エリート達が何かを準備している。世界の終りの絵とリンゼー・ウィリアムズ氏彗星との類似点

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さて、このような話題はいつも話半分でお願いします。
このような恐い話題を冗談を交えつつ語る。
昔、修学旅行で友達とゾクゾクしながら夜遅くまで語りあったあの日を思い出すでしょう。

くほほほ

楽しいですね。恐いですね。
そういうノリで股間を収縮させつつお楽しみ下さい。

今日、このような記事を読みました。

Signs That The Elite Are Feverishly Preparing For Something BIG
エリート達が何かとんでもないことにへの準備している兆候。
http://beforeitsnews.com/self-sufficiency/2015/04/signs-that-the-elite-are-feverishly-preparing-for-something-big-2489032.html

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エリート層が何かとんでもないことを企んでいます。
一体、彼らは何をやろうとしているのでしょうか。最近、ニューヨークのFRBが業務の大部分をシカゴに移していると聴いています。その理由は自然災害に備えるためだそうです。
また、政府は訓練に使うためにAR15半自動ライフル用の銃弾を6200万個調達中です。
さらにNORAD北米航空宇宙防衛司令部はEMP攻撃に備えて再びシャイアン山の基地に移転中です。

政府当局は通常ではありえない軍事演習を全米で実施する予定です。
このようなことから、エリート層は何かとんでもないことを計画しているのかもしれません。

ニューヨークのFRBは自然災害を想定しているようですが、業務の多くをシカゴに移すほどですから、かなり大規模な自然災害を想定しているのでしょうか。
ロイターによると、ニューヨークのFRBは、通常の業務ができないほどの自然災害が発生することを想定して、職員をシカゴに転勤させ、サテライト・オフィスをシカゴに建設しています。

歴史的にもニューヨークでは業務に支障をきたすほどの大災害は起きたことがありません。それなのに何をそれほど心配しているのでしょうか。

考えられることは。。。都市の崩壊或いは東海岸を襲う大津波でしょう。
ただ、このような大災害が起きても長期間にわたり業務ができなくなることはないでしょう。
さらに不可解なのは。。。最近、(再び)政府は大量の銃弾(AR-15半自動ライフル用)を調達しようとしています。DHS国土安全保障省が6200万個もの銃弾を調達しようとしています。これらの銃弾は全米の税関国境警備局が訓練を行う時に使うのだそうです。
なぜ全米の税関国境警備局が単なる訓練のためにそれほど大量の銃弾を必要とするのでしょうか。

同時にNORAD北米航空宇宙防衛司令部が10年ぶりに再びシャイアン山の基地に移転します。
NORADはロシアからの脅威が弱まったことで約10年前に閉鎖されました。しかし最近になり再び米軍で最も高度な追跡通信装置が装備された司令部をシャイアン山に置くことになりました。
その目的はEMP攻撃を防御するためだそうです。先週、ペンタゴンは、レイセオン社(作業を監督するため)と7億ドルの契約(を結びました。
米軍はEMP攻撃を受ける危険性があると考えているのでしょうか。
EMP攻撃を防御するために7億ドルもの税金を投入して山中に引っ越すとはすごいことです。

最近になり、全米で様々な訓練が開始しています。例えば、アイオワでは、何台もの緊急車両が走行し、戦闘服、ヘルメット、爆弾スーツを身に着けた治安部隊が走りまわっているのです。今週は、救急隊員が大量破壊兵器を取り扱うための訓練を行っていました。

また、アリゾナ、カリフォルニア、その他の州でも通常では行われない軍事訓練(ジェイドヘルム)が行われようとしています。
さらに。。。複数の州ではウォルマート(大手スーパー)が配管の修理のために6ヶ月間も閉鎖されることになりました。
閉鎖されるのは、テキサスのリビングトン、ミッドランド、オクラホマのトゥルサそしてロサンゼルス近郊の店舗です。単なる配管の修理に6ヶ月も閉鎖する必要があるのでしょうか。
トイレを修理するのに6ヶ月もかかりますか。
ウォルマートの複数店舗が閉鎖されることとジェイドヘルムが行われることは何らかの関係があるのでしょうか。

