ヒャッハー!
だから言ったでしょーが!

朝からあの佐久駅にいらっしゃるジャギさんが吠えてますね。
以下は、北斗の拳の作者:武論尊さんとジャギさん。
このブログは、ヒャッハーヒャッハー言いつつ
311当時。
ネット広しと言えどどこよりも早くメルトダウンしてると伝えた。
コロナの時は2019年の11月の段階でパンデミック怪しいと警告した。
今回も戦争と経済の合わさったグレートなやつくるよ。
もう去年から言ってるでしょーが。
で、言わんこっちゃない。
これは明日2月20日に来る可能性がかなり高い。
核合意したという報道はデマだった。
“トランプ氏 近くイランに大規模攻撃の可能性” 米メディアhttps://t.co/kRbci1xeT3 #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) February 18, 2026
そして今、2隻目のアメリカの空母。
ジェラルドフォードさんがジブラルタル海峡を通って、
モロッコ沖を通ってるようですた。
明日2月20日、中東に着くでしょう。
以下では、フライトトラッカーを見ると、
多くのアメリカの航空機が中東を目指してるのが見て取れる。
何かでっかいことが起きるのでは?
と言ってますね。
Unbelievable just past 8 hours and more on it's way
Are we going to witness something imminent?
BIG THINGS ON IT'S WAY! pic.twitter.com/ejtF06nZ1J— OSINT_PK (@osintPk) February 18, 2026
以下はイランのハメネイ氏がホルムズ海峡の一部を閉鎖したと出てます。
🚨 UPDATE: IRAN CLOSES AIRSPACE NEAR STRAIT OF HORMUZ FOR BALLISTIC MISSILE TEST
Iran has shut down air routes over parts of southern Iran and the Strait of Hormuz for a ballistic missile test.
This comes just shortly after Ayatollah Khamenei publicly boasted that Iran… pic.twitter.com/9nNPIaAvHX
— Mossad Commentary (@MOSSADil) February 18, 2026
イラン、ホルムズ海峡付近の領空を弾道ミサイル試験のために閉鎖
イランは、弾道ミサイル試験のため、南部イランの一部地域およびホルムズ海峡上空の航空路を閉鎖しました。
これは、ハメネイ師がイランはアメリカの軍艦を沈める能力を持つ兵器を保有していると公に豪語した直後の出来事です。
ホルムズ海峡は、世界で最も戦略的な海上要衝の一つです。
そこでのミサイル活動は日常的なものではありません。
それはシグナルです。
そして、これは?
ロシアのドゥームズデイ(週末の日)と呼ばれる飛行機ががテヘランに到着したようです。
週末の日ってあんた。
それって地上の指揮所が破壊されても、命令出せるようにする空の指揮所のことですよ。
いったい何の準備なんでしょう。
🚨 BREAKING: A Russian “Doomsday” aircraft has landed in Tehran.
“Why is such an aircraft present in Tehran at this sensitive stage?” pic.twitter.com/aXcqoGDpbW
— The Middle East (@A_M_R_M1) February 18, 2026
ロシアの「Doomsday(ドゥームズデー、終末の日)」航空機は、Tupolev Tu-214PU(ツポレフ Tu-214PU)という機種です。
空中指揮統制機(Airborne Command Post)、飛行する指揮所です。
ロシアでは「Doomsday plane」と呼ばれる特殊な軍用機の一つで、核戦争や大規模危機時に政府・軍の首脳が搭乗して指揮を継続できるように設計されています。
この機種の主な役割と特徴目的:
地上の指揮所が破壊されたり、核攻撃などで通信が途絶えても、大統領や国防相などのトップが安全に搭乗し、リアルタイムで軍全体(特に戦略核戦力)に命令を出せます。
米国の「E-4B Nightwatch(通称Doomsday Plane)」に相当するロシア版です。
主な装備:電磁パルス(EMP)耐性・電磁シールド(核爆発の影響を防ぐ)。
暗号化衛星通信、セキュアデータリンク。
長距離飛行能力(7,000km以上)。
危機管理用の会議室、通信室、スタッフ用スペース。テヘラン着陸の(2026年2月16日)報道によると、2月16日にモスクワのVnukovo空港からTehranのImam Khomeini空港へ飛行(コールサインRSD420)しています。
タイミングが米・イラン核協議(ジュネーブ)の最中、米空母2隻体制、中露イラン合同海軍演習(Maritime Security Belt 2026)と重なり、ロシアがイランに「本気の支援シグナル」を送っていると解釈されています。
これは高官級の戦略協議(国防相・情報機関トップ・大統領特使レベル)のための移動の可能性が高く、単なる輸送ではなく、危機時の指揮体制の調整を示唆しています。
イランにロシアの「核抑止・指揮網」を間接的に見せつける心理戦的意味合いも強いです。
つまり、爆撃機ではなく「飛ぶ政府・軍司令部」で、核戦争レベルの最悪事態でも機能するのが特徴。今回の着陸は、中東情勢の緊迫化(特に米国圧力)に対するロシアのイラン支援強化の象徴として注目されています。状況はまだ外交段階ですが、こうした動きがエスカレーションのリスクを高めている側面もあります
これはロシアのニュースから。
アメリカvsイランは大規模な戦争になる。
数週間にわたる大規模なやつでイスラエルも巻き込む可能性が高いと言ってます。
🚨⚡War Closer Than Ever Before
Axios Report: The Trump administration is nearing a major war with Iran, which could begin very soon. The military operation in Iran would likely be a massive US-Israeli campaign lasting for weeks.
