明日は風向きが変わるようです

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さて、原発情報の続きですが。
もう既に複数のブログが指摘していて知っているかも知れませんが。
明日30から31日にかけて風向きが変わるようです。
以下のドイツのシミュレーションでは関東地方に放射性物質が流れて来るという予想のようです。

明日からはくれぐれも各自、お気を付け下さい。

また以下のような情報がありましたので張っておきます。

どうもスピルリナやクロレラが良いようです。藻ですから海藻類などと同じように効果があるのでしょう。
チェルノブイリでは子どもにのませてかなりの効果があったということのようです。


http://my.firedoglake.com/metamars/2011/03/27/spirulina-dropped-radioactive-urinary-excretion-levels-of-chernobyl-victims-50-in-20-days/

Spirulina saved children from radiation sickness after the nuclear meltdown in Chernobyl. Over 160,000 children and 146,000 clean up workers became victims of radiation sickness. A British company, Earthrise UK, sent shipments of spirulina tablets and powder to medical clinics in Belarus to treat children suffering from radiation sickness. By taking 5 grams of spirulina daily, in 45 days the Institute of Radiation Medicine in Minsk, Belarus, found that the children showed strengthened immune systems and T-cell counts and reduced radioactivity.

In particular, spirulina reduced urine radioactivity levels by 50% in twenty days. Even when some children suffered advanced levels of radiation sickness, spirulina was responsible for many areas of health restoration. Based on the Institute of Radiation Medicine in Minsk, the Belarus Ministry of Health concluded that spirulina accelerates the evacuation of radionuclides from the human body.

Chlorella is the most researched algae in the world and there are countless studies that show chlorella has a radio-protective effect to gamma-ray induced chromosomal damage. Although there are numerous nutrient benefits in chlorella, it has the highest concentration of chlorophyll content than other well-known superfoods. According to information provided in the book, “How to Support the Body’s Healing after Intense Radioactive or Radiation Exposure,” chlorophyll-rich diets increased the survival rate of experimental animals after given lethal doses of radiation

(機械翻訳を載せておきます。)
スピルリナは、核炉心溶解の後にチェルノブイリで放射線病から子供を救いました。 14万6000人の子供と16万以上清掃労働者は放射線病の犠牲者になりました。 イギリスの会社(Earthriseイギリス)は、放射線病に苦しむ子供を扱うためにスピルリナ錠剤と粉の出荷物をベラルーシにおける診療所に送りました。 5グラムのスピルリナ毎日、取ることによって、45日間で、ミンスクにおける放射線治療機関(ベラルーシ)は、子供が強まっている免疫システムとT-細胞計数を示して、放射能を減少させたのがわかりました。

特に、スピルリナは尿の放射能レベルを20日間で50%減少させました。 何人かの子供が高レベルの放射線病を受けたときさえ、スピルリナは健康回復の多くの部門に効果がありました。 ミンスクにおける放射線治療の機関によると、ベラルーシ保健省は、スピルリナが人体から放射性核種の避難を加速すると結論を下しました。

クロレラは世界一研究された藻です、そして、クロレラがガンマ線の誘発された染色体損傷にラジオ防護効果を持っているのを示している無数の研究があります。 多数の栄養物利益がクロレラにありますが、それは他の周知の「スーパー-食物」より葉緑素含量の最高濃度を持っています。 本に提供された情報、「放射性か放射の激しい露出の後にボディーが回復するのをどう支持すること」によると、致命的な放射線量を与えた後に、葉緑素豊富な食事は、実験動物の生存率を増加させました。


参考になれば幸いです。

本当にありがとうございますた。

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