CIAのパターニング

ヒャッハー!

いや〜
いよいよ近いですな〜

久しぶりにこれを載せときましょう。

皆様シートベルトをご着用ください。
当機はこれから阿鼻叫喚の乱気流に入ってきます。

途中、ゾンビも襲ってくるかも知れません。
それではガクブル満載の楽しい旅をお楽しみ下さい。

とかなんとか。

さて、このブログではずーっと昔から

引き寄せの法則やらなんやら。

結局、あなたが現実の映写機なんだ。

現実を変えたきゃスクリーンをいじってもしょうがない。

映写機の方を変えるんだ。
あなたの心で望みの現実を映し出すんだ。

このように口がふにゃけるまで言ってきますた。

日月神示にもこんな記述がいっぱいあります。

あんたすっかり忘れてるけど、自分の武器を思い出したら?
ってことです。

日月神示 春の巻~第47帖

念が新しき武器であるぞ。
それでは人民まわりくどいと申すであろうなれど、
ものごとは順と時あるぞ。
もとのキから改めて下されよ。尊き御役。

春の巻~第48帖

念なりと、今の人民申す思想はマコトの念でないぞ。
思想は思想ぞ。
念とは力であるぞ。
実在であるぞ。喜びであるぞ。
喜びは神ぞ。弥栄いやさか。

春の巻~第46帖

今の武器は幽界の裏打ちあるぞ。
神界の裏打ちある武器でなくてはならん。
まことの武器ぞ。ヒックリであるぞ。
念からつくり出せよ。
その念のもとをつくれば、神から力を与えるから、
この世の力と現れるぞ。
念の凸凹から出た幽界を抱き参らせねばならんのだ。
中々の御苦労であるなれど、幽界を神界の一部に、力にまで引き寄せねばならん。

はい。

人民の武器は念だよとはっきり言い切ってますね。

で、先日、地底人さんが興味深いことを言ってますた。

この我々が体験してる3次元空間はバンアレン帯ぐらいまで。
そっから先は平面と言ってますた。

はい。このように言ったところで、また地底人さん?

ったく、肛門の匂いを思いっきり吸えだの既知外な事ばかり言って。
絶対信じません。

そのような読者も多いことでしょう。

でも、以下を読んでみて下さい。

実はあのCIAさんもかなり昔にこの事実を突き止めていたのですた。

その秘密文章が出てきたのです。

これ貼っときます。

ぇえ
あのCIAも言ってるのぉ?

