5/30~6/8株価暴落? 伊勢志摩サミット中の人工地震 原田武夫氏の警告

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さて、これはちょっと気になりますね。
元外務官僚の原田武夫さんが英文でこんな警告を出してます。

妄想に過ぎないが伊勢志摩サミットで人工地震が起こされるのでは?
と言ってます。
それと信頼できる筋から5/30~6/8に日本株が暴落する可能性があると言ってますが。

http://haradatakeo.com/?p=63071

・・・
Being in a hazy state caused by the cold, two different things occurred to me. I don’t know why, however, let me write down what I’ve been thinking there: First of all, I spontaneously remembered what western astrologers had unanimously said in terms of the period till May 26 of this year. Because of the on-going constellation, either infectious diseases, heavy rain or mega earthquake could cause huge troubles in the human society. Except for me, many colleagues and friends around me simultaneously took a cold. It’s too obvious to be disregarded here in Tokio. Plus, if you interpret “heavy rain” as troubles caused by liquidity, you can easily find some financial scandals suddenly revealed in Japan: Yoichi MASUZOE, Mayor of Tokio, is being harshly criticized because of his financial misbehavior, while the French authority abruptly began to investigate a corruption case directly related to the summer Olympic games to be held in Tokio in 2020. This will lead Japan to give up holding the game, as I’ve been predicting since 2012.
Having said that, why don’t you think of the third opportunity, that is to say, seismologic risks here in Japan. Combining this with the above shown date “May 26”, I can’t help from imagining that a mega earthquake will happen on the day particularly in Ise/Shima, where the G7 summit meeting will take place. All the leaders and their delegations would suffer from the natural disaster. The Japanese ABE administration would be tremendously criticized by the global public opinion because of failed decision to hold the summit meeting in such a seismologic risky area. We, Japanese, would immediately grasp this is the very earthquake we’ve been told for more than 30 years: Big earthquake in the TOKAI region.
Now, you may wonder it’s just my daydream. However, my most important alliance partner, Mr. HKD, indicated based on his statistical analysis that the Japanese financial market could suddenly collapse in the forthcoming period between May 30 and June 8. In addition, we just saw big earthquake took place recently both in Kumamoto and Ibaraki. Why don’t you pick up the center of the Median Tectonic Line (中央構造線) where the next huge one will happen?
Secondly, I think our institute should focus much more on its own productivity. Because of continuous volatilities in both market and society, the economy per se is apparently shrinking. In such a situation, productivity is the key word, since profit in business is also shrinking. Besides consulting and advisory on HRM and global strategy, we should begin with the third polar which would enable us to earn much more and raise productivity in a dramatic manner.
Well, that’s all, guys. Stay away from the TOKAI region and be prepared. Next week, I’ll myself fly to the southern hemisphere: Sydney. Stay tuned.

以下、機械翻訳載せときます。
だいたいの意味は分かると思います。

寒さに起因するかすんだ州にあって、2つの異なるものが、私の心に浮かびました。しかし、理由が私に私がそこで考えていたものを書きとめさせたということを、私は知りません:まず第一に、どんな西の占星術師が今年の5月26日までの期間に関して満場一致で言ったかについて、私は自発的に覚えていました。進行中の星座のため、どちらの伝染病、豪雨またはメガ地震は、人間の社会で巨大なトラブルを引き起こすこともありえました。私 を除いて、私のあたりの多くの同僚と友人は、風邪を同時にとりました。トキオでここで無視されることは、あまりに明らかです。さらに、「豪雨」を流動性に 起因するトラブルと解釈するならば、あなたは突然若干の財政的なスキャンダルが日本で明らかにされるのをすぐに発見することができます:フランス当局が急 に直接2020年にトキオで開催される夏のオリンピックのゲームに関連した汚職事件を調査し始める間、余市MASUZOE(トキオの市長)は彼の財政的な 不行跡のため、厳しく批判されています。私が2012年以降予測していて、これは日本にゲームを開催することをあきらめさせます。

それを言って、あれ、あなたは3回目の機会について考えないと、それは言うことになっています。そ して、地震学の危険が日本でここであります。「5月26日に」これを上記の示された日付と結合して、1メガの地震が日に伊勢/志摩で特に起こると想像する ことから、私には助けられないです、そこで、G7首脳会談は行われます。すべてのリーダーと彼らの代表団は、天災で苦しみます。そのような地震学の危険な 地域で首脳会談を開くという失敗した決定のため、日本ABE当局は、世界的な世論によってものすごく非難されます。これが我々が30年以上の間話されたま さしくその地震であることを、我々は、日本的で、すぐに理解します:TOKAI地域の大きい地震。

