終わりの絵ふたたび その1

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さて、この記事は長い完全妄想記事なので興味のない人はスルーして下さい。

1年前に終わりの絵シリーズを書きました。覚えてるでしょうか?
これは、記念撮影をしたお台場の門。
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この何度も載せたバビロンのイシュタル門(テレコムセンター)の近くで開かれたある気持ち悪い企画展についての記事ですた。

世界の終わりのものがたり という企画展ですた。
去年の話です。

「世界の終わりのものがたり~もはや逃れられない73の問い」
期間/2012年3月10日(土)~6月11日(月)
場所/日本科学未来館
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何が気持ち悪いってあんた。。

「あなたにとって世界の終わりとは、なにが終わることなのでしょうか?」
↓世界の終りのメッセージと共ににっこりほほ笑む未来館毛利館長。
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「50年前の生活にもどることはできますか?」
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「昔と今と、どちらが幸せですか?」
「今の生活で変えたくないものはなんですか?」
「進歩をとめるべきでしょうか?」
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「世界の終わりを想像したことがありますか?」
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寄せ書きも三角形。
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以上のような気持ち悪いメッセージの三角形が所狭しと置いてある企画展だったのです。
載ってませんが天井窓も三角形ですた。
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これはその動画。
予期せぬ終わりってあんた。。

ワタスが前から激しく敵意を燃やす三角野郎。。

みんな終わるんですよ。くほほほ。
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お台場の門の近くでこのような企画展があろうものなら、ワタスの高感度センサー。
けたたましく警告音を鳴らすのです。

ぷるぷる。ぷるぷる。

いかん。

さっそく記事にせねば。
そうやって記事を書くことにしたのですた。

さて、ワタスが気になったのはこの日本科学未来館の館長は宇宙飛行士毛利衛さん。
NASAでスペースシャトルに乗った方ですよね。
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NASAといえば誰もが知ってるフリーソーメン組織。(参考:過去記事 NASAとソーメンについて
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で、以下のこの企画展のパンフレットの絵。
終わりの絵です。去年はこれについてあれこれ推理したのですた。

なんで、真ん中に天体望遠鏡があるのでしょうか。

↓クリックすると大きくなります。
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ちなみに横にすると666? まぁ、これは偶然でしょう。
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いや。。
単なる妄想だとは思うのですが。

この企画展の日付が去年の3/10~6/11。
これは1年前の警告だったのでは?
何かを知っていたとしか思えない。

それは何なのか。
長くなってしまったので明日に続きます。

本当にありがとうございますた。

以下、過去記事も合わせてお読みください。

気になる絵シリーズ その3

気になる絵シリーズ その4

気になる絵シリーズ その5

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