あーそっちか〜
ワタスはこのエコノミスト誌の握り拳。
手錠をかけられてるこの絵。
てっきりトランプさんの握り拳と思ってたのですが。
だって、これはあまりにも有名になった歴史的写真。
そのため、握り拳の周りにミサイルの絵がいっぱい載ってたので。
2026年になると、トランプ氏は超音速ミサイルをバンバン撃たれて
おつめるられるんじゃないか。
とかなんとか推理してますたが。
そうか〜
ベネズエラのマドゥロ大統領のことだったのか。
マドゥロ氏は、こんな風にガッツポーズを良くする人だったようですた。
そして、マドゥロ大統領はトランプさんのダンスを真似しておちょくってたようですた。
マドゥロ氏の「反戦ダンス」 トランプ政権の神経を逆なで…身柄拘束につながる 米紙報道https://t.co/2wGBepPFMI
マドゥロ氏は首都カラカスでの公式行事中に「狂った戦争はダメ」と英語で宣言し、軽快なリズムに乗って反戦ダンスを披露していたという。
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 6, 2026
いや〜
これでアメリカ様にぶちギレられたのか。
やっぱり人をおちょくるものじゃないですね。
空からいきなりやって来て拉致され拘束。
つぁああああ
ごめんなさい。ごめんなさい。
もうやりません。
ワタスも良く、宗主国のアメリカ様をおちょくったり
ヒャッハー!
などとガッツポーズをするのですが。
今後は空から拉致されないよう自重しようと思いますた。
さて、それにしてもこれについて海外の指摘が面白かった。
米軍はベネズエラ攻撃を2026年の年始じゃなく、
もっと早くやる予定だった。
だからこれはカレンダーなのではという推理ですた。
なるほど〜
ってことは、次はイスラム系の人々が、船からドローン攻撃するんですね。
今、イランで革命みたいになってますよね。
ハイパーインフレおきてるんですね。
イランではこれだけの金が100ドルにもならない。 100ドルを得るために、この2倍が必要だ。
イランのインフレ率は2025年12月時点で、約40〜50%と非常に高く、ハイパーインフレに近い状態。
去年10万円で買えたものが、今年14万円、15万円するということか😎pic.twitter.com/ixN1VKXP6v
— さんど (@sand56100) December 27, 2025
イラン 抗議デモ拡大中
イランでは2025年末から全国的な抗議デモが続いています。
2026年1月現在も拡大しています。
主な原因は通貨リアルの史上最安値更新による経済危機です。
物価高騰と生活苦が引き金でデモは当初商店主中心で起きました。
治安部隊との衝突で死傷者が出て政権打倒を求める声が強まっています。
イランの通貨リアルは12月下旬に1ドル=140万-145万リアルと過去最低を記録。
食料品価格が72%上昇、インフレ率は50%超です。
米国による制裁やイスラエルとの過去の紛争。
そして汚職、水不足・エネルギー危機が重なって国民の購買力が急落しました。
商店主のストライキが火付け役となり、一般市民の不満が爆発しました。
イラン政府は全国民に月額手当支給を発表しました。
ですが、デモ隊はハメネイ師の国外脱出計画を報じる英紙報道を背景に不信を強めています。
トランプ米大統領は平和デモ参加者の殺害に介入を示唆し、米国務省が非難しています。
デモの状況
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デモはテヘランから始まり、1月1-2日だけで56件から70件に急増しています。
31省のうち24省以上に広がりました。
徐々に激化し、地方都市や少数民族地域で暴力的となっています。
1月5日時点で死者は25-36人、逮捕者は500-1200人超と人権団体が報告しています。
この絵はイランのことなのか。
それとも他のイスラム系のどっかの国なのか。
まぁ、次は中東あたり。
とにかく、徐々にきな臭くなって行き、戦車やドローン、ミサイルの応酬。
そういう火の年になるのを表している。
カレンダー説はその通りかもしれない。
とかなんとか。
本当にありがとうございますた。
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