石油の暴落について

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おほぉ?
最近、忙しくてまったく見ていませんでしたが。
現在、原油価格が暴落しているようです。
こんな感じ。

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なんたる暴落っぷり。

うーん。
先月は、プットは大外れでしたが。
これは来るんでしょうか。

原油価格と言えば、リーマンショック時にも同じことが起こりましたよね。
まず先に原油価格が暴落したのでした。

これは原油チャート
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リーマンショック時、2008年の10月に株が大暴落した。
日経平均13,000円あたりから7,000円まで落っこちてます。

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原油価格が暴落した直後にショックが来る。
ってことは、今月12月ということでしょうか。

もうひとつ気になるのは、アメリカの暴動ですよね。
現在、全米各地に広がっているとか。

http://credo.asia/2014/11/28/missouri/
米国ミズーリ州暴動、全米へ拡大

暴動の発端
米国ミズーリ州で、黒人青年を射殺した白人警察官が不起訴になったことをきっかけに、抗議活動が行われています。この抗議活動は暴動へとつながり、さらに全米に拡大、イギリスでも抗議活動が始まっています。
一連の抗議活動の発端となった事件ですが、ミズーリ州で8月に生じました。しかし、今月24日に地元の大陪審がこの白人警察官を起訴しないと決めました。
これを受けて、この決定に不満を持つ黒人を中心とした人々が、抗議活動を開始しました。住民の一部は暴徒と化し、スーパーや飲食店に火を放ち、略奪を働いています。ミズーリ州ファーガソンでは、25日夜にも警察車両に放火するなど混乱が続いています。

広がる抗議活動
この抗議活動は170を超える都市へと拡がっており、首都ワシントンやピッツバーグ、アトランタなどにも抗議活動がひろがっています。イギリスのロンドンにあるアメリカ大使館前でも、26日に黒人系の団体を中心とした抗議集会に1000人近くが参加しました。

リアル北斗の拳状態との動画もありましたが。

日本でもなんだか意味の分からない不起訴処分がありましたが。
こりゃぁ、わざと暴動を誘発させてるとしか思えないですね。
こういうのは、民衆の不満を爆発させる起爆剤として利用してるんでしょう。

前から言ってるように、やつらは正反合の手(問題、反応、解決)を良く使う。
要するに何らかの計画を実行する時は以下のようにするのです。

問題を起こす

反応を引き出す

解決策を提示する
(ここで本当にやりたい計画を実行)

例えば9.11だったら

9.11を起こす

アルカイダをぶっ潰せ!という民衆の反応を引き出す

アフガン侵攻

元々、アメリカはケシ畑の麻薬の産地、アフガンは欲しかった。
パイプラインの重要拠点としてもアフガンは欲しかったのです。

例えば人を不妊にさせて人口削減したければ

実際はたいしたことのない子宮頸がんの危険性を喧伝する

予防したいという反応を引き出す

ワクチンを打たせる

ですので、同じように、
今起こってることは。

暴動を起こす

暴徒を鎮圧して欲しいという反応を引き出す

管理体制、戒厳令、NWOの実行

ということでしょう。

今、アメリカで暴動が広まっている&更にリーマンショック級の経済崩壊を引き起こす。

暴動を更に拡大させて収拾不可能にする。

そういう分かりやすい計画なんでしょう。

以下、イルミナティカードによる手順のおさらいです。

upheaval =動乱
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sabotage=破壊活動
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Emergency Powers=緊急時の権力
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Martial Law=戒厳令
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NEW WORLD ORDER=新世界秩序
Law and Order=法律と秩序
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一丁あがり。ちゃんちゃん。

2015年に向けてなんだか、いよいよの雰囲気がしてきますたね。

本当にありがとうございますた。

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hayatahenshin

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