ベルギーテロ なぜベルギーなのか② アメリカより先にユーロ崩壊

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さて、今日はお花見の日です。
何だか知りませんが30名ぐらいの参加になってしまいました。
皆様は平日なのになんて暇なんでしょう。
これでは場所を取るのが大変ではないですか。
って、今日は雨なので中止かも知れませんが。

ところでなぜベルギーなのかの続きです。

このニュースを見るとベルギー国王の王宮まで爆弾がしかけられてるんですね。

ベルギー王室が避難、王宮敷地内に不審物
スプートニク 2016年3月23日
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ベルギー王室は22日、王宮敷地内に不審物が発見されたことを受け、宮殿とは別の場所に避難した。地元のマスコミが王室の声明を引用して報じた。
ブリュッセルのテロ事件を受け、ツィッターに掲載された王室の声明には「ブリュッセルの空港、ブリュッセルの地下鉄で起きた悪夢のような攻撃に我々は震撼 している。我々の心は犠牲者とその家族、医療関係者と共にある」と書かれている。この声明には王宮敷地内で見つかった不審物の詳細は明らかにされていな い。

■ベルギー王室の王女と王子たち
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▲左からエレオノール王女。手を繋いでいるのがガブリエル王子(11歳)、真ん中が将来のベルギー女王陛下、エリザベート王女(13歳)、エリザベート王 女が手をつないでいるのが、エマニュエル王子(8歳)で、この王子に発達障害があり、障害児専門療育を受けていることはベルギー国民に広く知らされてい る。(2014年)

うーん。
王子、王女まで逃げる事態になる。。
前から書いている通りベルギー王室というのは奴らの中でもかなり上の方です。

ひじょーに不思議です。

ベルギー国王というのは、聞いたことないかも知れませんが
ザクセン・コブルク・ゴータ一族です。
あのイギリスのエリザベス女王はウィンザー家ですが、その大元の家系です。
だからベルギー王室は、イギリス王室より上なのです。

以下は、ザクセン・コブルク・ゴータ家の紋章。
なんだかイギリス王家の紋章に似てますね。

AHO2CK20160324000371.jpg

で、このザクセン・ゴータ一族は、ブリュッセルで3年に1回 「ソルベイ会議」というのを主催してます。
ソルベイ会議というのは世界中の核兵器メーカーと核物理学者が集まる秘密会議ですが。
今回のベルギーテロはベルギーの核施設まで狙ったとあります。

うーん。
これはどうなってるのか。

ザクセン・ゴータ家はローマ法王のヴァチカンともつながりの深い一族で、
このゴータ家というのは、さかのぼるとその前はハノーヴァー朝のビクトリア女王の家系です。

以下はビクトリア女王さんの雄姿
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で、もっとさかのぼるとそれがヴェッティン家になって、
さらにさかのぼるとヴェルフ家(エステ家)という一時期売春宿を手広くやっていた一族になります。

つまりイギリス王室とかベルギー王室というのは売春宿の経営一族の末裔なのです。
で、そのヴェルフ家というのがメロヴィンジアンの子孫です。

ヴェルフ家(ゲルフ家)というのが、あの有名な黒い貴族と呼ばれる一族です。

ちなみに、先ほどの避難していたいたいけで無垢な王子、王女には何の罪もありません。
生まれた家系が極悪な家系と言ってるだけです。
念のため。

さて、皆様以下は覚えてるでしょうか。

去年の年末にエリザベス女王がこんなことを言ってましたよね。

ローマ法王とエリザベス女王の気になる発言 ヨハネの黙示録=行動計画書

女王の2015年クリスマスのメッセージ: あなたの最後のクリスマスをお楽しみください
Queen’s 2015 Christmas Message:Enjoy Your Final Christmas

教皇いわく、わたしたちのクリスマスは最後のものになるだろう
Pope Says This May Be Our Last Christmas.

エリザベス女王もローマ法王もクリスマスはこれが最後だとか言ってました。

これは今回のテロのことじゃないでしょうか?
で、今後テロが次々に起こってヨーロッパが壊滅するとか。

当たり前に皆様は知ってると思いますが
この一連のテロはISISが下手人で、その裏はアメリカCIAとイスラエルがやってます。

ワタスは最近の流れを見ていると、どうも奴らの中で仲間割れが起きてるのでは?
と見ています。

王子王女が避難するというのはヤラセではない気がします。

最近、ヨーロッパ王室はイスラエル・アメリカを切り捨ててロシアと中国の方を取った。
色々見るとイスラエル派閥が切り捨てられてるように見えます。
で、そうはさせじと、アメリカ(イスラエル)がISISを使ってヨーロッパ王室に反撃している。
やってるのは前にも書いた322のスカル・アンド・ボーンズです。

先日のライブ中も意外なことに、ヤマーダ氏もアメリカよりユーロの方が先に倒れると言ってました。
超意外ですが、アメリカの方はなんとか持ちこたえる。
先にヨーロッパは壊滅する。それは今年の秋ごろまでに起きる。
他にも複数のルートから同じ話を聞いてます。

で、ちょっと以下興味深かったので張っときます。
いろいろ予言がありますね。
これは当たりでしょう。

最高予言者ババ・ヴァンガの「イスラム国」予言が完全的中! 2016年の「大ムス
リム戦争」勃発と「ヨーロッパ壊滅」は確定か?

