五行の火で清められるのはどっち?最近の相撲騒動

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さて、最近はなんだか相撲が騒がしいですね。

救命女性に「女性は土俵から降りて下さい」とアナウンス。

春日野親方の嘘がバレて火に油を注いでいるとか。

なにやってんでしょうね。

相撲の女人禁制など明治以降のことなのに。

で、今年から女児を土俵にあげなくしたらしく
また火に油を注いでるとか。

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この昨今の騒動。
これは、やっぱりこれは貴乃花さんの降格から始まったんでしょうかね。

 

5階級特進らなぬ5階級特下げ。

普通に考えて、なんで暴行された方の親方が降格されるのか。
暴行した方の親方が降格になるなら分かるのですが。

世が逆しまに動くとはこのことです。
こんなツィートもありました。

まぁ、昨今の相撲界のゴタゴタ。
ワタスが見るに去年のこのニュースから始まってると思うんですね。
これを見ると相撲界はかなり呪われてると思います。

つぉぉ。
読むとひじょーに気持ち悪いニュースです。

富岡八幡宮という相撲発祥の地で事件ありましたね。
この神社は新横綱が誕生するたびに式典が執り行われる相撲を象徴する神社です。

Wiki富岡八幡宮
富岡八幡宮は、東京都江東区富岡にある八幡神社。通称を「深川八幡宮」ともいう。
江戸最大の八幡宮で、八月に行われる祭礼「深川八幡祭り」は江戸三大祭りの一つ。
また江戸勧進相撲発祥の神社で、境内には「横綱力士碑」をはじめ大相撲ゆかりの石碑が多数建立されている。

この神社で去年の12月起きた男女4人が次々に刃物で切られ3人が心肺停止の事件。

神社の宮司(ぐうじ)の跡を継いだ女性を恨んだ、弟夫婦による犯行でした。

宮司に女性がなるというのは珍しいですが。
富岡八幡宮は神社本庁から離脱していました。

凄惨な事件の様子が載ってました。

富岡八幡宮殺傷 第一通報者が聞いていた「異様すぎる言葉」

しばらく様子をうかがっていると、近所のコンビニエンスストアの方向から怒声が聞こえてきた。今度ははっきり、言葉を認識できた。

「お前だけは許してやる!」

その言葉の異様さにこれは大事(おおごと)だと、Aさんもコンビニに向かう。その時、先ほどの黒い服を着た人物とすれ違った。身長160センチほどで、中肉中背。性別は判然としなかった。その人物は、小さな赤い橋を渡って、富岡八幡宮方向に入っていく。Aさんはその状況をこう振り返る。

「単なるケンカにしては、声の感じが普通じゃなかったんです。怖かったんですけど、『お前だけは』という言葉がどうしても引っかかって。それで恐る恐る、コンビニに向かって歩いていたら、途中にある家の住人が棒を持って家の前に出て来ていて、『今、歩いて行った女の人は、日本刀を持っていましたよ』って。その道って、地元の人が積極的には利用しない道で、暗い場所だったから、日本刀に僕は気付かず、黒い服を着ていたのが女性だということもその時に分かったんです」

どこからか、「110番!」の声が聞こえ、Aさんはすぐに通報した。携帯電話の履歴にある通報時刻は午後8時26分。Aさんは第一通報者となった。


以下、グロいので自粛。
続きはリンク先で読んで下さい。

つぉぉ。
まるでヤクザの世界。

殺される直前。
被害者の宮司の女性はブログで神主によるセクハラ被害を訴えていました。

・・女性宮司がブログに綴っていた差別とトラブル より

事件発生の約6時間前に投稿された最後の記事のタイトルは「世の中間違ってやいませんか?」だった。

そこでは、長子さんが受けたセクハラについて、こう書かれていた。

「先般もある神社の神主が、私を呼び捨てにして、体を触り、手まで握り、腰に手を当てたので、私はハッキリ拒絶して、『いい加減にして下さい。』と言った」

これだけではない。ある披露宴に出かけた後、長子さんが所属する「ある団体」(注:ブログでの記述名)の役員に呼び出され、着用していたワンピースに問題があると指摘され、長子さんの人事に影響したと注意されたと書かれている。

富岡八幡宮は、今年に入って神社本庁から離脱している。その理由は、先代宮司の父親が10年に退任した後、同八幡宮の責任委員会が長子さんを宮司にするよう神社本庁に具申したが、7年にわたって任命されないままだったという。任命しない理由も不明なため、神社本庁から離脱することを決めた。

いやもう。
これは呪われてるわ。

多くの人が知ってても口にしないこと。

すまし顔でお上品にふるまってる組織こそ中はドロドロ。

相撲協会、神社本庁、公家、天皇家、学校、お寺、宗教うんぬん。
金と権力とエロにまみれた世界がある。
お決まりの隠ぺい体質。

お主も悪よのぉ。ぐふふふ。

伝統やしきたりを剥ぎ取ると、
そこには脂ぎった欲望全開のおっさん達がいただけだった。
表の顔は礼儀正しくかしこまり、裏では好き放題やってる獣。
伝統やしきたりは単に己の欲望を隠す隠れ蓑だった。

ぐふふ。
うむ。くるしゅうない。
近こうよれ。
どれ乳でも揉んで遣わそうか。

あれぇっ。神主様~。ご無体な~。
しっ。声を出すでない。
お主もまだまだ修行が足らんのう。
ぐふふ。
これが神に仕えるものの修行である~

とかなんとか。
良くあるパターンです。
ひじょーに気持ち悪い。

伝統やしきたり。
ってバカバカしい。

そんなもの当時の権力が都合よく作っただけだわ。
庶民の養分を吸い取るシステムの一部です。

本当は神社自体はなんの意味もない。
ご本尊はその神社がある土地の山々、川。
自然の方なのに。

ありがとうございます。
敬虔な気持ちになって拝む対象は自然。
昔は休憩所のほったて小屋があるだけだった。

全国に大量に神社が作られたのは明治以降。
そもそも神社はお寺の中にありお寺が神社の中にあったりした。

神主が何をとちくるってのか。
神主とは最下層で信仰を手助けする立場なのが分かってない。

まぁ、場所を見れば分かる話です。

富岡八幡宮があるのは東京湾の近く。
コテ造さん予言では東京湾はコンビナートが炎上して火の海になると書いてました。

ドンピシャのとこですよね。

何をやっても炎上する相撲界が暗示してる。
汚れた地は五行の火で清められる。

もはや汚れの地が清められる日は近い。
神様が怒っている。

早く汚れの地から離れた方が良い。

とかなんとか。
相撲のゴタゴタで妄想してみました。

本当にありがとうございますた。


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