大峠の越え方シリーズ HEROESについて

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さて、ワタスのブログ。自分が信じていることだけを書いてます。
天変地異が来るだとか、日月神示のようになるだとか。
ワタスはそうなると信じているから書いているだけです。何言ってんだこのスカポンチンは。
そう思う人はどうか読まないで欲しい。
ただでさえ最近アクセス数が多すぎてすぐメンテナンス画面になってしまうのです。
これから書くことも、普通に考えればキチガイ沙汰です。
別に読む必要はない。ブログ数は日本だけで約2000万。世界だと1億以上はある。
わざわざこういうマニアックでスカポンチンなブログは読む必要はない。
他の芸能人のブログとか有名人のブログとか、他へ行くように。

さて、このブログ。
前の前からこういうことを書いていました。
これは3年前の2009年の2月に書いたことです。

その当時、ヒーローズ(HEROES)というDVDが流行っていますた。
↓こんなやつです。いまでもTSUTAYAに置いてますね。

これはyoutubeに落ちてた動画

この作品は、いわゆる超能力ものSFアクションTVドラマシリーズです。
世界中の超能力者が集まって悪の組織と戦うというストーリーですた。
そこに、日本人のヒロ君という時空を越える能力を持つ人が出てきます。
いつもヤッターなどと叫んでいるおバカキャラの青年ですた。

heros_070827.jpg

たぶんヒロ君というのはヒーロー(HERO)をもじってつけたのだと思いますが。
3年前ワタスは、こういうことを書いていますた。


しかし、この映画はこれはエージェントさんの話そのまんまです。
偶然ではかたずけられない、相似点がいくつもあります。

特にシーズン2という方がびっくり仰天です。
世界の大半が病気だか戦争で死滅する陰惨な未来。
アダムと言う不老不死の敵役。
そして日本人の時空を超える超能力者ヒロ君。
ヒロvsアダムの戦い

不老不死のアダムがいた組織はその昔、善意で世界を変えようとした。
しかし今は悪の組織になっている。
そして今では仲間割れを起こしている。
大統領となろうとした人が裏切って正義に目覚めた。
最後には頂上決戦があるところも似ています。
エージェントさんの話を聞いてから見ると、
その内容のあまりに合致点にうすら寒くなる映画なのですた。


さて、HEROESで思い出すのは以下の預言者さんの話です。
ロン・バードさんという超能力者さんが3.11の直前に来日していて今回の東日本大震災を当てているという話でした。
ロン・バードさんというのはNY警察や世界各国の政府機関のために、何百もの行方不明者対する調査を先導し、殺人事件を含む多数の事件を解決してフォーブスにも取り上げられた有名な方のようです。こんなおっさんですた。

ロン・バード(Ronald H. Bard)1959年10月22日生まれ 米国カリフォルニア ロサンジェルス在住
世界でただ一人著名な「フォーブス」誌に掲載された超能力者でもあります。最近はハリウッドスターのブラッド・ピットやケルシー・グラマーのサイキックアドバイザーとして各種メディアで話題になっています。 彼は1959年にニューヨークの著名な霊媒師であり透視能力者で「超能力者の女王」と呼ばれる、ヨラーナ・バードの息子として生まれました。早い年齢で強い超能力の才能を開花させていたものの、15歳の時にはホームレス生活を経験し、苦労が絶えませんでした。実際に超能力者としてのプロのキャリアを開始したのは米軍での任務完了後の1981年でした。彼は成功者と呼ばれる著名人への個人的なリーディングや、ニューヨーク市のために実行したボランティア活動によって、口コミを中心として彼の名声は広まりました。1985年、ニューヨークのケーブルテレビでショーがスタートされ、ロン・バードの名は一気に広く知れ渡るようになりました。生放送で番組中に視聴者の電話の問い合せに簡潔なリーディングを行うという内容でしたが、番組は大成功を収めました。個別のリーディングを続ける一方、彼は大規模な予測と凶悪犯罪事件の解決によって、更に有名になっていきました。この25年間、ロン・バードはニューヨーク警察などの当局および世界各国の政府機関のために、何百もの行方不明者と行方不明の子供に対する調査を先導し、殺人事件を含む多数の事件を解決しています。また、事件を解決することに加えて、ロンは世界中のトップクラスの著名人とフォーチュン主要500企業のCEOなどにアドバイスしています。著名者に対する彼のリーディングは一時間5000ドルにもなります。彼は定期的にアジア、特に日本を訪れています。特に日本においては彼の常連となっている有名人、政府高官、トップクラスの企業および個人の専門家たちに広範なリーディングを行っています。

