安部さんの新刊について

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さて、あの金融の仕組みは全部ロスチャイルドが作った。
有名ですね。安倍芳裕さんですが。

今度、このような本を出すそうです。

このブログでは前から書いてきましたが。
お金。つまり単なる紙切れ。それをあたかも何よりも価値があるかのようにありがたく崇拝する拝金教の教祖様。
それはヨーロッパの変態キチガイ男爵。その名もロスチャイルド男爵だった。
それは皆様ももうご存知のことかと思います。

原発もさかのぼって行けば。。
この会社も。あの会社も。。

あらぁ?全部、同じとこ?

そう言えば福島原発事故以来、なぜだかフランスの猿コジ大統領もやってきますたね。汚染水を処理とか言っていたアレバ社もフランスの会社だっけ。

そう。原発利権をさかのぼれ、あのありがたい牢名主様に行き着く。
我らが地球監獄の牢名主様に行き着くというお話ですた。

ありがたや。ありがたや。
ワタスの鏡さまありがたや。
己の心の悪を映し出す鏡。

ワタスはその昔、このキチガイ男爵野郎!常々、トンカチを片手に脳天をカチワリに行きたいと思っていたものですが。
今ではありがたやになっています。

例えばです。悪人を懲らしめてやろうと思うそのあなたの正義感。それはそれでとても素晴らしいものですが。しかし、それは巡り巡って己れを倒しに行くようなものです。

あなたがいたいけなお子さんを連れたどこぞの若奥様だとしましょう。どこぞの刑務所で牢名主さまに向かってこの原発利権野郎!勇ましく乗り込んで行ったらどうなりますか。こんなうら若い奥様が。責め具まで用意して。。
何て行き届いたサービスなんだ。
なんとかデリバリーだと牢名主様も勘違いして頬を赤らめてお喜びになるだけですよ。極悪人ばかりの牢屋の中でそんなことをすれば、タダではすまないのです。鏡に向かって攻撃すれば、すなわちそれは自虐行為。

「悪を憎むでないぞ。 悪を憎む心こそが悪であるぞ」

日月神示にもそう書いてあります。

自分の鏡を憎んでどうするのですか。
だからワタスは今、その逆。ありがたやありがたや。自分の鏡をありがたがるようにしているのです。

安部さんの今回の新刊の内容を推察するに。
たぶんリオチントジンク社とか。IAEAの理事にはナオミ・ロス茶イルドの旦那のゴールドシュミットさんだったとか。ソシエテ・ジェネラル・ド・ベルシック社。ベルギーの何でも会社。ここあたりの話が出てくるのでしょうか。

リオ・チント・ジンク社と言えば、ウラン鉱山会社の元締めですね。なんでリオ(河)チント(顔料)などというスペイン語が出てくるのかといえば、そりゃぁスペインの王族さんが経営に携わっているからです。ソシエテ・ジェネラル・ド・ベルシック。ド・ベルシックとくれば、それはベルギーの王族さんということです。ベルギー領コンゴは大事なウラン産出国ですね。
阿部さんがいったいどこらへんまで突っ込んで書くのか期待しています。

ロス茶イルドというとそのロスチャイルド家だけが悪の本尊のように思えるのですが、実態は、ヨーロッパの王侯貴族ネットワーク。ロス茶イルドはその間を取り持つボンド、ノリです。
政略結婚を繰り返し、血のつながりのネットワーク。
そういう血のつながったヨーロッパの貴族さんたちがこの世の悪の元締め。牢名主だったと言う話です。

日本の東電など。。
その末端の末端。金魚の糞。
というか、もっと下のその糞のおこぼれに預かっているミジンコレベルという話です。

まぁ、こういう話。
最近、ワタスは飽きてしまった。。
だから最近はあまり書いていません。ヨーロッパの変態家族のことなどどうでも良い。

己れの鏡。
ワタスがスカポンチンだから牢名主さんと一緒にいなければいけない。
牢名主さんが嫌なら、自分の思考を変えなければならない。自分の波を変えよう。牢名主さんを攻撃したって何の解決にもならない。

外界に答えはない。
外界に答えを求めるものは、罠に引っかかってく。
暴動やらデモやら。結局、獣の道に行く。共食いになっていく。

己れの波を変えて、外へ出よう。牢名主さんとおさらばしよう。
最近はそう思っています。

本当にありがとうございますた。

※阿部さんの以前のベストセラーです。興味がある方は以下もどうぞ

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