中央銀行通貨vs反権力通貨の戦い 黒い三連星DASH(ダッシュ)、MONERO(モネロ)、ZCASH(ゼットキャッシュ)買っとけ!

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さて、一昨日は遅くまで農作業やってたのでめちゃくちゃ疲れますた。
以下はその農作業風景。

  

ヒャッハー農園隊員達。ヒャハりすぎて疲れますた。

それにしても八ヶ岳ののどかな風景の中で農作業しつつ。

えーっと。
今、ワタスの可愛い仮想通貨ちゃんはいくら?

と、スマホでイーサリウムの価格をチェックしたりして。

なんともハイパーですね。
2017年。
なんだか良く分からない未来になってきてしまいますたね。
こんな未来になるとは誰が予想したでしょう。

さて、それにしても半月前に仮想通貨買っとけ。

そう言ったら、もうあんた。
あれから一直線ですよ。

つぁああああ。

イーサリウム(ETH) がぁ

リップル (XRP)がぁぁあ。

ネム(XEM)がぁぁ。

なんという上がりようでしょう。

ワタスのすすめ通り買った人から感謝メール来ました。
かなりの含み益が出てるそうです。

およそ3倍になったとか。

例えば以下の人。
ネットにのってましたが。
取引所 coincheckで60万ほど仮想通貨を買ってます。
色んな通貨に分散投資してますね。

どれか一つに絞ると危険なので色んな通貨をちょっとずつ買ってます。

皆様も、もし仮想通貨を買うならcoincheckが良いでしょう。
いろんな通貨が買えて、スマホのアプリで売買できるので使いやすい。

で、ワタスは前にネム(NEM)とリップル(XRP)をすすめたのですが。
他の仮想通貨も紹介しときます。

これ買っとけ。
その昔、機動戦士ガンダムに黒い三連星というのがありましたが。

以下はジェットストリームアタックをかける黒い三連星です。

なんたる早さ。まさにダッシュですね。

今、ワタスがすすめたいはこの3つです。

DASH(ダッシュ)、MONERO(モネロ)、ZCASH(ゼットキャッシュ)。

なんて早さだ。。
まさにジェットストリームアタック。

ものすごい勢いで上がってます。

DASHがぁあ

モネロ XMRがぁぁ

Zcash(ZEC)がぁあ。

なんたる昇竜拳。
Zcashに至っては2017年1月から7倍になってます。

そして何よりも。
この黒い三連星。
なぜワタスが黒い三連星などと呼ぶかというと。

いやもうこれはもうあんた。。
もう完全に反権力通貨ですよ。

DASH(ダークコイン)は、エヴァン・ダーフィールドさんという人が作りました。
コインジョイン(coinjoin)という技術を元に作られてます。

コインジョイン(coinjoin)といえば以下の2名です。
コーディ・ウィルソンさんとアミール・ターキさんです。

左の人は。。
世界で最初に3Dプリンターで銃を作ってネットに載せたウィルソンさんですね。
この話は一度は聞いたことがあるんじゃないでしょうかね。

この2名もコインジョイン(coinjoin)技術を使ってダークウォレットというのを作ってます。
これを使うとビットコインの送金履歴が追跡不可能になります。

もうなんでしょう。
以下は、そのダークウォレットの紹介動画。


って、あんた!
ちょっと笑ってしまいますた。

もうこの人、完全反イルミナティやってますね。
ピラミッドを逆さにしてます。

これはDashの日本語の説明動画。

説明でちゃんと言ってます。
リアルな取引は履歴を銀行に監視されている。
でもDashなら支配権は全てあなたにある。

取引は第三者から追跡不可能と言ってます。
説明に奴らのマークが出てますね。

もうDASHは完全反権力通貨なのです。

要するにこの通貨がやってること。

イルミナティの野郎ども!
お前達の計画はお見通しなんだよ。
中央銀行で仮想通貨を発行して、何から何もまで全部管理しようと思ってんだろ。
だったら追跡不可能な通貨を作ってやるよ。

俺たちを追跡してみろよ。
やれるならやってみろ!この野郎!

