HAARPに振れと333について

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さて、HAARPに久しぶりに反応が出ているようです。
井口先生のブログより

2・5ヘルツの電磁波が出ているとのことですた。↓詳しくは以下参照
http://quasimoto.exblog.jp/17231239/

これは14日の波形
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これは16日の波形
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さて、前に書いた飛行機雲アート333の話ですが。(ちょっとこの記事、クレームで一部変更しますた)
↓2012年1月12日に333の飛行機雲アートが、また出たとこんな風に騒がれていますたね。

http://togetter.com/li/240400
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後で知ったのですが、これはあと三日で公開のALWAYS 三丁目の夕日64の映画の宣伝だったそうです。
http://www.always3.jp/

3丁目の3作目で3Dだから333らしいですが。。

http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2012011302000097.html
PK2012011302100038_size0.jpg

21日公開の映画「ALWAYS 三丁目の夕日’64」(山崎貴監督)の象徴である東京タワーの上空に12日、飛行機の雲による「333」の文字が浮かび上がり、芝公園のザ・プリンスパークタワー東京から見物した吉岡秀隆(41)ら出演陣を大興奮させた=写真(佐藤哲也撮影)。

 数字は3丁目とシリーズ3作目、3D公開の意味。同作の舞台が東京オリンピックが開催された1964年で、開会式で描かれた飛行機雲の五輪マークのシーンにちなんで行われた。

 エアショーチーム「ディープブルース」のプロペラ機3機によるスカイ・ライティングの総費用は3000万円。直前まで広がっていた雲も薬師丸ひろ子(47)の「私、晴れ女」のひと言で快晴になり、大成功。吉岡は「感動で胸が熱くなる」。CGの名手、山崎監督も「本物には勝てないなあ」と大はしゃぎだった。

しかし。。何とも。。
なんでこの映画は、こんなに3が好きなんでしょうか。
東京タワーがシンボルになっていますが、東京タワーの高さはもちろん333mです。

そして公開日が2012.01.21です。。
2012.01.21は 201 201 21で333です。
飛行機雲アートをやった日も2011.12.22に2012.01.12と333です。

三丁目の夕日の1作目は、昭和33年、東京タワー(333m)が完成する年から始まり、前作のALWAYS三丁目の2作目の公開日は、2007年11月3日(祝・土)で逆からだと「311」になります。
先日の金曜ロードショーで1作目が放送された日は1月13日(金)で13日の金曜日でした。

以前、世界には流しそうめん愛好家さんたち。
この寒空にそういう物好きな団体がいると書きました。
英語で流しそうめんのことをフリーソーメンといいます。フリーソーメンさん達はなぜか3が大好きなのです。

まさか、この映画もフリーソーメンの人達のバックアップがあったのでしょうか。
東京タワーの下にはフリーソーメンさん達が毎日集まって流しそうめんを食べるためのソーメン小屋(ロッジ)があるのは有名な話です。
きっと将来は東京タワーの頂上から流しそうめんを豪快に流して食べることを夢見て作ったのでしょう。

なんだか3ばかりで不思議な映画ですね。
まぁ、なにか映画中にメッセージがあるかもしれないので今週の土曜日見てきます。
多分、古き良き日本に戻れ!という内容の映画なのだと思います。
ハープも動いているので、首都圏の人はまだ古き日本が残っている地方に行って鑑賞したら良いかもしれませんね。

くほっ

本当にありがとうございますた。

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