慌ててもしょうがないですよ

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さて、多くの人が死んだこの地震の時にいうのもなんですが。
いまさら慌ててもしょうがありませんよ。
もう今後、物理的に何かをやってもそれほど違いはないでしょう。

ワタスは前から感じていたことです。
新しい世界が始まっている。
今回はその始まりに過ぎない。
いつも書いています。

心をどちらに向けるか。

毎日、ネガティブな方向。
不平不満、怒り、憎しみ、あれもないこれもない。攻撃的な心。
何とかしろ!政府批判を繰り返す。
正義をかさに来てやっていることは呪いの言葉を吐き散らす重い心。
まさに獣です。
どういう思いで毎日過ごしているのか。

逆にあれもあるこれもある。
ありがとう。毎日生かされている。感謝して過ごす。
笑い、慈しみ、優しさ、温かさ。許し。
誰かに何かをやって喜んでもらうことを喜びとする。
何でも良いいいじゃないか。受け入れる心。
軽い心。羽の生えたような心。
どっちに意識を向けて過ごしていますか。

獣のようになって地を這うような人と空を飛ぶような人に分かれ始めた。
前から書いているではないですか。
慌てるのはやめましょう。

原発について政府を責めてもしょうがないのです。
この世の出来事はあなたの心を映す鏡です。
内側にあるものが投影されているだけです。
助かりたいなら心の中の光に意識を集中することです。
外界に答えはない。
何をやっても無駄です。
自分が映し出しているだけだからです。
自分の中の膿が外に出ているだけです。

日本が世界に先駆けて真っ先に次の世界に行く。
その後世界が続く。

日月神示にもあります。
次の世界に行くには峠を越えなければいけない。
心をちゃんとしないと次の世界にはいけない。
この次元が崩れ始めた。

ワタスは最近になってやっと分かりましたよ。
物理的に何かをやっても意味がない。

単なる宗教だろ。
そういう人。分からなくても良い。
これは分かる人だけ読めば良い。

本当にありがとうございますた。

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