そう知ったらちょっとは信じる気にもなるでしょう。

以下、長いですが読んでみて下さい。

1983年、CIAは宇宙がシミュレーションであることを公式に記録していました。

これは『マトリックス』が公開される16年前のことでした。

25ページ目にはその制御方法が説明されていますが、何十年も隠されていました。

答えはそこにあります。(最後まで一度読んでください)🪡

1999年、『マトリックス』は世界に、現実はシミュレーションだと告げました。

ハリウッドはそれをサイエンスフィクションと呼びました。

それから16年前、ウェイン・マクドネル中佐は、すでに米陸軍情報保安司令部に29ページの機密文書を提出しており、そこではまさにその結論が出されていました。

宇宙はホログラムだ。
意識はそれらを制御できる。

そして、その方法を説明した一つのページがあった。

それは何十年もの間、行方不明になっていた。

ほとんどの人々は、宇宙が物質でできていると教えられてきました。

この文書はその見解に反対します。

スタンフォード大学の神経科学者カール・プリブラムとロンドン大学の物理学者デイヴィッド・ボームによると、宇宙は信じがたいほどの複雑さを持つ巨大なホログラムです。

固体物質は存在しません。

固体のように見えるものは、並外れて高い速度で振動するエネルギーのグリッドに過ぎません。

人間――身体、脳、そして意識――は、その大きなホログラムの中にある小さなホログラムです。

そして小さなホログラムは全体とコミュニケーションを取ることができます。

この文書は、人間の意識が十分に高い状態に達すれば、時間と空間の限界を完全に超越できると結論づけています。

その拡張された状態では、過去、現在、未来は別々の次元ではなくなり、一つのまとまった全体として存在し、心によって完全にアクセス可能になります。

人間とその状態の間に立ちはだかる唯一の障壁は、死への恐怖である。

その恐怖が完全に解消されるとき、意識は身体から分離する能力を持つようになる。

そしてその分離の中で、個人はすべての古代の伝統がすでに知っていたことを悟る。

身体はただの器にすぎない。意識こそがそれに命を吹き込むものだ。

文書はこのメカニズムを「パターニング」と命名しています。

拡張された意識の状態にあるとき、個人は望ましい結果の明確な認識を持ち、

それを願いとしてではなく、すでに確立された現実として、到達する運命にあるものとして、普遍的な場に投影します。

文書によると、拡張された意識における意識が生成する思考パターンは、

ホログラムを生み出し、それが普遍的なホログラムと相互作用することで、望まれる目的を物理的な現実に引き起こす。

シミュレーションは、それに明確に投影されたものに対して応答する。

この意識状態を達成するために、文書に記載されているステップは以下の通りです:

ステップ1 – 左脳を静かにする。

横になる。

バイノーラルオーディオ(立体的なオーディオ)または深いハミングを使用して、両方の脳半球を同期させる。

体は睡眠の閾値にある。心はまだ覚醒している。

 

ステップ2 – エネルギーのボールを構築する。

頭のてっぺんからエネルギーが全身の下を通って流れ、再び上に戻り、全身を包み込む様子を視覚化する。

体が、地球の電磁場と7〜7.5ヘルツの周波数で同調して振動する。

ステップ3 – 意識を拡大する。

その深い身体の静止と精神的な覚醒の状態から、意識を身体を超えて拡大する。

これが、心が普遍的な場と直接的に関わり始める閾値である。

ステップ 4 – パターンを投影する。

望む結果の単一の明確なイメージを、すでに現実であるものとして持つ。

すでに到達したものとして。すでに確立されているという完全な確信を持って、それをフィールドに投影する。

ステップ5 – 解放して繰り返す。

通常の意識状態に戻る。

反応はしばしば即座にではなく、数日間にわたる突然の全体的な認識を通じて現れる

– その人は単に、完全に、説明なしに知るのです。

CIAは、何年もの間、人間の意識が普遍的なホログラムとどのようにインターフェースできるかを理解しようと試みました。

その結論は技術ではなく、むしろ自己認識でした(隠された25ページに書かれている通り)。

文書には次のように述べられている:

人が自分自身を普遍的なホログラムの反映として完全に認識するに至るその程度において、正確にその程度、彼らは主観性の牢獄から解放される。

シミュレーションは逃れるべきものではない。

それは、それを見つめる意識の反映として認識すべきものである。

操作者は決して場から分離されたものではなかった。

操作者は場そのものである。

神秘主義者たちは数千年前にそれを知っていました。

アインシュタインは生涯を方程式の中でそれを探すことに費やしました。

宇宙はホログラムです。意識がそれを作りました。

そして、それを築いた意識は、現実が自分の中の何かに応えていると感じたことのあるすべての人間の中に生き続けている。

なぜなら、そうだからだ。

それは常にそうだった。

答えは決してシミュレーションの中にはなかった。

それは常に、それを観察する者の内側にあった。

はい。

今年はいよいよ現実世界がぶっ壊れて来ることでしょう。

それと同時に、我々黄金村は、超絶にヒャッハーで楽しくい美しい世界を創造していきます。

畑会員を中心にこのパターニングの訓練をやっていこうと思ってます。

ハイっ。現実創造〜

ヒャッハー!

キラーん

とかなんとか。

とっても楽しみですね。
早く来ないかカオスの世の中。

本当にありがとうございますた。

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