祝!黄金のりんごを知らないか? 名月(めいげつ)発売

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さて、去年、この黄金のリンゴを売りだしたところ反響多数。

ご要望に応えて今年もやります。

普通のりんごとは全然違うので食べ比べてみて下さい。

以下、去年の取材の模様です。
長野県安曇野市 まるに農園の二村さんにインタビューしてます。

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名月(めいげつ)は、矮化栽培で作られました。

矮化(わいか)栽培?

矮化栽培とは通常のリンゴの木より小さく育てる手法です。
信州安曇野が発祥の地です。

動画を見ても普通のりんごの木より小さいのが分かるでしょう。

木を小さくすることで、全体に太陽の光をまんべんなく当て甘味と品質を安定化させる技術で
40年前に海外から導入して、日本の土地に合うように改良を重ねた技術でした。

今回売りだす名月。

日本政府が発表する農業賞の中で天皇杯という特別賞に選ばれました。
黄色の果皮にうっすらと赤みを帯びたりんご。

見た目もまさに名月です。

シンガポール高島屋、大阪大丸松坂屋などに売り出される高級品で贈呈用、お歳暮用の品として売られています。

減農薬・無化学肥料。農薬は農協基準ギリギリのレベルで一般的な量よりも60%減、化学肥料は一切使用してません。

そのためぜひ皮ごとカリッと食べられます。

動画でも分かるようにワタスも農園で、もぎ立てを皮ごと食べてます。

一番、味の乗った11月末にお送りします。

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商品説明

信州といえばりんご。
その信州の中でも安曇野は日本有数のりんごの産地です。

安曇野のりんごは果実に袋をかけずに育てるのが主流で「わい化栽培」の発祥の地でもあります。

「わい化栽培」とはりんごの樹木を大きくせず、太陽の光がりんごの木全体に当たるようにし、 光合成が促された養分がたくさん果実に蓄えられます。

ここ安曇野の扇状地には最適な栽培方法です。

そして安曇野は1日の温度の寒暖の差が大きいのでりんごの甘さをより際立たせます。

今回ご紹介するのはお月様のような「黄金のりんご・名月」です。 月のように黄色い果皮がお日様に照らされ頬をうっすらと赤らめたような黄金のりんごです。

生産量が少なく産地以外にはなかなか流通せず、特に安曇野産の名月は知る人ぞ知る幻のりんごとも呼ばれています。

安曇野産名月は、大丸松坂屋、シンガポール高島屋でお歳暮として販売されている銘品です。

甘み・香り・ジューシー度・歯ごたえ、のバランスが優れており、「名月」の名の如く秋りんごの傑作です。

ごく短い期間しか採れない希少品種「名月」の爽やかな香りとシャキッとした食感をお楽しみください。
まるに農園は「減農薬・無化学肥料」で育てています。

良く洗って、ぜひ皮ごと頂いてみて下さい。

以下よりぜひご購入下さい。

http://www.haramura-green.jp/product-list/30


本当にありがとうございますた。

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