再開 大峠の越え方シーズン2 超ひも理論おさらい

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さて、大峠シリーズを再開しましょう。

次元。次元。
このブログでは前の前から次元次元とうるさく書いてきますた。
はぁ?
だから次元って、今の生活にどう関係するのよ。

今の次元がぶっ壊れる。
そんなこと書くと、何を書いてるんだこのスカポンチンは。。
皆様はそう思われるでしょう。
我々は複数ある次元の一つに住んでいるに過ぎない。
一般の人はこの世界が多次元構造体だという事実をさっぱり理解していないのですた。

ワタスは前から書いていること。
この日本から次元を超える人が生まれる。
真っ先に日本は新しい世界に入る。
地震とか富士山噴火とか。
何で日本ばっかりこんな目に合うんだ。。
こんな地震や天変地異ばっかりの日本に生れて、なんて不幸なんだ。。
そうではないのです。

日月神示
食べ物がなくなっても死にはせぬ、ほんのしばらくぞ。木の根でも食うて居れ。
闇のあとには夜明け来る。神は見通しざから、心配するな。

覚醒。
多分そろそろ始まる。
金環食がありましたよね。
黄金村では今、HEROESを皆で見ています。
そうeclipseですよね。

いい加減目を覚ませ。この野郎!
と言ったところなのです。

さて、次元の前に、最新の量子理論のおさらいをしておきます。
ひも理論。前から書いていますね。最新の量子論であるひも理論。
世間では働かずに女性に食べさせてもらっている男。
昼間から働きもせずプラプラしている人を、このひも野郎!などとけなしたりしますね。超ひも理論とはそのスーパーなやつ。何人もの女性に食べさせてもらって超リッチな生活を送るスーパーひも野郎になるにはどうしたらよいかを世界中の研究者が日々熱心に研究しています。そういう理論のことです。
日本から生まれる次元を超える人とは、その超ひも理論をマスターした、常軌を逸した人のことです。

ぇえ?
そっち?

そう、今後もこういうハイパーなセンスを大事にしなければ次元は超えられない。
さて、ひも理論のおさらいです。

超ひも理論とは世の中の全てのものは超ひも(super string)と呼ばれるものから出来ている。
超ひもとは、ワタスの金玉のごとくプルプルと振動するひもで、それが全ての物質の元だと言う理論です。世の中の物質を構成するのは原子だと皆様も勉強して知っているでしょう。その原子を太陽系ほどの大きさと考えると、そのひもは、地球上の木ぐらいの大きさ。そういうめちゃくちゃ小さい振動するエネルギーひもから全てが出来ているという理論です。

超ひも理論は、オイラーさんという数学者が200年前に作ったベーター関数という数式。

http://uu-life.com/Essay/128-Space-2.htm
128-zeta-function.gif

1968年「ひも理論」が偶然に発見された。カブリエレ・ヴェネツィアーノと鈴木眞彦がそれぞれ別個にオイラーのベータ関数というものを発見した。これは、18世紀にレオンハルト・オイラーが見出した公式だが、素粒子の相互作用を記述するために必要なあらゆる性質を備えていることを発見した。これは素粒子の特性を予測できるなど、その革命的性質から、一大センセーションを巻き起こした。

超ひもの存在を証明したくっても、小さすぎて実験で証明することなど不可能なのです。実験が先ではなく、数学が先。
数式をあーでもないこーでもないとコネくり回していたら出てきた理論なのです。

プルプルと振動するひも。
そのひもの振動パターンが変われば、それが電子になりフォトンとかグラビトンとか。いろんな素粒子になる。つまり我々が電子だとか原子だとか陽子だとか考えているものは単純にひもの振動形態が変わったものに過ぎない。
そういう理論です。

良いですか。
振動数が変われば別の物質になる。
分かりますよね。

この世界には波の振動パターンがあるだけです。

振動数。

あなたの心の振動数をあげよ。
ピッチを上げよ。それが全てを作り出す。
あなたが現実の映写機なんだ。このブログではずっと前の前からそう言ってますよね。

今やフリーエネルギーそして反重力研究家となった完全なる既知外。
ワタスも最近そのブログについていくのがやったとなミュージシャン。
そう既に覚醒してしまった、あのバカボン一家、山田貢司さんのブログより引用しましょう。

http://keinudidio.blog.fc2.com/archives/35

この世界(宇宙)には引力以外の常に働く力(波動力)が存在し、その力が万物(物質世界)を形成している。
波動力(意識)により正負の素粒子が生まれる。正負一対のペアの素粒子4つが一組となり、基礎物質が生まれる。
正負一対のペアは「弱い力」により結びつき、そのペアを4つ一組に結びつけるのが「強い力」、ここまでは面で構成される。
するとその面に直行する電磁力が生まれる。電磁力は時間軸でもあり、この状態が出来てはじめて引力が生まれ、物質が集積する。
一定量集まると核融合がはじまり、重力(光)を生み出し、電磁場と伴に時空を広げてゆく。
これが意識(波動力)が物質空間を造り出す大まかなメカニズム。
そしてその基礎物質がさらに波動力により六角形を織りなす。その六角形には面と平行で中心から外に向かう(また中心に向かう)6つの波動力が60°の角度で作用する。
さらに六角形面に直行する(90°)2つの波動力が作用し、合計8つの波動力が物質世界を構成している。
ビールの泡も、結晶も、分子も、何もかんもこの世のものは六角形の延長線上でできているわけです。
その波動力とは大別して、

六角形とは。
ダビデの星も良く考えれば六角形です。
正六面体の秘密。

まずは大峠の超え方シリーズ、過去のおさらいからです。
このシリーズはまだまだ続きます。

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