さて、去年から金銀銅は上がるし日本国債は暴落するし。
そして今年に入ってからは世界が急速にきな臭くなって来ますた。
ヒャッハー!
いよいよカオスが近づいて来ますたな〜
全力で後ろ向きに進め!
を合言葉にする黄金村では、また隊員達が希望に目を輝かせて来ますた。
レアアース禁輸で世の中どうなっちまうんだ。
と世間が心配する中。
玉蔵さん
ついに来ますたね。
いよいよですね。
2025年すっかりヤケになってた隊員達が
また最近は目を輝かせ生き生きして来ますた。
また張り切ってお尻をプリプリさせながらプレップする姿に
我ながら本当に既知外村だと改めて感心したのは言うまでもありません。
今後とも本当によろしくお願いします。
さて、今日気になったのはこのニュースです。
ベネズエラのマドゥロ氏は何らかの米軍の最先端兵器でやられたのかも知れない。
と載ってますたね。
「マドゥロ氏の警護員が血を吐いて倒れた」…米国が使用した先端兵器https://t.co/mS1x2Qou80
元米情報機関関係者の話として、「米軍は極超短波などの高出力エネルギーで標的を攻撃する指向性エネルギー兵器を数年前から保有してきたが、実戦での使用は今回が初めての可能性がある」と報じた。
— shin-ya (@plastic_shinya) January 12, 2026
これ、アニメですが良く出来てます。
冒頭にそのシーンが出てきますね。
i get my news from PsyopAnime
"I know you're tired, but come, this is the way." pic.twitter.com/PuXQG00FYr
— PsyopAnime (@PsyopAnime) January 12, 2026
以下は、当日、マドゥロ大統領の警備をしてた警備兵の報告ですね。
背筋が凍るほど恐ろしいと言ってます。
🚨This account from a Venezuelan security guard loyal to Nicolás Maduro is absolutely chilling—and it explains a lot about why the tone across Latin America suddenly changed.
Security Guard: On the day of the operation, we didn't hear anything coming. We were on guard, but… pic.twitter.com/392mQuakYV
— Mike Netter (@nettermike) January 10, 2026
ニコラス・マドゥロに忠実なベネズエラの警備員のアカウントからの報告は、絶対に背筋が凍るほど恐ろしい
そして、それがラテンアメリカ全域で突然トーンが変わった理由を多く説明している。
警備員:作戦の日、私たちは何も聞こえてこなかった。
私たちは警戒していたが、突然すべてのレーダーシステムが何の説明もなくシャットダウンした。
次に目にしたのはドローンで、たくさんのドローンが私たちの陣地の上空を飛んでいた。
私たちはどう反応していいかわからなかった。インタビュアー:それで次に何が起こったのですか? 主な攻撃はどうだったのですか?
警備員:あのドローンが現れた後、ヘリコプターが到着したが、数は非常に少なかった。
8機ほどだったと思う。
そのヘリコプターから兵士が降りてきたが、数はごくわずかだった。おそらく20人くらいだ。でもその男たちは技術的に非常に進んでいた。
これまでに戦ったどんな相手とも違っていた。インタビュアー:そして戦いが始まったのですか?
警備員:はい、でもそれは虐殺だった。
私たちは数百人いたが、勝ち目などなかった。彼らはそんな精度と速さで撃ってきて
…まるで各兵士が1分間に300発撃っているようだった。
私たちには何もできなかった。インタビュアー:あなたたちの武器は?役に立たなかったのですか?
警備員:全く役に立たなかった。
武器だけじゃなかったんだ。その時、彼らは何かを発射した—どう説明したらいいかわからない
…それは非常に強烈な音波のようだった。突然、私の頭が内側から爆発するような感覚になった。
私たちはみんな鼻血を出し始めた。
何人かは血を吐いた。
私たちは地面に倒れ、動けなくなった。インタビュアー:あなたの仲間たちは?抵抗できましたか?
警備員:いいえ、全く。
あの20人の男たちは、1人も負傷せずに私たち数百人を殺した。
私たちは彼らの技術や武器に対抗する術がなかった。誓って言うが、こんなものは見たことがない。
あの音響兵器か何かなのか知らないが、それ以降私たちは立ち上がることさえできなかった。インタビュアー:では、地域の他の国々はアメリカ人と対峙する前に二度考えた方がいいと思いますか?
警備員:間違いない。
私はアメリカと戦えると思う人たちに警告を送りたい。彼らは彼らが何ができるのか全く知らない。
私が見たものからして、二度とあんな相手側に立ちたくない。
彼らには手出しできない。インタビュアー:トランプがメキシコをリストに入れたと言っている今、ラテンアメリカの状況は変わると思いますか?
