ロックダウンの先にグレート・リセットが予定されている あるカトリック大司教からの手紙

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さて、このブログではローマカトリック。
バチカンを総本山とする信徒10億人を有する巨大宗教。

それは人口10億人を有する強大な国家のようなものだ。

だからローマカトリックについて語る時は気をつけろ。
と、昔から書いて来ますた。

いにしえのローマ帝国が現代に蘇った姿がローマカトリックなのです。

実はアメリカの諜報機関NSAやCIA。
その上位に、カトリックの諜報組織サンタアリアンザが位置してる。

そして世界中の銀行家の頂点にはイタリア貴族がいる。
中央銀行の中央銀行BISの裏にはイタリア貴族がいると前から書いてます。

だってローマがあるのがイタリアだから当たり前なのです。

これは過去記事を見れば分かるでしょう。

とにかくローマカトリックを調べれば今起きてることが分かる。

で、トランプさんは今年の6月このようなツィートをしてたのでした。

So honored by Archbishop Viganò’s incredible letter to me. I hope everyone, religious or not, reads it!
あなたが信者であろうとなかろうとビガノ大司教(枢機卿)の手紙を読んで下さい。

6月の手紙の全文pdf

で、この大司教さん。
つい先日(10月25日)にもトランプさんに手紙を送ってたのでした。

この全文を訳してくれてる人がいたので張っときます。

ロックダウンの先にグレートリセットが来ると言ってますね。
年末から始まるようです。

これを読むと今後、奴らが計画してることが良く分かる。

良く読みましょう。

オープン・レター
アメリカ大統領
ドナルド・J・トランプ殿
2020年10月25日(日)
厳粛な王、キリストの使徒より

大統領閣下、

全世界、神と人類が脅威に脅かされている世界的陰謀について報告させて頂きます。

私は米国の前ローマ教皇大使であり、使徒の後継者、大司教としてここに書かせて頂きます。市民と宗教両方の代表者達が沈黙を続けている中で発言させて頂きます。

6月の手紙にも書きました通り、この歴史的瞬間の中で悪のフォースは善のフォースと戦っており、悪のフォースは光の子供達に立ち向かいパワフルで良く練られた戦略であるかの様に見えていますが、実際には、乱れており、正しい判断が出来ない状態にあり、スピリチュアルなリーダーから見放されています。

彼らは日々攻撃を増し、社会の安全や人々の自由や人生を乱し、リスペクトが全くありません。

政治家や宗教家のリーダーも西洋文化やキリスト的魂を脅かす様な発言をし、暴政によって健康を守る為の緊急的対策という名をもとに大衆は市民権も否定されている状態です。

世界的計画であるGreat Reset (グレート・リセット)がもうすぐ予定されています。

その計画の構造は、世界のエリート集団が人類を討伐し、大規模なスケールで個人の自由を奪おうとする内容です。

数カ国では、これは既に承諾済であり、資金の準備も出来ており、他の国々では、まだ初期の段階です。

世界のリーダー達でこの悪魔的プロジェクトの共犯者、実行者たちは、World Economic Forum and Event 201へ資金提供しており、その内容を実践している悪辣な人々です。

このグレート・リセットの目的は、表向きはベーシック・インカムと今間の負債を帳消しにするという魅力的な約束の背後に、健康と自由を完全に支配する事です。

IMF(国際通貨基金)が行うこの条件には、個人の資産所有権の放棄とビル・ゲイツと大手製薬会社のコラボによるCovit-19と21のワクチン接種に対する固守という代償があります。

このグレート・リセットを実施している人々は、巨大な富を得る事が動機であり、ヘルスパスポートとデジタルIDが義務化され、世界全体の人々をトラッキング出来る様にしたいのです。

それに応じない人々は拘束施設に入れられるか自宅軟禁状態となり資産を没収されるというプランです。

大統領閣下、もう既にご存知かと思いますがグレート・リセットは、数各国で今年の暮れから来年の三期の最初のあたりで始まります。

これが目的で、公には第二あるいは第三のパンデミックという口実で更なるロックダウンが起きます。

パニックの種を撒いている事、個人の自由を奪おうとし、世界的な経済危機が正当化されたドラコニアンの思惑を既にご存知のことと思います。

このグレート・リセットを計画している人々は、もう後戻り出来ない世界を構築しようと企ています。

しかし、世界の人々は感情、信仰、文化、伝統や思想を持っています。ただオートマチックに従う事はしません。

ハートと魂を持っていて、それはスピリチュアルな糸で高次元、神とも繋がっています。その使徒として、我々はチャレンジします。ルシファーも最初にやった様に。

悪魔的集団である敵は、今最終段階に入り、静かに移行出来ると思っていたのが邪魔が入り怒っているのも不思議ではありません。

ディープ・ステートは、彼らを非難する人々に対しても一貫性のない反応です。それも理解できます。主流メディア達が何の痛みも伴わずに気づかれずにスムーズにニュー・ワールド・オーダーに寝返った時点で裏切り行為、スキャンダルや犯罪が明るみになって来ています。