※訳は日本や世界や宇宙の動向さんより拝借

エリート達が何か大規模な準備している。。
何でしょう。
気になる。。

日月神示では、ひつじ年の3月3日と5月5日に気をつけてくれよという記述があります。
3月3日は旧暦では4月21日~5月5日は旧暦では6月20日

これを見てワタスは以下のことを思い出しますた。

かなーーり昔にこんな絵を紹介したことを覚えてるでしょうか。

世界の終りのものがたりという絵です。

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この絵は、2012年の日本科学未来館で行われた企画展のポスターでした。

「世界の終わりのものがたり~もはや逃れられない73の問い」
期間/2012年3月10日(土)~6月11日(月)
場所/日本科学未来館
時間/10:00~17:00(入館は閉館の30分前まで)
休館日/毎週火曜日
特設サイトhttp://www.miraikan.jp/sekainoowari/

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日本科学未来館というのは、例のお台場にあるこんな建物。
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あのお台場の門(テレコムセンター)のすぐ近くにあります。

で、なんで今さら書いたかというと
あのリンゼイ・ウィリアムズ氏の彗星が落っこちて来るという話と微妙に
リンクしていると思ったからです。

再掲 彗星が落っこちて来る?!リンゼー・ウィリアムズ氏の情報

この企画展。
何が気持ち悪いかというと。。

長くなってしまったので続きは下の 【続きを読む↓】 からどうぞ。


「あなたにとって世界の終わりとは、なにが終わることなのでしょうか?」
↓世界の終りのメッセージと共ににっこりほほ笑む未来館の毛利館長。
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こんなような三角形の不気味なメッセージがいっぱい書いてある企画展だったからです。

「50年前の生活にもどることはできますか?」
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「昔と今と、どちらが幸せですか?」
「今の生活で変えたくないものはなんですか?」
「進歩をとめるべきでしょうか?」
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「世界の終わりを想像したことがありますか?」
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「来世はあると思いますか?」
「最後の一瞬、なにを思い浮かべると思いますか?」
「最期のときをだれと一緒にすごしたいですか?」
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「昔と今と、どちらが幸せですか?」
「今の生活で変えたくないものはなんですか?」
「進歩をとめるべきでしょうか?」
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「死はいつから、なぜ存在するのでしょう?」
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「死んだらすべては終わりでしょうか?」
「あなたが死んでもなを残るものはなんでしょう?」
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「世界の終わりを想像したことがありますか?」
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他にも
「地球が危機的事態をむかえたとき、別の星への移住をかんがえますか?」
「生きてるあいだに絶対やってみたいことはなんですか?」
「人が生み出したことと、人の手によらないことと、どちらが怖いですか?」
「あなたの人生で一番心配なことはなんですか?」
「どんな病気になるか、あらかじめわかるとしたら知りたいですか?」
「永遠の生を手にいれることができたら、ほしいですか?」
「『生きている』ってなんでしょう?」
「テクノロジーの進歩によって失われたものはありますか?」

うーん。
なんなんだこれは。。

こういう73にも並ぶ、気持ち悪いメッセージが並んでいるのです。

寄せ書きも三角形。
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以上のような気持ち悪いメッセージの三角形が所狭しと置いてある企画展だったのです。
載ってませんが天井窓も三角形ですた。
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みんな終わるんですよ。くほほほ。
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こういう気持ち悪い三角メッセージがいっぱいある企画展。

長年フリーソーメンについて書いているワタスは、なにかある。。
そう思わざる得ないではないですか。

ちなみに、この未来館の館長の毛利さん。
もちろん、知っての通り、毛利さんはスペースシャトルエンデバーで宇宙に飛びだった宇宙飛行士ですよね。

以下、NASAの皆様とにっこり微笑むわれらが毛利さん。(左下)
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NASAは、フリーメーソン組織です。

皆さまは知ってるでしょう。
その昔、NASAの宇宙飛行士は月面に降り立った。
その時、アメリカ国旗の他に『フリーメーソン・シュープリーム・カウンシル・33階級』の旗を持って行った。

