2000人がいいね。ありがとうの上のモモ

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ワタスはいつも言っています。
この世は鏡の世界です。

パントマイム
押せば押し返される、引けば、よけい引っ張られる。

白兎に誘惑され、あなたは鏡の国に迷いこんだ。
出口はどこ?
迷路に迷い込んでしまって、必死に出口を探すあなた。
追えば追うほど、探せば探す程、迷宮に迷いこんでしまいます。

コッチ。コッチダヨ。
褌をはいた老人が股間を指差しながら誘う。
ぇえ?金玉?

違う。金玉じゃない。このスカポンチン!
血迷うな。感じるんだ。

心の中の黄金の光を思い出せってことですよ。
くほほほほほ。

はぁ?
あなたは、そうささやく、どこからともなく現れた変態さんにそう誘われる。
騙されたと思ってやってみたら本当に鏡の国から抜け出せた。

この世界のストーリーとはそういうお話なのです。

とかなんとか。

この世が鏡の国であるならば、正しい作法とは何でしょうか。
分かりますよね。

何かが欲しい、なにもない。お金持ちになりたい。幸せになりたい。
ないない。何にもない。
毎日不平不満を言って暮らすことでしょうか。

そうじゃないですよね。
もういりません。おなかいっぱいです。
何もいりません。
今のままで十分です。本当に十分です。
私は今、全て満たされています。本当に幸せです。
ありがとうございます。

ありがとうございます。この世の最強の言霊。
感謝の心。

それは、たった今を肯定するということです。
あなたでいてくれてありがとう。こんな私にもありがとう。
こんな世界にもありがとう。
そうすれば、感謝したくなる現実がどんどん寄って来る。
ただそれだけなのです。

以下、面白い実験結果です。
2000人がいいね!したという実験です。
皆様も良かったら拡散して下さいね。

ミヒャエル・エンデのモモならぬ桃。
なんでしょうこれは。
あはぁ?
驚くべき桃の実験結果ですた。

http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1208/17/news092.html
「ありがとう」と「バカヤロー」。同じ桃でも、かける言葉によって日持ちがまったく違ってくる――という画像がFacebookで話題になっています。

 コメントには「言葉の波動が与える影響について」の実験とありますが、詳しい実験方法までは書かれていません。写真を見るかぎりでは、おそらくこういう実験だと思われます。

 用意したのは4枚の紙。2枚には「ありがとう」、もう2枚には「バカヤロウ」と書き、それぞれの上に桃を乗せて放置したところ、「ありがとう」の方は時間が経ってもみずみずしさを保っているのに対し、「バカヤロウ」の方は早くもシナシナに……。投稿者も「日に日に差が出てくる」と、その効果に驚いているようです。

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 一体どういう原理・根拠でこうなるのかはまったくの謎ですが、すごいもんはすごい! 言葉って大切! 感動しました! 学校でも教えるべき! ――ということで、これまでに700人以上が画像をシェア、「いいね!」数は2000件以上にも達しています。もちろん、完全に信じている人ばかりではなく、中には「これだけで何の科学的根拠もなく信じてしまうことのほうが怖い」「科学リテラシーの欠如した人がこれほどいるとはビックリです!」といった冷静な意見も見られました。

 この手の実験はしばしば話題になりますが、「なぜこうなるのか」という科学的根拠はなく、オカルトや疑似科学だとの批判も多くあります。せっかくの夏休みですし、実際に写真どおりの結果になるのか、自由研究がわりに試してみるのもアリかもしれません。個人的には、桃は普通に食べるのが一番いいと思いますが……。

これは本来なら学校で教えるべき話なのです。
波動の法則。
この世のあらゆる物質は波で出来ている。
荒い波動と細やかな波動。
桃さんありがとうございます。そう言われた桃が長持ちするのはあたりまえなのです。

この世界の仕組みについて、理解すれば楽しい世界がやってくるよ。
ワタスはそう思うのですた。

本当にありがとうございますた。

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