明日は更に大規模?!広瀬隆氏の呼びかけ

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これはあの広瀬隆氏の呼びかけのようです。

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明日は更に大規模にやるらしいですね。
ワタスの知り合いでも行く!と言っている人が多くいます。

広瀬隆さんと言えばあのロス茶イルドのサーガ

赤い楯を書いたことで有名ですね。

広瀬隆さんは原発とその利権の大本のロス茶イルドなど、とっくの昔から知ってて活動しているのでしょう。

それにしても、明日が更に大規模になった場合、日本マスゴミはまだ報道しないつもりでしょうか。
ぇえ?10万人規模になってもまだ報道しない?

先日の電通の続きですが。
では、電通の株主はどうなってるのかというと。。

電通の株主一覧
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上から共同通信、時事通信、日本マスタートラスト信託銀行、日本トラスティサービス信託銀行。。

まぁ、知ってると思いますが時事通信=共同通信=電通です。

http://kenshin.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/09/post_a0a3.html
国内のマスコミのネタはアメリカのロイターと国内の共同通信が提供している。
即ち、良く耳にする「ロイター・共同」である。
現在、「ロイタ」ーは、2008年に買収されて正式名称は「トムソン・ロイター」である。
「AP通信」及び「AFP通信」と並び、世界3大通信社として情報通信を掌握している。
これらの組織は経済情報と広告収入等で莫大な利益をあげている。

「共同通信」は一般社団法人と子会社形態での株式会社から成り立っており、前進は「電通」である。
「電通」は日本の情報通信のドンである。
戦前には「同盟通信社」が、その任を負っていたがGHQによって解体され「電通」が設立。
「電通」から「共同通信」と「時事通信」が誕生している。
「共同通信」が社団法人であるのに対し、「時事通信」は株式会社である。
「時事通信」の筆頭株主は「電通」である。

日本の新聞社は殆どが「日本新聞協会」に加盟している。
「日本新聞協会」は社団法人であり、所管は文部科学省である。
この「日本新聞協会」にソースを提供しているのが、「共同通信」である。

(写真右下:電通本社)
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「日本新聞協会」に加盟していない新聞社もある。
宗教紙(聖教新聞・世界日報)や政党紙(公明新聞・しんぶん赤旗)らが該当し、日刊ゲンダイも加盟していない。
これらの新聞社は「時事通信」よりニュースが配信されている。
余談ではあるが「産経新聞」は「統一教会」の機関紙である「世界日報」と合併している過去をもつ。

まぁ、前から書いてますがマスゴミはグルでグルグルやってるだけです。

では時事通信、共同通信は分かったけど、その次の株主。
日本マスタートラスト信託銀行、日本トラスティサービス信託銀行ってどこのどいつだ?
それもまた同じです。

日本マスタートラスト信託銀行は、その前身がチェースマンハッタン信託銀行。
チェースマンハッタン銀行と言えばそのまんまのロックフェラー。
日本マスタートラストの株主は、三菱信託銀行が43.5%とほぼ半数です。
ロックフェラー=三菱なので、そのまんまの会社ということです。

日本トラスティ・サービス信託銀行はもう説明しなくても良いですよね。
誰もが知っている奴らのトンネル会社。
日本の大企業のどこを探しても必ず出て来る株主です。
日本トラスティ・サービス信託銀行は、三井住友フィナンシャルグループ。
三井住友=ゴールドマン・サックス、つまりはロス茶イルドですね。

まぁ、バカバカしいというか。なんというか。

何度も書いていますが、紙切れを刷ってる奴らがこの世を支配している。。
いくらでもお金を発行できるので当たり前です。
会社だろうが、土地だろうが、株だろうが、なんでも手に入れられる。
打ち出の小槌を持ってる奴らが全てを支配している。
マスゴミも奴らの思うがままです。ニュースだろうが、何だろうが好き勝手に報道できます。
どこを切っても金太郎飴のように奴らが出て来る。

どこに行っても奴らの監視の目が光ってるということです。

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以下のニュース。これも、まったーく、さぱーり、どこのメディアでも報道されていない話ですが。
最近、アイスランドでは無血革命が起きちゃったらしいですね。

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こんなのを流すと、この革命の波が伝搬するのでメディアも流せないのでしょう。
奴らがガクガクブルブルするニュースです。


アイスランドで起きたことは
・内閣総辞職
・中央銀行国有化
・経済に関する決定を、国民投票で
・責任者たちを投獄
・国民による憲法改正

ちゅ、中央銀行。。国有化。。ぁあ?

奴らの力の源泉。
打ち出の小づちまで、たどり着けるかどうか。。
中央銀行を国民の手に取り戻せるのか。

このデモが大きくなってそこまでいけばいいなぁ。
このブログは、その部分を3年前から言い続けて来たブログです。
奴らの力の源泉。

通貨を取り戻せ!

もしそれが起きたなら。
どんなに嬉しいだろう。多分、涙をポロポロ流しながら喜ぶことでしょう。

2012年。

いよいよ始まったのかもしれない。
そういう淡い期待の元に、ちょっとワクワクしている今日この頃ですた。

本当にありがとうございますた。

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