ラッキーの周波数帯に乗ろう

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さて、以下は有名なメトロノーム実験の動画です。
見てると不思議な話です。
最初はバラバラに鳴ってた100個のメトロノーム。

1分を過ぎたあたりから見て下さい。
100個ものメトロノームがそろって、ジャ、ジャ、ジャ。
まるでロボットの行進のように規則正しく揃って鳴るようになりましたね。
こりゃどういうことでしょう。

さて、このメトロノーム同期のように。

こういう話を書くとまた玉蔵の引き寄せ好きが始まった。
等々言われるんですが。

最近はワタスだけが感じてるのか。
ひじょーにわかりやすくなってきましたね。

例えばトランプさんならぬトランプゲームをやってみましょう。
大富豪でもポーカーでも。
はたまた麻雀でもそうですが。

何か手元に来るカードが悪い時がありますよね。
ありゃ?今日はついてないわ。

そう言う時は誰にでもあるかと思います。
なぜかそういう時は私生活でもうまくいかない日だったりします。

人間には好不調の波がある。
そして運が悪い日は、仕事に何の関係もないゲームをやってもうまくいかない。

逆に好調な時。
なぜか知らねど、とんとん拍子で何事も進む。
なーんも努力してないのに向こうからラッキーがやってくるとか。
そういう日も確かにあることでしょう。

それはどっから来てるのか。

ワタスは前から斉藤ひとりさんの話を参考になると思って載せてるんですが。
斎藤ひとりさんの言うように、
ラッキーの周波数帯というのは本当にあると思ってます。

ワタスの場合、
何か鼻歌を歌ってウキウキしてる時ですね。
顔文字で言うとこう言う状態 → ヒャッハー v(^^)v

こういう時はラッキーが舞い込みやすい。
ほっておいても物事が好転していく。

逆に、なにごともうまくいかない時。

そう言う場合はなにかの心配事があるときとか。
自分の行動が良いか悪いか悩んでるときとか。
なにか不安があるときとかだったり。

最近はワタスはやっぱりなんでも波なんだ。
そう分かるようになってきました。

波の同調現象。
それが良いとか悪いとかは全然関係ない。
ただ似たものが寄ってくるだけ。

あのバシャールのおっさんは2016年の秋から全てが変わると言ってました。

だからこうすべきだとか。ああすべきだとか。

実は自分の中に、ドグマ(固定觀念、信念)が多すぎると損です。
なぜならドグマとは単に妄想。

世の中はむしろあなたが正しい、こうあるべきと思うのをあざ笑うかのように逆に動いたりします。
そうするとイライラして過ごすことになりますよね。

むしろそういう観念を捨てると楽に生きられる。
それは自分を許し、他人を許す。
やってくる現実をゆるすこととも言えます。

バシャールさんはそうすると現実が溶け出すと言ってました。

ヒャッハーー!
いや、今日も良い感じの雪景色ですね。

素晴らしい銀世界です。
見てると寒さがふっとびます。

嘘でも何でも良いのでウキウキ鼻歌を歌いながら暮らしてみる。

そうすると。
おほぉ。
可愛いウサギちゃんが見えた。
そういうラッキーがやってくるかもしれません。

ただラッキーの周波数帯に乗ること。
良い悪いは関係ない。
ワタスは今年はそのことを最優先しようと思ってます。

ちょっと最近思ってることでした。

本当にありがとうございますた。

これは雪だるまつくろう 東北弁バージョン

 


※直近イベント:
トークライブ波動学3回目 in新宿 2017年7月29日(土)18:30~
トークライブ in大阪 2017年8月11日(金)18:30~(満席御礼)

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