回路の作成中 褒め回路作ってます

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さて、時々ネットを徘徊してると。

おほっ。
この人、宇宙の法則分かってる。そう言う人の文章を時々見たりします。

これはその通りだわ。そう思って読みました。

以下はエッセイスト、田宮陽子さん

この人は、斉藤一人さんの編集者だった人のようです。

田宮陽子
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雑誌・書籍の編集者時代、1000人を超えるさまざまな「成功者」を取材する。
その後、斎藤一人氏の本の編集協力を経てエッセイストとして独立。
毎日、更新しているブログが反響を呼び、1日平均5万アクセスを集め、
アメーバブログ「エッセイスト部門」で常に上位を獲得している。
著書に『お金と人に愛される「つやの法則」』がある。

この方のブログから抜粋。

http://ameblo.jp/tsumakiyoko/entry-12200228258.html
「なんだかヤル気がでないときは…自分で、自分のことをほめましょう」



っていうことを
オススメしてきたんですね。

そうしたところ…

「自分を
ほめるようになってから
不思議な臨時収入が増えた!」

という報告が
いろいろな人から
届くようになりました。

「自分に自信がついた」とか…

「周囲にやさしくできるようになった」とか…

そういった報告は
前からありましたが…

「臨時収入が増える!」

とは、いったいどういうことなのでしょうか?

たぶん、これは
自分をほめていると自分の中にできる

「ほめ回路」

というものと関係しているように思うのです。

日本人の多くは
「謙虚なことはいいことだ」
という国民性もあって…

毎日の中で
自分を否定することが多く…

自分に対して
マイナスイメージの言葉を
多く使ってきました。

「どうせ私なんか…」

「私には無理」

「でも、それは難しいことだし…」

「だって○○さんに反対されたから…」

自分への
マイナス言葉は
脳にストレスを与えます。

そして、それを
ずっと続けていると…

脳に

「マイナス回路」

というものが
できてしまうのです。

この
「マイナス回路」は
非常にやっかいなもので…

どんなことに対しても
「でも…」
「だって…」
と、後ろ向きに考える
習慣ができてしまうのです。

これは「お金」に関することにも言えます。

「マイナス回路」が
自分の脳の中にできると…

お金持ちになったり、
豊かになったりすることに対して…

後ろ向きな発想ばかりが出てくるようになります。

「しょせん、うちらは庶民なんだから…

お金持ちがやるような習慣なんて
やったってしょうがない」

「お金持ちになれるのは、
一部の人だけなんだから…」

「私らはずっと『貧乏ヒマなし』だ…」

こんなふうなことを
しょっちゅう言っているのは…

その人の脳に

「マイナスの回路」

が図太くできている証拠…なんですよね。

この「マイナス回路」を
うちやぶるのが…

脳に「ほめ回路」を作ること!

自分をほめることを
習慣にして

「ほめ回路」がしっかりと太くなっていくと…

「マイナス回路」のほうは
だんだん細くなっていくのです。

たとえ10年間ずっと
「マイナス回路」が
脳にあったとしても…

「ほめ回路」を
作るのには
10年もかかりません。

早ければ数日、
遅くても1ヶ月くらいで…

「自分のいいところを
最大限に引き出し
ゆるぎのない自信をつける」

(=豊かなお金持ちの波動)

という
とてつもない効果を
発揮してくれるのです。

愛あるステキなあなたへ

なんだか最近
心も体も疲れているなあ…
と思うとき。

理由はわからないけど
いろいろなことに
やる気がでないとき。

一生懸命、働いているのに
なぜかお金が入ってこなかったり…

または入ってきても
すぐに出ていってしまうとき。

この「停滞した流れ」を

明るく軽やかにする
とっておきの方法が…

「自分で自分をほめること」

自分がやっている
「あたりまえのこと」を
ほめてあげるのです。

たとえば。

「今日も満員電車にのって
会社に行って
えらかったね」とか。

「今日も、子どもに
笑顔で接して
いいママだったね、私」とか。

「自分のペースで
○○を続けていることは
一番いいよね」とか。

そういう
自分への
「ほめ言葉」を…

ノートやスケジュール帳の
空きスペースに
ちょこっと書きこむ。

それだけで…

あなたの脳には
「ほめ回路」ができて…

「豊かなお金持ち体質」

になっていくのですね。

臨時収入が増えてきた…

ということは…

「あなた、その調子です!