The US military operation would appear more like… pic.twitter.com/SSYBF2VgpD
— RussiaNews 🇷🇺 (@mog_russEN) February 18, 2026
これまでにないほど戦争が近づいている
Axiosの報道:トランプ政権はイランとの大規模な戦争に近づいており、それはまもなく始まる可能性がある。
イランでの軍事作戦は、数週間にわたる大規模な米イスラエル共同キャンペーンとなる可能性が高い。
米国の軍事作戦は、先月ベネズエラで行われた限定的な作戦よりも、全面戦争のような様相を呈するだろう。
Axiosによると、2人のイスラエル情報筋を引用し、イスラエルはイランとの戦争が数日以内に勃発するシナリオに備えている。
したがって、イランとの戦争はイスラエルを巻き込み、より広範な規模で政権にとって存在的な脅威となる可能性が高い。
イランとの戦争は地域に重大な影響を及ぼし、遠く及ぶ結果をもたらすだろう。
いや、それよりも
もう一つワタスが気になるのはこれですよ。
これってばあちゃん予言に出てたやつでは?
これはイランの最高指導者ハメネイ氏の広報アカウントですが。
こんなこと言ってます。
This island of corruption is only one example. There is much more of this. Just as this was not apparent and then became exposed, there are many other things that will soon come to light.
— Khamenei.ir (@khamenei_ir) February 17, 2026
この腐敗の島は、ほんの一例にすぎません。
これよりもはるかに多くの事例があります。
このように、かつては明らかでなく、後に暴露されたのと同様に、間もなく明らかになる他の多くのことがあります。
この発言を反トランプ派のインフルエンサーさんが注目して広めてますね。
ワオ!
もしかしたら私が読み違えてるのかもしれないけど、イランの最高指導者がトランプを脅してるよ。
つまり、トランプがイランを爆撃するなら、彼の腐敗を暴露すると。
「腐敗の島」ってエプスタイン島のことでは?
つ、つぁあああ
これってあんた。
ばあちゃん予言にあったやつですよね。
中東で正義を掲げた紛争が起こるが、その直後に何かの情報が漏れて攻めた側が大批判される。
流行が完全に終わる。無くなる。
日本で今まで安定していて永遠だと思っていた何かが突然終わり、パニックになる。
娯楽産業の大企業のひとつが潰れて、大きな流れ(たぶん連鎖倒産)ができる。
中東で正義を掲げた紛争が起こるが、その直後に何かの情報が漏れて攻めた側が大批判される。
それが世界戦争へ繋がることはないが、世界のパワーバランスが崩れる契機になる。
金貸し(金融)の完全規制を検討する国が現れて、世界中で議論が沸騰する。
野菜の流通か小麦関連か、日本で食糧問題が起こる。社会問題になる。
経済か治安か、ともかく大都市神話が崩れて、都市脱出が真剣に検討され始める。
サッカー南米選手権?よくわからないけど、日本は活躍すると思うよ。
いや、もう。
サッカー選手権といい。
これって絶対今年のことでしょ〜〜
何もかも当てはまり過ぎる。
ということはやっぱりグレートリセット。
そしてそこからの食糧危機。
これは絶対今年なのでは。
本当にありがとうございますた。
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