フリーソーメンの旗を持ってった?
皆さんは驚くことでしょう。

アポロの宇宙飛行士は三人ともメーソンですた。

NASAはフリーソーメンの組織です。

アポロ計画の目的は、月面の石や土を持ち帰る事のために用いられたのではない。
かつてケネディ大統領はこう演説しているのですた。
「月 に旗を持って行ったものが、世界の人類の指導者と考えられるだろう」だから、フリーメーソンの旗も持っていかなければならなかったのである。アポロ計画の 月面着陸に使われた、アメリカ国民の税金の半分はフリーメーソンの旗のために支払われたのである。このような団体がただトランプをするための友愛団体であ るはずがあろうか」

アポロ11号のバズ・オルドリンはフリーメイソンの指輪をしていますた。
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指輪に注目。
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フリーメイソン シュープリーム・カウンシル・三三階級の旗を返還し、ミッションの成功を報告するオルドリンさん。
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バズ・オルドリンさんはフリーメイソンの旗を月に運び、また持ち帰ったのですた。
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スコテッシュ・ライト・フリーメイソン」の旗。
旗の上の文字は、SUPREME COUNCIL, 33° = 最高法院、第33階級
SOUTHERN JURISDICTION, U.S.A = アメリカ合衆国南部管区

アポロの計画より前の宇宙飛行士であるゴードン・クーパー (FDC) (Wiki-ja) という人も、宇宙空間にこの旗を運んだという。

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“功労者” バズ・オルドリンさん
受賞は1969年(大統領自由勲章)

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これは1979年、アポロ11号の10周年を記念して発行したメダルなのですた。
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表面の拡大です。
ちゃんと月にフリーメーソンの旗を立てて来たんだよ~と記念しているのですた。

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裏面の拡大。
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メ ダルに書かれている THE SUPREME COUNCIL, 33°, MOTHER JURISDICTION OF THE WORLD, OF THE ANCIENT & ACCEPTED SCOTTISH RITE OF FREEMASONRY
MOTHER JURISDICTION OF THE WORLD という言葉は何を意味するのか。(jurisdiction = 管轄権、支配権)

この企画展では、終わりのアンケートなどというものをやっていました。
その毛利館長の回答が秀逸です。

以下をお読みください。
http://www.miraikan.jp/sekainoowari/questionnaire/questionnaire6

①あなたにとっての「世界の終わり」をイメージさせる作品を一つ挙げてください。
最近読んだ髙野和明『ジェノサイド』(角川書店)です。

②そこに描かれているのはどんな“終わり”のイメージでしょうか。
今 の人類から少しだけ違うDNAをもつ新人類が誕生して、それによって現在の人類の愚かしさがわかることです。また進化した新人類には、どのようにしても現 人類は凌駕されてしまうというのが、「終わり」のイメージです。これは過去の生命が進んできた道です。人類も免れません。
私の意識する終わりとは、自分の属する種の終わりを意味します。同時にこれはまた、新しい生命の始まりでもあるわけです。

③この世界の終わり、あるいはご自身の終わりについて、どのような意識をおもちでしょうか。またそれは、3月11日東日本大震災以降、変化したでしょうか。
自分自身の終わりとは、個体の単なる終わりに過ぎない。生命とはそういうものだという理解です。
東日本大震災は過去に、あるいはこれからも、何度も繰り返しある自然環境変化のひとつです。しかしたまたまそこに居合わせた偶然性が、個にとっては大きな意味をもちます。
ただ私の意識は震災の前後で変わっていません。壁ひとつ隔てて生命が失われるという体験を、何度もくぐりぬけてきたからかもしれません。

毛利さんは、何かを知ってますよね。
知ってないとこんな答えは書けない。

フリーメーソンとつながりの深いとも言われる、アニメ エヴァンゲリオンも2015年に
サードインパクトで人類が滅亡するという話でした。
人類補完計画とは人類を強制的に進化させる計画という設定でした。