もう完全に奴らを挑発してるのです。
そうやって作ったのがこのDASHなのですね。

ちなみに言ってませんでしたが、ワタスの作った金玉コイン。
実はこのDASHのコピーです。

DASHのソースコードを持ってきて改変したのですた。

くほほほほほ。

こりゃ凄い通貨が出てきたものだ。
その思想に感銘して作ったのが金玉コインです。

このダッシュの技術的仕組み。
なんで、追跡不可能なのか。

使われているコインジョイン(coinjoin)という方式の説明が以下です。


ダッシュコインは送金したら一度プールに送られる。
それでプールの中でいろんな送金者とシャッフルされて、またプールから受信先に送られる。
だから誰がいくら送金したのかさっぱり分からない仕組みなのです。
要するにシャッフル方式なのです。

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先日、ブロックチェーン入門の講座をやったら
将来、仮想通貨と人工知能が組み合わされたら超絶な管理社会になるのでは?と
心配していた人がいました。

確かに中央銀行が今後、仮想通貨など発行したらあんた。
それはもうビックブラザーの世界です。

あのビットコインやブロックチェーンの著作で知られる野口 悠紀雄氏。
以下の著書で、そんなの出てきたらそれはもうビックブラザーの世界だと言ってました。

もし中央銀行発行の仮想通貨が広まればその時こそ超管理社会の出現。

体のどこかにチップが埋め込まれ、チップを拒否すると食料や必要物資は買えない。
全て政府発行の仮想通貨で管理されるのです。

で、チップには本人のDNA情報と紐付けられた政府管理の秘密鍵が埋め込まれる。
それで完全に売買記録が管理されてるのです。
チップを拒否すると何も買えなくなってしまうのです。

まさにユートピアの反対。ディストピア社会。

でも、ワタスは言いました。
そうはさせじとする反撃の狼煙もいっぱい上がってるから心配いらないよ。

それがこのDASHです。
そしてワタスは、それをコピーして金玉コインを作ったのでした。

そして黒い三連星の他の2つ

例えばモネロ。

 

この通貨は、ワンタイムリング署名という方式を使ってます。
ビットコインというのは支払いをするとき、署名しなきゃならないのですが、
それで誰が支払ったか分かってしまうのですね。

でも、モネロは署名を集めてリングにすることでどこの誰が署名したか分からない仕組みにしてるのです。

そしてZcash


これはゼロ知識証明という暗号方式を使って、完全匿名を実現してます。
取引の内容をすべて暗号化し、閲覧権(閲覧キー)を持った利用者しか取引内容を見れない仕組みになってるのです。

とにかく、以上の3つ。
いつ、誰がいくら支払ったか。じぇーんじぇん分からない。

黒い三連星は売買記録追跡不可能。
だから奴らがまったく支配出来ない通貨なのです。

と言う訳で。

ワタスは思うのでした。
2017年。

勝負あった。

こういうDASH、モネロ、ZCASHの価格が高騰する。
そして広まる。

もう中央銀行発行の仮想通貨が広まる前に、完全に広まった。

中央銀行の仮想通貨など出てきても、使う必要がない。
ダッシュやモネロ、ZCASHを使えば良いのです。

そうしたら個人を特定できない。

管理されない。

やはり2016年秋から全てが変わる。
これは本当だった。

奴らの力は急速に減退している。

電通に強制捜査など普通あり得ない。
そして奴らの力の源泉である通貨ももはや管理できてない。

どんどんZCASHやMONEROの価格が上がってる。
そっちに資金が流れ込む。

もう勝負あったな。

ワタスは思うのでした。

だから、もう心配しないで良い。
怖い世界はこない。
超管理社会なんてこない。

むしろ、管理社会の逆。
ピラミッドが真逆になった社会。
完全、分散社会。徹底して価値が分散された社会。
その道が出来つつある。

これからもダッシュ、ZCASHやモネロのような通貨がどんどん出てくるでしょう。

本当にありがとうございますた。


※直近イベント:
トークライブin新宿 ハチソン効果 11/29(水) 18:00~ (30日→29日に変更になりました)
当日払いは立見席になります
トークライブin大阪 12/27(水) 18:00~

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