2012年 お疲れ様ですた!

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さて、大晦日、お正月は親類と一緒に過ごすので更新できません。
早いですが、2012年は年末年始の挨拶を書いておきます。

この分だと、ゆっくりコタツに入って2012年の大晦日は過ごせそうですね。
まさかまさか。
2012年に天変地異、経済崩壊が起きるだろうと予測していたのですが。
年末に、こんな記事を書いてるなどと思いませんですた。
きっと並行宇宙では、つぁぁぁぁ。大地震発生!と書いているワタスもいるのでしょう。
この世界のワタスは平穏無事の世界を選択したんだ。
そうに違いない。

とかなんとか。

残念なことですが自民党が原発撤廃を白紙に戻すようです。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20121228-OYT1T00194.htm
2012年12月28日07時58分 読売新聞)
原発ゼロ、白紙に…石原環境相「現実的でない」

 第2次安倍内閣が、民主党政権が掲げた「2030年代の原子力発電稼働ゼロ」目標をいったん白紙に戻すことが確実になった。
 石原環境相は就任翌日の27日、福島県を訪れ、「(原発稼働ゼロは)現実的ではない」と批判し、茂木経済産業相も就任直後の記者会見で「再検討が必要だ」と述べた。自民党は公明党との連立政権合意文書で、原発依存度を下げる方向で一致しており、今後、エネルギー政策全体をどのように見直すかが焦点になる。
 民主党政権は9月、原発の新増設を認めず、40年運転制限を厳格に適用することなどを盛り込んだ革新的エネルギー・環境戦略を策定した。しかし、中長期的なエネルギー政策の全体像を示す「エネルギー基本計画」は結局、同戦略に批判的な有識者委員会との溝が埋まらず、先送りされたままだ。

まぁ、これは解散時点で、はっきりと最初から決まってたシナリオでしょう。
選挙日前まで騒がしかった北朝鮮のミサイルも選挙後ピッタリ収まった。
単純にあれは応援ミサイルということです。

明治以降のこの国を牛耳ってる勢力について。
不正選挙云々について。
いろいろと書きたいことも多いのですが、年末年始にそんなスカポンチンなことなど書きたくもない。
そういうことを書くと心が荒れるというか。
本来は目も向けたくもないことです。

これは2013年以降のワタスのイメージする世界
hanabatake.jpg

すくっと立って、美しい花を咲かせる人々。

本当は、ただ、幸せに暮らしたいだけなんだよ。
ただただ笑顔溢れる世界に住みたい。

その気持ちを、もう抑える必要はない。

2013年以降
自然と共生する世界。
お互いを認め合う世界、やさしく、そして静かに
微笑み合える世界

みんなでイメージすればそうなる。
絶対にそうなる。
ワタスは強く信じています。
信州黄金村の活動もそう思って始めたことです。
多分、ワタスはそっちの世界を選択してる。
そう信じています。

2012年は切り替わりの年。
今年もお疲れ様ですた。

本当にありがとうございますた!

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