男はかくあるべき

スポンサードリンク

さて、以下のような素晴らしいニュースを読んだので転載します。

男として一番大切な箇所をパクっと噛まれるもポーカーフェイスを貫く男の中の男が激写される
男として一番大切な箇所をパクっと噛まれるもポーカーフェイスを貫く男の中の男が激写される

男は泣かない。男に生まれたからには、やたらと驚いたり、わめいたり、女々しい行動は慎むべきだ。真の男は何事にも動じず、宇宙人と出会ってもポーカーフェイスを貫くもの。それが男だ。男の中の男なのだ。そんな男も惚れるポーカーフェイスの達人が激写されたとして、海外の画像サイトで静かな注目を集めている。問題の写真を確認すると……
ワンコに股間をパックリと噛まれている。もしかしたら「くんかくんか」と、股間の香りを嗅がれているのかも知れないが、いずれにしても何らかの感触はあるはずである。
しかし、写真に写る男の表情を見て欲しい。完全なる無表情。パーフェクトなポーカーフェイスである。ナニごとにも動ずることのない、これぞ男の中の男である。ちなみに男が泣いていいのは2回だけ。オヤジとカーチャンがあの世に旅立ったときだけだ。

the-dog-that-bit-the-manefbd93-groin-1.jpg

つ、強い。
何事にも動じない強さ。
ワタスだったら、
ぁえ?
き、金玉がぁぁ。
自分の股間を見て絶叫する場面です。

それなのに石原裕次郎、高倉健、菅原文太さんなど昭和の名俳優を彷彿とさせる渋い表情。

そう。男はこうあるべきなんだ。
たった今起きている、放射能問題。地震。
これから来るであろう富士山噴火、天変地異。

でも、だから何だって言うんだ?
人間どうせいつかは死ぬ。
どうしよう。どうしようではなく。
大事なのは今をどう生きるかじゃないか?

外側で起こることに右往左往、上下左右するんじゃない。
考えるな感じるんだ!
(感じてもいなさそうですが。。)

日本男児はかくあるべき。
そう教えてくれたような写真ですた。
金線に触れたので載せますた。

本当にありがとうございますた。

 
洗脳広告会社電通について

スポンサードリンク

↓1日1回応援クリック

この記事をシェアしてヒャッハー!しよう