放射能は恐くないシリーズその1 太陽の変化について

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さて、このブログ、今の今までいろんなシリーズものを書いてきますた。

過去に大峠の超え方シリーズを書いたのですが。
なんだか途中でどっかにいっちゃいますたね。あれはどこまで書いたんでしたっけ?
すっかり忘れてしまいますた。
その前にもエノク書シリーズというのも書いたのですが覚えてる方はいるでしょうか。
今となっては懐かしい話です。古い読者さんなら知っているでしょう。
あれも、なんだか途中になってうやむやになってしまいますた。

ワタスの場合、HAARPに反応!地震注意!
き、金玉がぁぁぁぁ。
ガクガクガクガク
今日も畳の上で股間を押さえてうずくまってしまいますた。

などと書いているうちに、今まで何を書いていたかすっかり忘れてしまうのです。

今後、ここに誓うことにします。
ちょっと前に書いた、スイスにいる奴らの親玉の正体に鋭く迫る「ショッカーの皆様」シリーズ。
そして、この「放射能は恐くない」シリーズ。
そして「大峠の超え方」シリーズ。
今後、この三本のシリーズ物は完結させます。
やらせはせん!

また、しばらく書かなくなったら、完全に忘れている可能性があります。
おいおい。あんた。股間を押さえてうずくまるのは良いけど続き忘れてない?
さっさと続き書きなさい。
そう優しくそう突っ込んで下さい。
はっ?
なにやってるんだろワタス。
そうやって股間を押さえてうずくまっていてるワタスも我に戻ることでしょう。
本当に宜しくお願いします。

さて、
つぁぁぁぁ。
東京の皆様は去年の3月15日あたり。
ヨウ素やテルル、セシウムを合わせると一立方メートルあたり1000ベクレル以上吸いこんだ。
外に1時間いた人は合計1,000ベクレルの内部被曝をした。
ぇええ?
まぁ、マスコミが完全シャットアウトした真実。
今さら驚いてもしょうがありません。

最近、ワタスはなぜか読者の皆様の心の声が聞こえる。
考えるな感じるんだ。
今までそうやって、毎日感じ続けてきますた。
とうとう2012年末。

最近、なぜか読者の皆様の念を感じられるまでになりますた。
3日前からワタスの脳みそに

東京終わったぁぁああ。ヒャッハー。

そのような、どっかの誰かの絶望の声が聞こえて来てとても苦しい。

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このように、その昔、相撲全盛の時代があった。
曙関と貴乃花関もニコニコ笑っているではないですか。
落ち着くんだ。

以下の図は知っているでしょうか。
年齢依存性。

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米国のゴフマン博士という方が1万人に1Svというとんでもない高線量を照射した時、人はどのぐらいの人数が癌になるかという計算です。(これは外部被曝の話ですが。)

このグラフでいうように年齢によって依存性が違って来ます。
だいたいこのブログの読者さんの年齢になっていれば依存性はそれほど高くないのですた。
乳幼児の場合は1万5千人癌になるところを30代だとその1/5しか癌にならない。
50代以上ともなるとほとんど癌にならない。ほぼ不死身の体ということです。
要するに年寄りは細胞分裂が終わって、後は老いさばらえるだけの体だからということでしょう。

ちょっとは安心したでしょうか。
(※逆に言うとお子さんをお持ちの方は安心してはいけないということですが)

いつも言うように外側の出来ごと、情報に右往左往してはならない。
あなたがこの現実を作り出しているのです。

さて放射能は恐くないシリーズ。

金玉ナイトで放射能除去物質を配りました。
その除去物質の理論説明がまだでした。
それもこのシリーズで書きたいと思います。

今後、その話を書くのですが。
くれぐれも分かっているかと思いますが。
いつもの注意書きです。
この情報は既知外(キチガイと読みます)さんのためだけの情報です。
既知外とは、既存の知識以外、新しい知を受け入れる人ということです。
今までの物理科学の範疇では説明できない科学。
既知外科学。
既知外以外の人はくれぐれも読まないようにお願いします。

さて、最近、ワタスが気になったのはこのニュースです。

In Deepさんより引用

本当にまったく巨大な爆発が昨日、太陽で発生した。
11月16日、太陽の南の半球の向こう側にある曲がりくねっている磁場から爆発が起きたのだ。その爆発の噴出の大きさがあまりに巨大で、太陽観測衛星 SDO もその爆発の全景を捕らえることはできなかった。

この爆発によって噴出したコロナの長さは 70万キロメートル以上の範囲に広がったと思われる。太陽観測衛星 SDO のこれまでの観測では、このような巨大爆発が極めて希というわけでもないことを示す。2010年8月にも、太陽面での巨大な爆発が観測されている。

この爆発で噴出した距離は「 70万キロメートル」と上にありますが、地球の直径が 1万2000キロメートル程度ですので、大ざっぱに地球の直径の 60倍から 70倍の距離に相当するコロナやフィラメントを噴出させた大爆発だったようです。

「爆発と地球とのサイズを比較した写真」

sun_earth-2010-08.jpg

ワタスは以前から会う人に太陽を見ろと言ってきますた。
最近、太陽が変なのです。

放射能と太陽。
何の関係があるんだ?
皆様不思議に思うかもしれませんが。
関係があるかもしれない。
これからそういう話を書こうと思います。

これは余談ですが。
読者さんから教えてもらいました。

来年ワタスと一緒に公演をするきくちゆみさん。
kikutiyumi_911.jpg

きくちゆみさんはハワイ在住なのですが、その旦那さんはマシュー君と言う超能力者で、その筋ではかなり有名らしいです。
(※間違い!森田玄さんというマシュー君の翻訳者が旦那さんですた。)
まったく知りませんですた。夫婦そろってなんたる既知外。。
いや、素晴らしい。

まぁ、それは良いとしても。
そのマシューさんも気になることを言ってますた。

「いま起きていることについて別のまだ広く知られていないことがあります。あなたたちの科学者たちは、放射能が破壊され、あなたたちの計器でもその影響が検出されない波動領域軌道に地球が入っていることを知りません。」

放射能が破壊される波動領域に地球が入っている。。
ぁぇ?

さすが有名な超能力者さんです。
本質をついている。
ちょっと感心しますた。

長くなったのでその2に続きます。

本当にありがとうございますた。

 

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