地震情報 予言いくつか

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さて、照さんという方の4月の予言を紹介しましたが。

ワタスは個人的には6月だと思っているというのは前にも書きますた。
3月,6月,9月の369(ミロク)というのを漠然とですがイメージしています。
日月神示にこのような文があります。


    三月三日から更に嚴しくなるから用意しておけよ、
    五月五日から更に更に嚴しくなるから更に用意して
    何んな事起つてもビクともせん樣に心しておいてくれよ、
    心違ふてゐるから臣民の思ふことの逆さ許りが出てくるのざぞ、
    九月八日の仕組 近ふなつたぞ、
    この道はむすび、ひふみとひらき、みなむすび、
    神々地に成り悉く彌榮へ 戰爭(いくさ)つきはつ大道ぞ。
    一時はこの中も火の消えた樣に淋しくなつてくるぞ、
    その時になつておかげ落さん樣にして呉れよ、
    神の仕組 愈々世に出るぞ、
    三千年の仕組晴れ晴れと、富士は晴れたり日本晴れ、
    櫻花一二三(ひふみ)と咲くぞ。
    三月十七日、ひつぐの神。


まぁ、日月神示にはこのような謎のような文章がいくつもあり、現状にマッチしているような都合の良い部分をとって来ていると言われればそうなのですが。3月3日から厳しくなるというのが3/11だったとするなら、5月5日から更に更に厳しくなるというのは来月、もうすぐということになります。

そして前から書いています。映画2012年の話。
この映画に出て来るポールシフトの説明動画。

この動画を見ても分かるように、始まりはarrignment of planetつまり惑星直列と言ってますね。
middle of galaxy, earth ,sunとその他惑星が直列になるという図が出てますね。
太陽、地球、銀河の中心が直列に並ぶというのが始まりと言うことです。
惑星直列は1回目が去年の2010年8月にありますた。これは1回目です。
そして今年の5月12日が2回目があるのです。
以下の資料をご覧ください。

京都情報大学院大教授 作花氏の分析
http://www.kcg.ac.jp/kcg/sakka/kaigou/2012.pdf

ここらへんからワタスは前から5月以降。6月ではないかという風に思っていた訳です。
そして、前から気になってしょうがないと言っているこの夢の話。何回も書いて申し訳ないですが。


http://www.unity-design.jp/unity_slowlifecafe/slc06_saigai/slc0605_vision/slc060%82T_vision.html

 AM3:45(書きとめるよう、要求する)
  『星が並ぶ時、その時がやってくる。それはすべての序章、始まりに過ぎない。
  語って伝えなければならない。地中深く、大きなうねりは、すでに起こってい
  る。磁場の異変、魚、鳥が方向をあやまる。ある種は多く数を増やし、ある種
  は多く死を迎える。春より危険の運気が高まる。人心が乱れ、暴力事件、殺人
  事件、交通事故多発。』


この世界中で鳥や魚が死んでいるというとこが現状にぴったりで、また星が並ぶ時が5月12日にある。
そして、この夢では6月にその時が来ると言っている訳です。

まぁ、以上はワタスが5月や6月からと言っている根拠です。単なるワタスの妄想で予言云々は何の科学的根拠もない話です。現状、いつ巨大地震が来てもおかしくない状況なので照さんの予言のように4月中にあるかもしれません。
いまさら次は何月にあるとか、そういう予言の当てっこをしてもしょうがないのですが。

本番は6月に東海地震、南海地震。
主に西日本の海岸線が壊滅的な被害を受け、1次被害で約100~200万人死亡。避難所の悪環境や食糧問題などの2次被害で1,000万人死亡ぐらいの規模だと漠然とイメージしています。
まぁ、さらっと書くとキチガイ沙汰の数字ですが日月神示によれば日本の人口は最終的には3分の1までになると言っています。そのぐらいいかないと計算が合わないと思うのでそうかなと思っています。
単なる妄想で申し訳ありませんが。

しきりに、こういうことを書くと恐怖を煽るなということを言ってくる人が多いのですが、恐怖することと準備することはまったく違うことです。例えば高速道路でドライブする時。
誰だってシートベルトをしますよね。
シートベルトをしないといざという時に大変なことになる。
急ブレーキをかけたらフロントガラスをぶち破って、あんた外に放り出されて死んじまいますよ。
こういう注意をすると恐怖を煽ってることになりますか?
当たり前の準備、予防策をしろと言っているだけです。
備えをすればドライブは楽しい。気持ち良く外の景色が流れるのを楽しむことができるのです。
これから来る災難も備えていれば楽しむことだってできる。

ヒャッハー!
大津波が来てこのキチガイ世界が終る様。高台にのぼってカタストロフィな情景をミネストローネでも飲みながら楽しむことができる。まぁ、こんなことを書くと不謹慎と言われるのでしょうが。

何でも心の持ち様。
最悪の事態を想定して準備しつつ、やるだけやったら静かな心持ちでお任せモードで笑っていれば良いのだと思っています。
恐怖などする必要はさらさらない。
遠足の準備をするつもりで笑いながら準備すれば良い。
準備が終われば、新しい世の中。次に来るうれしうれしの世の中に意識を集中していれば良い。

本当にありがとうございますた。

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