このまま、自分のことを、
ほめ続けていきましょうね」

という神さまからのメッセージだと思うのです。

あなたがますます
幸せで豊かであることを
私はいつも応援しています(*^_^*)

そう。
今の自分を褒める。

同じことをやっても何故か金持ちになる人と貧乏になる人がいる。
それは能力の問題じゃない。
頑張る頑張らないの問題でもない。

なぜか全然頑張らなくて、ゆっくりしていて、尚且つおバカなスカポンチンさんでも大金持ちの人もいる。

斉藤一人さんは中卒だった。
でも、納税額全国一位までになった。

斉藤一人さんは俺は中卒だからね。。
そう自分を卑下して卑屈になったりはしませんでした。

では逆に頑張って見返したかというとそれもしませんですた。

では、何をやったのか?
そう。

自分はついてる。
学歴がなくてついてる。
そうやって自分を徹底的に褒めたのでしたね。

自分の機嫌は自分で取る。
それが斉藤一人さんの振動数を上げるということです。

褒め回路。
自分が常に気持ちよくなれる回路を作ろう。

そうするとがんばらなくても、なぜかうまくいく。
これは不思議な話なのですがワタスも絶対あると思うのですた。

以下の人も非常に分かってると思って読みますた。

大木ゆきのさんという人のブログから

http://ameblo.jp/lifeshift/entry-12200446754.html
一番欲しいものこそ、追いかけるのをやめる

あなたの中で、他のことは宇宙に委ねられても、これだけは譲れないっていう「欲しいもの」って何ですか?

それを追い求めるのを、秋分の日までに正式にやめるといいらしいです。

これはね、ちょっと勇気がいることかもしれません。
でも諦めることとは違うんですよ。
それが手に入っていない自分のことをダメ人間だと思うことと、
それをどうにかして手に入れようと、エゴに従って行動するのをやめるってことです。

なんでそうしたらいいのかというと、「どうしてもこれさえ手に入れば」っていうスタンスをやめると、特にその分野に関して、宇宙の恩寵が入りやすくなるからだそうです。

宇宙としては、あなたにいくらでも幸せになってほしいんですよ。
与えたいの。
だけど、あなたの方で、どうしてもこれを手に入れたいという状態になってると、宇宙ではなく、エゴに従っている周波数になっているんですって。そうすると、せっかく与えようとしても与えられない。

でも、だからといって宇宙が何をどう与えようとしているのかに、いちいち目くじら立てないことです。「一体いつになったら手に入るのよ 」っていうスタンスは残念ながらやっぱりエゴに従っているスタンスに変わりないんです。

ここ分かりますかね。
すごく重要なポイントなんですけど。

追い求めるのをやめるっていうことは、それによってどうなろうと何が起ころうと、宇宙にお任せしますっていう、帰る橋を焼く時のスタンスと同じです。

他はともかく、この「どうしても欲しいもの」がネックなってしまうから、なかなか先に進めない。
どこかにそれを手に入れなきゃダメだっていうアラームがついていて、エゴが常に行動を監視している状態になっている。それが本来のあなたであることを邪魔しているという側面もある。
そういうアラームがない方が、宇宙とつながっている本来のあなたの力が発揮できる状態になるということも重要ポイントなんです。

また秋分の日近くなったら、プロジェクトをやりますが、あなたの中で「どうしてもこれだけは 」ってこだわっていることをよく見つめて、追い求めることをやめる決断をするといいと思いますよ。

ということで、今日も光を流します。
光は、そもそも必要なものはすべて持っていて、ありのままで完全であることに軸を戻してくれますよ。

そう。追い求めるのをやめる。

あの人みたいになりたい。
有名人にあこがれて、頑張る。

でも、ああなりたいけどなれない。
その状態は、ある意味自己否定です。
それは理想の姿と違う周波数帯に行ってるってことですね。

そうじゃなくて今の自分を認める。
今、現在の自分を大好きになって褒める。

そうするとなぜか流れが変わる。

これは絶対にある。

ワタスもやってみようと思います。

脳中褒め回路作り。

半田ごてを買ってみんなでやりましょう。

じゅじゅじゅっ
回路チェック

本当にありがとうございますた。

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