現在、あなたは、それが ちょうど私の夢想であるのを不思議に思うかもしれません。しかし、日本の金融市場が5月30日にと6月8日にこの次の期間に突然暴落することができた彼の 統計分析に基づいて、私の最も重要な同盟パートナー(HKDさん)は、指示しました。これに加えて、我々はちょうど大きい地震が熊本と茨城で最近起こるの を見ました。次の巨大なものが起こるMedian Tectonic Line(中央構造線)のセンターの上の選択のはどうですか。

第2 に、我々の学会は、ずっと多くそれ自身の生産性に集中しなければなりませんように思います。市場と社会の連続不安定性のため、経済は当然明らかに縮んでい ます。このような状態においては、商売の利益も縮んでいる時から、生産性はキーワードです。HRMとグローバル戦略の相談することと報告の他に、我々は劇 的な方法で生産性をずっと多く得て、上げることができる3本目の極線から、我々は始めなければなりません。

さて、それはすべてです、人々。TOKAI地域から離れていて、準備されてください。来週、私は南の半球へ自分自身飛びます:シドニー。このあとも楽しんでください。

ちょっと気になりますね。

ちなみに、今年の3月にこのブログで以下のような記事を載せたことがあるんですが。
プーチンさんも同じことを言ってるので気になりますね。
これは5月28日と言ってます。
日付が同じ時期なのが気になるとこです。

プーチンは2016年5月28日にアメリカが崩壊し乗っ取られると警告しました!
http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2016/03/putin-and-russian-general-warns-of-us-collapse-in-28-may-2016-america-could-be-taken-over-2501466.html
(概要)
3月8日付け

プーチンとロシア軍大将は、2016年5月28日にアメリカは崩壊し乗っ取られる、と警告しました。
2,3年前から多くの専門家が迫りくるアメリカの危機について警告していました。特に米ドルの崩壊は避けられないと伝えられていました。
ア メリカの金融緩和策が終わりと告げる日が近づいています。そうなるとアメリカの株式市場はどのような影響を受けるのでしょう。2016年に実際に米ドルが 崩壊するかどうかは定かではありません。しかし米経済が崩壊することは明らかです。特に株式市場が崩壊するのは確定しています。

同時にFRBは金融緩和を止めようとしています。そして世界の権力構造が激変しているのが分かります。中国はアジアの大国にとどまらず、世界に大きな影響を与えるようになりました。
ロシアは、欧米諸国からの反対を受けずに中国と東部ウクライナをうまく併合しました。イランはロシアや中国野側につきました。
短い期間に世界の権力構造がガラッと変わりました。

アメリカはもはや世界の覇権国家ではなくなりました。最近では、中国、ロシア、ドイツ、イラン、サウジアラビアが地政学的に力を持ってきました。その結果、資金もこれらの国々に流入します。
米ドルが土台から崩れ、人民元やルーブルが重視されるようになります。
そしてプーチンは2016年5月28日に米ドルを強引に崩壊させようとしています。しかし崩壊するのは米ドルだけではありません。他の国々の不換紙幣もすべて崩壊します。そして全ての金融資産が崩壊します。この反動は世界的に重大な結果をもたらします。
 

・・一部・・

複数のメディア(ロシア、ドイツ、アメリカのメディア)によると、通貨戦争やウクライナ紛争が激化する中で、ロシアはヨーロッパ(特に東欧6ヶ国)へのガス供給を止め、オイルマネーの使用を止めました。このことにより東欧諸国はロシア(ソ連)寄りに傾く可能性があります。
メルケル首相は、ロシアが国際法を無視してクリミアを侵略したことに対する制裁は1年経ったこの春も解除される見込みはないと言っています。

これまで米ドルほど深く広く世界に浸透した通貨はありません。米ドルは事実上の世界通貨なのです。他の通貨が崩壊しても米ドルが崩壊するほど破壊的ではありません。他の通貨が崩壊しても影響は一部にとどまり、他の通貨を使用すれば済むことです。

 
オバマは2016年5月28日に米ドルが崩壊するのを阻止するために戦争を始めようとしています。
 
2016年5月28日に米ドルが崩壊したらどうなるのでしょうか。
米ドルの崩壊は人類史上最大の出来事となるでそう。つまり世界中の人々に影響が及ぶことになります。全ての活動はお金によって支配されています。富、仕事、食料、政府、人間関係においてもお金に影響を受けています。

 
米ドル崩壊によりハイパ‐インフレが起きます。同時にアメリカの金利も急上昇します。なぜなら、アメリカは18兆ドルもの借金を抱えているからです。アメリカの最大の債権国は中国と日本です。米ドル崩壊により世界中が壊滅的ダメージを受けます。
※訳は日本や世界や宇宙の動向さんより拝借

まぁ、どうなんでしょうね。
いつもそうですがこういうのは当たった試しがないので。
話半分にお読みください。

本当にありがとうございますた。

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