久しぶりにQ情報 世界を救う計画 リマスター版

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さて、まぁ、どうでも良い話なのですが。
今、NHKの大河ドラマ。
オリンピックを題材にした、いだてんというドラマやってますね。

それが歴代ワースト視聴率なのだとか。

まぁ、前から言ってるように東京オリンピックは開催されない。

こういうドラマでオリンピックまで盛り上げる計画のようですが。
どうせ中止なのだから盛り下がって当然かと思いますた。

で、さらにこれに出演してるカルセール麻紀さんでしたっけ。
あ、じゃなくてピエール瀧さんでしたか。

タイーホになるので打ち切り?と載ってますた。

色々ケチがついてきてますね。
先を暗示してる動きだと思いますた。

ところで、時事通信はこんな報道してますた。

ぇえ?
コカイン瀧?
いつからそんな芸名になったんだ。
で、ピエール使用?
どういう薬物なんだ。。

誤植に笑ってしまいますた。

くほほほほ
くほほほ

とかなんとか。

さて、以下は、久しぶりにQ情報です。
これは、前に載せた「世界を救う計画」のリマスター版だそうです。

前より詳細に説明されてて良く分かる動画です。
ぜひ見て下さい。

右下の設定で日本語訳が出ます。

世の中には人のお金を盗む、殺人をする、強盗する、麻薬を売る。
犯罪者はいろいろいるが、
でも、その犯罪者が政府を乗っ取ってしまったらどうなるだろう?

ありとあらゆることができてしまうようになるだろう。
そして奴らは、可能な限り自分たちの仲間だけが豊かになろうとするだろう。

それが今、まさに世界で起きてることなんだ。

奴らが恐れることは庶民がそのことに気づいて反乱を起こすこと。

だから奴らは本当の敵が誰だか分からなくするために、庶民同士互いに争わせることを思いついた。

さらに、現代ではあらゆる人がスマホを持って行動する。
これで全ての人の行動パターンが追跡可能になった。
人々の情報はNSAの巨大なデータセンターに送られ、逐一把握されるようになってしまったのだ。

これで奴らは庶民を完全に支配できるようになったのだ。

でも、しだいに奴らはそのデータベースに依存するようになった。
そこに奴らの隙があった。

Qは、その隙をついて反撃を開始したNSA内部のグループなのだ。

と説明してます。

最近、ワタスはQ情報を見てなかったんですが、
どこのサイトでも近々大きなことが起きると言ってますね。

一昨日からGoogleやフェースブック、インスタグラムが相次いでつながらない事態が起きてます。
まぁ、Googleやフェースブックは、知っての通りCIAが作りだした個人情報収集ツールです。
使ってる人の人脈や位置情報などすべて筒抜けです。

これらが何らかの反撃を受けたってことでしょうか。

Qのいう大きな何かの始まりかもしれません。

とりあえずこの動画が言ってること。

人は本当はみんな優しい。愛に溢れた存在なんだ。

ただ騙されてるだけ。
争わされてるだけなんだよ。

このブログでもずーっと前からワタスが訴えてきたことです。
見ててあつくなる動画ですた。

本当にありがとうございますた。


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