

ちなみに、音と電磁波の違いですが。

音は当たり前ですが空気中を伝わる波です。
真空の中で何かをコーンと叩いたって、なんも音がしません。
音は空気という媒体がないと届かない。
当たり前ですね。

一方、電磁波は何もなくても伝わります。

電磁波は何万光年も離れたところから届く。
だから電波望遠鏡があるのです。

宇宙には空気も何もないのに。
なぜ地球まで届くんだ?

この問題に、昔から物理学者達は悩まされて来ますた。
それで、もしかしてエーテルという存在が宇宙を満たしてるんでは?
という仮説を立てたりしたのでした。

この電磁波を媒介する物質はいったい何なのかと言う話は後にして。

話を元に戻すと。

物を認知するには共鳴が必要で、

共鳴というからには2つの波が必要ですよね。

で、アルザル人さんから頂いた図が以下です。
まずは、この図から説明しましょう。
201507111432257de.jpg

という訳で。
申し訳ありませんが続きはメルマガでお読みください。

あのメルマガ発行会社まぐまぐさん。
logo_ogp.jpg
以前、ワタスがメルマガの発行申請をした時は、「黄金の金玉を知らないか?」というタイトルで拒否されてしまいますた。

やはり「金玉」というキーワードが例によって激しく嫌悪されたようで審査に通らなかった模様です。
タイトルを「黄金のテクノロジー」にしたら難なく審査通貨してしまいますた。

くほほほほ
くほほほほ

やらせはせん!
という訳で、続きをメルマガをご購読下さい。

メルマガご購読は以下より(初月は無料です)

明日、創刊号になります。

http://www.mag2.com/m/0001675762.html
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本当にありがとうございますた。

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