ちなみに世界の終りのものがたりというのを横に書くと666が出てきます。

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まぁ、これは妄想の類ですが。

で、この終わりの絵。
真ん中に、天文台と天体望遠鏡があります。

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NASAといえば人工衛星やスペースシャトル等々。
宇宙観測情報を一手に掌握している組織です。
で、自分達だけ知っていて世界に知らせてないことは沢山ある。
なので彗星について奴らは衝突するのを知っていた。

エリート達は、何らかの災害が来る場合、ニュースなどでは知らせない。
こっそりと、映画とか音楽、イベント等で知らせる。

だから、こんな企画展をやったんじゃないでしょうか。

イルミナティカード。隕石衝突。
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Clearly Florida(どう見たってフロリダでしょ!)という分析
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これもフロリダ辺りではと推測してます。
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ワタスはバミューダトライアングルあたりなのが非常に気になっています。
バミューダと言えばコロラド・・

この企画展では隕石衝突という警告も載っていました。
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さて、以下は、この終わりの絵をどう解釈するかという推理です。
暇な人はお読みください。

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まずは子どもの頭の上に乗ってるフクロウ。
フクロウはもう分かりますよね。
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以下のように奴らはフクロウさんが大好きなのです。
アメリカのワシントンDCは皆様もご存じのフクロウのマークになってますよね。
道路がフクロウになってるのです。

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1ドル札にもこっそりフクロウが印刷されてるのは良く知られた話です。

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ボヘミアングローブでは奴らは巨大なフクロウの像の前でスプラッターで気狂いなパーティをやってるとの噂ですたね。
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奴らはフクロウを知恵の象徴として崇めているのですた。

ちなみに日本の国会議事堂や六本木ヒルズ、新宿のコクーンビルもフクロウの形をしてるとは良く知られたことです。

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さて、子どもが持っている絵本のタイトルは
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The End Of The World の頭文字だからT E O T Wです。

そして73というのは。
73=なみ(波)ではないでしょうか。
逃れられない73の問いとは、逃れられない津波なのでは。
この後ろのスイスの山は、山と言うより津波を表しているのかもしれません。

Tidal Wave(大津波)
tidalwaves.jpg

この山のもう一つの解釈としては、スイスのマッターフォルン。
山の前で料理をする女性、金の延べ棒を料理していますが。
つまりスイス金融資本が金融崩壊を起こすという意味なのかもしれません。

冷蔵庫に張ってある○は、青が7つと赤が14です。
7.14はフランス革命勃発の日でもあり、フランス建国記念日です。
そりゃフリーメーソン革命と良く言われてますよね。

ギリシャ彫刻はこれは海の神ネプチューン(ポセイドン)のようにも見えます。向きは逆ですが。
Poseidon_statue.jpg

さて、ここから重要なところです。
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なんで像さんがいるのでしょう?などと見ていましたが、ここは市原ですね。
千葉の市原はなぜだか知りませんが国内最多飼育数となる像さんがいるらしいです。

↓市原ぞうの国のサイト
http://www.zounokuni.com/

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場所はここです。
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像の位置が市原だとするとです。
この絵は東京湾全体に該当するのではないでしょうか。

下の図をご覧ください。
火力発電所の場所を示しています。
川崎火力発電所、横浜火力発電所がロウソクの位置じゃないですかね?
消えそうな短いロウソクは南横浜火力発電所でしょう。燃料も少ないですし。

↓クリックすると大きくなります。
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赤いランドセルに該当する位置にも火力発電所がいっぱいありますよね。(千葉火力発電所、五井火力発電所、柏崎火力発電所)
赤いランドセルはred land..=赤い土地。赤く燃え上がる土地ということではないでしょうか。
ランドセルはなぜか炎のように揺らめいていますよね。

となると、真ん中の道路はアクアラインではないかと。
50年前に戻ることができますか?というメッセージがあるので、
この車はバックトゥーザフューチャーのデロリアン号のようにも思えます。
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これは過去に逆戻りという意味かもしれません。

そして、ロウソクと道路の配置で6.11のようにも見えます。

以上。

そう妄想。
妄想が膨らんで書いただけの過去記事のまとめでした。
暇な人以外はスルーでお願いします。

本当にありがとうございますた。

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