何だかすごい超能力者のおっさんです。
この方が言っていたこと。ワタスが気になったのはこの部分です。


http://matome.naver.jp/odai/2130081145255605601
3月8日、世界最強の超能力者といわれるロン・バード氏が、忙しいスケジュールの中、アメリカから急遽来日した。どうしても今この時期に日本の人々に伝えたいことがあるのだという!? ロン・バード氏とは、世界でただ一人、あのお固い世界屈指の経済誌「フォーブス」でも紹介された超能力者。世界各国の首脳、財界人、政治家等にも深く信頼されるホンモノといわれる超能力者なのだ。 最近では、ハリウッドスターのブラッド・ピットやケルシー・グラマーなどのサイキックアドバイザーとして、度々各種メディアに登場して話題になっている。 そもそも、ロンが世界の人々に広く知られることになったのは、1985年ニューヨークのテレビ番組から。生放送で視聴者の電話に応え、相手の悩みや未来に対して的確に言い当てる姿がニューヨーカー達の度肝を抜いたのだ。同時に、彼は世界各地の大規模な予言や、凶悪犯罪事件の解決への協力によって、更に有名になっていった。実際その後25年間、ロン・バードはニューヨーク市警や、世界各国の政府機関のために、何百もの行方不明者や行方不明の子供の調査に協力し、殺人事件を含む多数の事件を解決している。日本でも各種のテレビ番組に出演しているので、その名前を聞いたことがある読者も多い事だろう。
 そんな伝説のサイキッカーとは、一体どんな男なのか?記者は待ち合わせに指定された都内某ホテルのレストランに向かった。

…中略….

現在日本は大きな転換期に来ている様に感じたからなんだ。残念だが、その転換期の前に、日本の人々には非常に大きな障害が起こるように感じる。それを伝えたかったんだよ。ただ、その困難の先には次の時代をリードするたくましい日本の姿が見えるんだ。今日本では、ネットの中に逃げ込んでいるゾンビの様な若者も多いと聞く。でも今こそ君たちの力が必要なんだ。それを信じて頑張って欲しい。それが僕の伝えたかったメッセージで日本に来た理由だよ


さてこの超能力者ロン・バードさんも言っているように。

とにかく日本から生まれる。
時空を越える人が生まれる。
前からワタスもそう言ってますよね。

日本人というのは情緒脳、日本語は世界一あいまいで知られた言語です。
主語や述語がなくても通じてしまいます。
日本語というのは論理言語でなく、情緒言語なのです。
以心伝心。
朝顔につるべとられてもらい水
古池やかわずとびこむ水の音

外国人にしてみれば、はぁ?だから何なのと言うでしょうが、
それだけですっかり伝わってしまう。
あいまい社会。
つまり右脳優位の社会。ずっと昔からそうですた。
わびさび。情緒。感覚。

それが明治以降、おバカな理屈、学の神。
左脳の牢獄文明にすっかりやられてしまって、いつのまにやら情緒文明が後退してしまった。

考えるな感じるんだ。
それがやつらは怖くてしょうがない。
だからこそ日本を目の敵にするのです。日本人を根絶やしにしようとするのはそのためです。
奴らだって分かっているのです。
なぜ、あなたはこんなスカポンチンなブログを読んでるんですか。
ネットを徘徊してここにたどり着いた。

この世界はおかしい。
真実はどこだ。
ワタスは普通に前から感じていることを書いているだけです。
この世界に対する違和感。強烈な違和感がワタスを突き動かす。
にせものだ。この世界は嘘で塗り固められている。
だからこそワタスはこのように狂ったようにブログを書いています。

なぜあなたはこのブログに来たのですか。
あなたは生きづらいはずです。なぜか社会に馴染めない。
当たり前です。嘘ばっかり流して皆でケラケラ笑っているのですから。
テレビでお笑い番組をやっている、ニュースをやっている。しかし能面のような顔に見える。
学校や会社でもまわりの人達もどこかがおかしく見える。
作り物の社会に見える。街を歩くと無表情の人達が歩いている。
ゾンビのような人達に見える。

なぜならバビロン式で固められ理屈社会、スカポンチンなシステムで塗り固められた社会にあなたは合わない。
だからあなたは引きこもったり、はたまた宗教に逃れたり、悩み苦しんでいる。
あなたの魂。
それが答えを求めてネットを彷徨ってワタスのブログをたまたま見つけた。

ワタスはあなただと思う。
ヒーローズのHERO君。
ここに来ている中に相当数いるはずだと思っています。

これから何が起こっても心配しなくて良い。これは準備されたステージです。

もうすぐ始まる。
ワタスはそう思っています。
感覚で分かる。
あなたの魂の奥底に眠っている光。
まばゆいばかりの光がかすかに輝き始めた。
いよいよ時期が来たのだと思っています。

本当にありがとうございますた。

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