祝!金玉コイン Mac版登場!

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くほほほほ
くほほほ

辺りにに響き渡る笑い声。

だ、誰だ!?

そこにはいつもの純白のふんどしをたなびかせるおっさんがいた。

しかし、よく見るといつもと違う。
その手にはなにやらキラキラと光るコインが握りしめられていた。
とかなんとか。

皆様。
ぁぁ。皆様。お待たせしますた。

なんと苦節1ヶ月。
やっとMac版完成。
金玉コインwindows版公開から長かった。

あのマック赤坂氏も首を長くして待っていたことでしょう。
Mac PCをお使いの皆様、ついに金玉通貨が使える日がやってきますた。

以下よりダウンロードして下さい。
解凍して実行すれば良いだけです。

仮想通貨 金玉コインMac版

ダウンロード
金玉コインMac版日本語バージョンVer1.01

※MacOS上で動きます。

ちなみに実行時に以下のようなセキュリティ警告がでる人は

こんな風に、セキュリティ設定画面で「すべてのアプリケーションを許可」に変更して実行して下さい。

もちろんAppleStoreのアプリじゃないので警告が出るだけです。

起動するとおほぉ!

こんな画面が出てくればめでたしめでたし。
インストール完了です。

くほほほほ。
よろしくお願いいたします。

さて、着々と進む金玉コインの開発。
もちろんなぜワタスがこれほどまでに開発を急いでいるのか。
その理由は皆様もご存じのことでしょう。

以下は、今年からあの東京三菱UFJ銀行が今年MUFGコインを発表するというニュース。
これにワタスはひじょーに危機感を覚えています。

これは日経新聞からです。
なんと既に三菱UFJ社内では実用化されているようです。

http://www.nikkei.com/article/DGXLZO11059020V21C16A2NN7000/
仮想通貨が暮らしの中に 三菱UFJが一般向け17年度発行計画
2016/12/26 0:32日本経済新聞 電子版 より

2017年は仮想通貨が暮らしに本格的に入り込む年になる――。三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)は17年度から独自の仮想通貨「MUFGコイン」を一般向けに発行する計画だ。いったい何が便利になるのか。銀行内部で進む構想を探った。
会社恒例の忘年会。上司による一本締めが終わると、社員のスマホが一斉にぶるぶると震えた。画面に通知されたのは人工知能が場の空気を読んで自動で計算した各自の支払額だ

このニュースによると

人工知能が場の空気を読んで自動計算する。

社員各自のスマホに振り込まれる。

三菱UFJの社内では、既にこういう使われ方をしてるようです。

これはひじょーに由々しき事態です。
人工知能と仮想通貨が既にリンクされてしまっている。。

これはまさに今後、支配者層が考える民衆支配のシステムそのまんまではないですか。
こんな通貨を流行らせて良いんでしょうか。

やらせはせん!

東京三菱UFJはもはや日本の銀行じゃない。
それは皆さまご存じかと思います。

株主構成を見れば、日系ではなく既に完全外資系金融機関です。
こんな外国資本が発行したコインなど日本に広まった日にはあんた。

知らぬ間に、完全に日本は乗っ取られてしまうではないですか。

その前に、庶民自らが発行したコインを広めねばならない。
その先駆けとしてワタスは金玉コインを発行しているのです。

ちなみに今回のMac版完成で、ワタスはある程度オリジナル仮想通貨開発の
ノウハウがつかめますた。

もし、自分のお好きな名前でオリジナル仮想通貨を発行してみたいという方。
有料ですが受付ます。
もちろんかなり面倒くさい作業なのでそれなりの価格を頂きますが。

興味のある人は右上よりお問い合わせ下さい。

オリジナル仮想通貨作成サービス

暗号方式
・SHA256形式: ビットコインベース
もしくは
・Scrypt形式: ライトコインベース

※開発費40万
納期~2週間

方式により値段が上がります。
普通はPOWタイプだけですがPOW/POSハイブリッドは+10万します。

※ついてるもの
windows,mac,linux用ウォレット。ソースコード一式。
半年間のノードホスティング代。(通貨を動かすサーバー代)
ソースコードをお渡しするので分かる人はご自分でカスタマイズ可能です。

強度がもっと強いX11方式(11種類のハッシュ関数を組み合わせて作る)は、めちゃくちゃ手間がかかるので倍の値段にします。

と言うわけで、やつらの仮想通貨+人工知能 計画。

敵を知り、己を知らば100戦危うからず。

ワタスは最近は、仮想通貨技術のみならず、人工知能(ディープラーニング)もかなり勉強してます。

最近は自分で人工知能開発にトライしてます。
元々ワタスは先物の金玉システムを作ったのをご存じでしょう。

ディープラーニングは、いじってみると、これがひじょーに面白い。
以下の本は、実際にディープラーニングを作りながら学べます。

皆様コンニチハ。
クホホホ。
ヤラセハセン!
ヒャッハー!

そう口走るペッパー君ならぬヒャッハー君も開発するつもりでいます。

本当にありがとうございますた。


※直近イベント:
トークライブin大阪 10/28(土) 18:00~残席あと2名

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