数ヶ月前までは、真実を語る人々を陰謀論者として中傷する事は簡単でした。

今では詳細までが明らかになっている事態です。

2月末くらいまでは、誰も路上を歩いているだけで逮捕されてしまうとは思ってもいませんでした。

呼吸しただけで、あるいは自分のお店を開いているだけで、教会に行っただけで逮捕されるとも思っていませんでした。

それが今世界中で起きています。

絵葉書の様に美しいイタリアでさえも起きてしまっています。政治家達がパレスにバリケードを張って守られている中、大衆はビジネスを失い、普通の生活を奪われ、旅行もできない、祈る事も出来ない状態になっています。この悲惨な心理的状況の結果は既に現れ、企業家達やクラスメートと離された子供達の多くが自殺しています。

このエリート集団は、ディープ・チャーチが持っている課題もサポートしてされており、教会のトップも最初からエリート集団と共にこの計画を実施しています。

聖典kathekon「完全に正しい行為」の中で聖ポールが「反対する者」と言っていました。
この「反対する者」とはトランプ大統領閣下、貴方の事です。

闇の子供達の最後の暴行行為であるディープ・ステートに「反対する者」なのです。

貴方は、はっきりと基本的な自由と妥協できない価値を尊重する「神の元にある一つの国」を守ると宣言しました。

善である人々は、この理由から史上最も重要な大統領選挙である事を理解しなければなりません。

ロックダウンによって、我々の今ある世界が抹消されてしまわない為にです。

貴方の周囲には信じている人々と勇敢な人々が集まり、貴方を世界の支配者達に「立ち向かう最後の人」と考えています。

もう一方の人に投票するという事は、ディープステートに支配され、多くの犯罪とスキャンダルに塗れた人を選ぶという事であり、コンテ首相がイタリアにやっている事、マクロン大統領がフランスにやっている事、サンチェズ首相がスペインにやっている事、フランシスコ、ローマ教皇がカトリック教会にやっている事と同じ事を米国にやろうとしている人に投票する事になります。

いくらでも脅迫出来るネタを持つJ.B.は、バチカンの高位聖職者のマジック・サークルと同様に、無節操に利用され操り、国内の政治も国際的な政治にも違法のパワーが干渉できる状態になります。

彼を操っている存在達は、彼に問題が起きた場合には即座に代替えの人を用意しており、入れ替える事も準備されています。

しかしながら、この「目に見えない敵」による暗黒の最中ではありますが、希望というものも出来ています。

敵人達は「愛する」という事を知らないし、ベーシック・インカムを与える事やローンの返済を失くす事だけで大衆を牛の様に扱い征服する事は出来ません。

長い事暴君から酷い扱いを受けていた事に人々は気づき始めています。魂がある事に気づき始めています。

均質化とアイデンティティーの抹消が自由と引き換えに起きる事を理解していて、それを拒否します。

実直な人々は、社会の繋がりの大切さ、家族というものの大切さ、信じ合える仲間との絆の大切さに気づき始めています。グレート・リセットは、失敗に終わるという運命にあります。

なぜなら、自分の人間としての権利を訴える人々がまだいるからです。愛する人々を守り、子供や孫達に未来を与えようとする者達がいるからです。

勇敢で強い意志力を持つ光の子供達の前で非人道的なグローバリスト達は、惨めにも敗北する事となるでしょう。

敵はサタンが背後にいますが、彼らは嫌悪しか知らないのです。しかし我々の側には、全知全能の神がついています。最も聖なる聖母は古代のサーペントの頭を揉みつぶすでしょう。「神が我々の味方をしてくれるのならば、我々に勝てるものはいないのではないか?」(新約聖書Rom8:31)

大統領閣下、貴方は既に熟知されておられると思いますが、この最大の危機において、アメリカ合衆国がこのグローバリストとの戦いで防波堤となる事が期待されています。

神の力をどうか信頼して下さい。聖ポール「私は、私を強くしてくださる方によって、どんなことでもできるのです。(ピリピ4:13)」神の摂理の楽器となる事は大きな責任を伴いますが、それと同時に必要な力は全て与えられます。多くの人々が祈りを通じて貴方を熱心にサポートしています。

天なる希望を込めて、貴方とファーストレディーと貴方の協力者達に私の心からの祝福の祈りを捧げます。

God Bless United States of America!
(アメリカに神の祝福!)

Carlo Maria Vigano
カルロ・マリア・ビガノ
前駐米教皇大使

どんな組織にいたって、魂の声に目覚める人はいる。

このカルロ・マリア・ビガノ司教。
悪の本山バチカンにいて、善に目覚め、奴らを裏切ったのでしょう。


カルロ・マリア・ビガノ(イタリア語: Carlo Maria Viganò、1941年1月16日 – )は、2011年10月19日から2016年4月12日まで駐米教皇大使を務めたカトリック教会の大司教。

2009年7月16日から2011年9月3日までバチカン市国行政局次官を務めた。

バチカンの財政的汚職を明らかにした2012年のバチカンの文書流出事件、及び2018年の手紙で教皇フランシスコと他の教会指導者が当時のセオドア・マカリック枢機卿に対する性的虐待の申し立てを隠蔽したと非難した事で知られる。

知っての通り来年1月早々にスイスのグラウビュンデン州ダボスで開かれる世界経済フォーラム。
通称ダボス会議の議題はグレートリセットですた。


今ヨーロッパで起きてるロックダウンがそのままグレートリセットに続く。
これは誰もが簡単に想像できる展開です。

米国大統領選開票前に載せときますた。

本当にありがとうございますた。


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