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東欧ブルガリアには、かつて国家がその超能力を公に認定した予言者がいた。ババ・ヴァンガと呼ばれる全盲の女性で、彼女の晩年の予言は、あまりの的中率にブルガリア政府が“国家機密”扱いにするほど重視された。国家が認める超能力者は、世界でも非常に珍しい存在だろう。ヴァンガ女史についての詳細は、過去の記事を参照いただこう。

 今回紹介するのは、この偉大な女性予言者による2016年の予言だ。そこに語られてたのは、なんとヨーロッパ全体が荒廃するほどの「大ムスリム戦争」が起きるという衝撃の予言だった。それは一体どのような構図の戦争となるのか、詳しく考察してみたい。

◇「イスラム国」の台頭を予言していたヴァンガ

 海外の複数メディアが伝えるところによると、ヴァンガ女史は生前、世界で「大ムスリム戦争」が起きることを明言していたという。それは2010年の政治的騒乱をきっかけにしたもので、シリアで始まり、さらに冷却期間を置いた後、2016年にイスラム教徒たちがヨーロッパ全土に侵入することにより本格的な戦争へと発展。その結果どうなるかというと、ヨーロッパは「ほぼ無人の荒れ地となり、存在しなくなる」というのだ。

で、あのフリーメーソン33階級のアルバート・パイクさんもこんなことを言ってました。

第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている……」

「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人の間の意見の相違によって起こる。
これは、この大ムスリム戦争=第三次世界大戦のことでしょう。

今後、ベルギーテロのようなものが次々に起きて、ヨーロッパは壊滅する。

以下も興味深い予言です。
あのジョセフ・ティトルさんの予言。
この人は、毎年年始に予言する人として知られてます。
まぁ、的中率は3割~4割ということのようですが。

世界の裏側ニュースさんより
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12117937678.html

7. 資産をどういう形態で保有するのか真剣に考えるべきときが来ている。
ドルという通貨はもはや限界に来ており、これを救うことは不可能だ。
アメリカ国内の銀行のみならず連邦銀行も破綻の危機を迎える。
しかしこれは決して悪いことではない。
新しいシステムが登場するためには、古いシステムは崩壊しなければならないのだ。
崩壊はドルのみならずユーロでも起こる。

8. 既存の金融システムの崩壊で、紙幣は使えない状態になる。
だからいまのうちに資産を保持する形態を考えておかなければならない。
紙幣は使えなくなるので、貴金属にすべきだ。
だが、この崩壊は決して悪いことではない。
既存のシステムでは生活できないので、人々は自分たちで物々交換など新しいシステムを立ち上げ、生き延びる。

22. 2016年は、アメリカのキャンパスや学校で昨年よりも多くの銃の乱射事件が多発する。
また、911のような大規模テロが起こる。
これがアメリカが戦争を引き起こす口実となる。
これはアメリカのみならず世界の他の地域でも起こる。
焦点になる国はドイツだ。
ドイツは戦前のナチズムのカルマを完全に清算していない。
2016年はテロの多発という形でこのカルマの清算が迫られる。

76. 今年は「イスラム国」の真実が明らかになる。
「イスラム国」はアメリカの支配エリートが作り出した道具である事実がはっきりする。

77. 金の価格は一時的に下落するが、それが終わると金は極端に暴騰する。
これは2016年と17年に起こる。
この原因はドルの下落である。

78. 原因は分からないが中国の相場はクラッシュする。
これで人々はパニックする。

79. エリートは統一通貨を導入した世界政府を樹立しようとする。
そのためドルを暴落させようする。
一方アメリカ政府は、ドルの暴落を阻止するためにあらゆることをする。
ドルよりも早くユーロが暴落するように誘導する。
これは成功してユーロは暴落するが
、ドルもすぐにこれに続くことになる。

80. エリートはドルの危機が迫っていることを国民の目から隠すために、国内でさまざまな事件を画策する。

81. インターネットのシステムの一部がクラッシュし、SNSがアクセスできなくなる。
また、企業に巨額の損失を与えるハッキングが横行する。
さらに、大手の金融機関がハッキングされ、人々の借金が完全に消されてしまうようなことも起きる。
この犯人は捕まるが、損失は回復されない。
だが、同じような事件は2度起こるが、そのときは犯人は捕まらない。

82. 中国の新しい通貨政策の実施で、ドルの暴落には歯止めがかからなくなる。
これにともない、世界の市場はクラッシュする。
金は4月に一時的に下落するものの、その後、これまでにないくらいの勢いで上昇する。

85. 昨年パリで起こった同時テロは、始まりに過ぎない。
エッフェル塔やパリの2つのホテルでテロが起こる。
ホテルのひとつは完全に焼け落ちてしまう。

86. 2016年はドイツにとっては最悪な年となる。
テロが激増するのが見える。

また、銀行や商店に人の長い列ができるのが見える。
またロシアと欧米は冷戦時代に戻る。

87. 今年は「自由の女神」に関する予言がとても多いが、これはこの像がアメリカを象徴しているからだ。
アメリカ本土が戦火にまみえたのは、独立戦争と南北戦争の2つだ。
だが2016年には、国内で戦闘が勃発する。

とにかく先にドルよりユーロの方が崩壊する。
予言の方は話半分ですが。
ワタスは今の状況で行くとこれは当たるだろうと見てます。

本当にありがとうございますた。

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