米インフレとロシアの動き 北から来るぞ③

スポンサードリンク

さて、また最新のCPI(消費者物価指数)でますたね。
かなりの上昇ですた。

だから前からアメリカは、ハイパーインフレの初期段階と言ってるでしょ~

以下は、前に載せた今頃になって当たり出すウェブボット予言。
地獄の夏(インフレの夏)と書いてます。

2009年7月20日配信のウェブボットより

・ハイパーインフレーションと病気が蔓延するにしたがい、特に先進国で社会のインフラが機能しなくなる事態が発生する。それは、電力、燃料の供給、医療関係のインフラである。また公共の場所での集会もできなくなる。

・当局による居住地の管理や移動の制限はもはや問題ではなくなる。民衆は経済的な混乱や病気の蔓延による家族の死、そしてインフラの機能停止を当局の責任と考えて、怒りを爆発させる。

気がふれる人達が増えてくる。

・ パラダイムシフトを要求するのは政治的な事柄だけではない。環境異変のスピードがあまりに速いので、人々はこれを受け入れることが大変に困難になる。アメリカ国民も世界の民衆も、少し気がおかしくなったような状態になる。

 「気がふれる」ということでいえば、精神が錯乱して感情の抑制が効かなくなった人たちが逆上するとのデータもある。

・ 「気がふれる」というキーワードはさらに異なった意味をもつ。「地獄の夏」のような極端な状態に直面すると、多くの人たちは、公衆の面前で麻薬を吸ったり、性行為に走ったり、権威を無視したりするような奇妙な行為に出るようになる。

・ さらにこうした行為は、アメリカのみならず世界各地で見られるようになる。社会規範からの逸脱の方向は、それぞれの国の文化によって特有な方向をとることになるだろう。

このままインフレが続くと金融緩和を止めなきゃならない。

しかし、緩和を止めると株価暴落。
ブラックマンデーで突然死。

だから止められない。

ニュースでは、インフレは一時的などと言ってますが、そんな訳ない。

隠し切れなくなるのも時間の問題でしょう。

いわば、瀕死の患者にカンフル剤を打って延命してるのです。
にっちもさっちもいかないので、アメリカは戦争したくてしょうがない。

先日、ウクライナでNATOの過去最多軍事演習。
シーブリーズ2021やってますた。

7月10日までやってますたね。

すわ第三次世界大戦か?
と思ったのですが、ギリギリ今のところセーフです。

しかし。。

こういう情報は、日本のニュースサイトにはさっぱり載ってない。

海外サイトにはやっぱり近々始まるのでは?

と物騒なニュースがいくつか出てます。

申し訳ないですが、公開で書くには危険なので
以下、サポーター会員(メルマガ会員)になってお読みください。

以下より、黄金プロジェクト サポター会員(メルマガ会員)のみ読めます。

・・・

こちらからログインして下さい。

本当にありがとうございますた。


イベントに参加して黄金村の隊員になろう!

直近イベント:
・9月11日(日)土中環境ブートキャンプ in 八ヶ岳!


↓このブログの新刊!


目指せYoutber:
ゴールデンタマちゃんねるスタート

6/22 久しぶりに動画アップしますた。今こそ地方コミュニティが大事だという話


ショップ情報:
・あの高田さんの新刊発売開始!よくわかる土中環境イラスト&写真でめっちゃ分かりやすい
自作ソーラーパネル発電講座 録画動画 7000円
メルマガ始めました:
サポーター会員募集中(月額777円)

↓1日1回応援クリック

スポンサードリンク

LINE版 黄金村 隊員連絡網始めました(笑)
友だち追加

この記事をシェアしてヒャッハー!しよう