警備員:間違いなく。みんなすでにこれについて話している。
誰も私たちが経験したような目に遭いたくない。
今ではみんな二度考えるようになった。ここで起こったことは、ベネズエラだけでなく地域全体で多くのものを変えるだろう。
はい。
米軍はずーっと前からこういう音響兵器のようなものを持ってるんですね。
以下はあるデモ隊に使われた時の様子ですが。
これはあのDARPAが作ったADS(Active Denial System)と言われてます。
まぁ、レンジでチンするみたいな兵器ですね。
・95GHzのミリ波(ミリメートル波)を非常に狭いビームで照射する
・この電磁波が皮膚の表面(約0.4mm程度の深さ)だけを瞬間的に加熱する
・皮膚温度が急激に45〜55℃くらいまで上昇 → 耐えられない激しい熱さ・焼けるような痛みを感じる
・ほとんどの人は1〜2秒以内に反射的に逃げ出す(本能的に避ける)
🚨 DARPA HAS AN INVISIBLE WEAPON THAT COOKS YOU ALIVE – AND IT’S ALREADY BEING USED ON PEOPLE WHO CAN’T PROVE IT
The Active Denial System is real. A silent directed-energy weapon with DARPA fingerprints all over it, built to override the human nervous system by convincing your… pic.twitter.com/ZfE6iscyw0
— HustleBitch (@HustleBitch_) January 12, 2026
こんな説明が載ってますた。
DARPAにはあなたを生きたまま調理する不可視の兵器があり、それがすでに証明できない人々に使用されている。
Active Denial Systemは実在する。
DARPAの指紋が至るところに付いた、静かな指向性エネルギー兵器で、人間の神経系を上書きするために作られたものだ。
体に内側から生きながら焼かれていると錯覚させ、パニック、麻痺、嘔吐、運動制御の喪失、そして崩壊を引き起こす。
銃弾も音も痕跡も証拠もない
――目撃者や説明責任を避けたい場合に完璧な兵器だ。
米軍はこれがイラクでは使われたかどうか不明だが、ワシントンD.C.の抗議活動中には国内使用についての議論があったと報じられている
――血も証拠も説明責任もない兵器が、外国の戦場から市民の街路へどれほど速く移行するかを示す瞬間だった。
そしてベネズエラがある。
マドゥロ政権に関連する警備員たちは、突然の不可視の力
――頭蓋骨を潰すような圧力、鼻血、血を吐く、体が即座に倒れ、その後人々が立ったり動いたりできなくなる・・を語った。銃撃もガスも爆発も説明もない。
ただ人間のシステムが一斉に故障するだけだ。
まるで誰かが彼らの生物学にスイッチを切り替えたかのように。彼らはそれを「非致死的」と呼ぶ。「ただの熱だ」と言う。
「持続的な影響はない」と約束する。それこそが、静かな使用を目的とした兵器を描写するまさにその方法だ。
――殉教者なしの服従、証拠なしの傷害、見出しなしの支配を望むときに。
DARPAは抑止力を構築しない。
将来の執行システムを構築する。
そしてこのようなシステムは棚上げされない。――より小さく、より静かで、検知しにくくなる。
もし命令一下で人間の体をシャットダウンできる不可視の兵器がすでに存在するなら、本当の恐怖はそれが使用されるかどうかではない
――すでに何度使用されたか、そして「医療緊急事態」と兵器テストの違いをどうやって知るかだ。
他にソニックウェポン(音響兵器)かも?
とネット載ってますたね。
LRAD(ロード)= Long Range Acoustic Deviceっていうみたいですね。
非常に興味深い。
Sonic weapon deters would-be aggressors
音響兵器が潜在的な攻撃者を抑止する
—
説明文(上部)
LRAD(長距離音響装置)は、2000年にイエメン沖で起きたアルカイダによる米艦USSコール攻撃を契機に開発された。
これは拡声・警告システムであり、軍や警察による群衆制御や建物制圧を可能にするほか、高級クルーズ船では海賊対策にも用いられている。—
下部:群衆制御(CROWD CONTROL)
①Operator: Unaffected behind dish
操作員:装置背後では影響を受けない
—
②Speaker dish: Emits tightly-focused sonic beam at 15–30° angle
スピーカーディッシュ:15〜30度の狭い角度で強い指向性音波を放射
—
③Sound waves: Two ultrasonic waves travel at slightly different frequencies
音波:わずかに異なる周波数の2つの超音波が進行
—
④Target: Waves combine when they meet object or person. Original sound heard at that point with almost no loss in clarity
標的:物体や人に当たると音波が合成され、音質の劣化がほぼない強力な音がその地点で聞こえる
—
⑤Outside beam: People are unaffected
指向性外:影響を受けない
—
注意書き(右下)
Warning tone can cause nausea or fainting
警告音により吐き気や失神を引き起こす可能性がある
いやー色々あるなぁ。
それにしても面白いのは今回の米軍のマドゥロ大統領捕獲作戦で、
中国共産党の幹部達が恐怖で失禁してるのでは?
と言われてるとこですた。
なんでも共産党幹部は北京のど真ん中の紫禁城の近く。
中南海というとこに住んでるらしく。
最近、ネットでいくら中南海を検索しても、そんな場所はありませんと出るようになったとか。
米軍のマドゥロ氏逮捕に中共動揺か 「中南海」検索不能を巡りネット騒然
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最近、ネットユーザーの間で、ガオドゥ(高徳)マップ、百度(バイドゥ)、テンセントなどの中国語地図サービスで「中南海」と入力して検索すると、いずれも「関連する地点が見つかりません」と表示されることが発見された。
これに対し、ネット上では「世紀の笑い話だ」「中南海を自分たちで隠したのか」などと嘲笑が広がり、中共の最高指導者は「恐怖で失禁したのではないか」とまで揶揄されている。
中共上層部は動揺を深めている。
米国在住の元中国人実業家である胡力任氏は、1月4日にX(旧ツイッター)で、
北京周辺の軍事基地で部隊の高頻度な移動が確認され、多くの地下シェルター・システムが稼働を開始したとみられると明かした。
中共最高指導部は、極度の恐怖状態に入ったと見られる。
いや〜
中国でなくても米軍の秘密兵器を知ったらビビるでしょう。
ワタスもあんまり宗主国アメリカ様の悪口は書かないように気をつけます。
コタツの中に股間を振るわせながら隠れたって、音響兵器で
ぎ、ぎゃおぉおお
き、金玉が燃えるぅぅ
そのようにすぐ様、庭に飛び出す羽目になってしまいます。
いや〜ADSとかLRADとか。
アメリカ様恐ろしいですね。
歯向かうのもほどほどにしたいと思います。
本当にありがとうございますた。
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