波動学 その2 純正律と平均律

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さて、アルザル科学をお伝えする黄金のテクノロジーシリーズ。
その2。

ちなみにこのシリーズを理解するには予備知識が必要なので過去記事を復習するように。
以下は過去記事。

このシリーズはコツコツ書きためてって後で出版するつもりのシリーズです。

皆様は純正律というのは聞いたことがあるでしょうか。

現在、皆さんが音楽で使ってるのは平均律。
現代音楽のほぼ99.9%は平均律で作られてます。

一方、純正律というのは、平均律と微妙に違うチューニングの仕方です。
かなり少数ですが、純正律で曲を作ってる人もいます。

ワタスが知ってる純正律の曲と言えばこれです。

これはイギリスのバンド アディエマスの世紀を越えて(Beyond The Century)という曲です。
ワタスの好きな曲です。

ぜひ聞いてみて下さい。

英語で歌ってるように聞こえますが、アディエマス語という架空の言語で歌ってます。

この調和したハーモニー。
何か天使のささやきのように聞こえますよね。
全てを祝福し許するかのような。

高次元から来た音楽のように聞こえます。

純正律で作られた曲は綺麗にハモる。
今回は、純正律と平均律の違いを説明してます。

アルザル科学を説明するのに基本中の基本だと思って最初に説明しておきました。

興味ある人はメルマガへ。

http://www.mag2.com/m/0001675762.html
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以下はアルザル科学のイメージです。
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本当にありがとうございますた。

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