トランプの反撃 その4 ドイツのフランクフルトが選挙を操っていた証拠

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さて、混とんとする米大統領選。

中国、習近平はバイデン氏に祝電を送ったようですた。

ただ、前から言ってるように、
実際はなーんも決まってない。

12/8、そして来年1/6が見ものなのですね。

大統領就任式までの日程

・12月8日までに選挙結果を最終確定させる
・1月6日13時 選挙人による投票結果確定

で、次はこうなる。

その次は?

・12月8日までに選挙人を確定出来ない場合 ⇒ 州議会が選挙人を選ぶ
・1月6日までに投票人による結果が確定できない場合 ⇒ 下院で決戦投票

まだ何も決まってないのです。

で、アリゾナ州で公聴会が始まってるのですが。

トランプ氏もこのように呼び掛けてますた。

ドナルド・トランプがアリゾナ州の不正選挙の公聴会で呼びかけます。
私たちは反撃しています。非常に刺激的な公聴会です。
不正選挙の目撃者や政治リーダーへの大きな支援を!

で、世界が注目する中、驚くべき証言が出てますね。

こんな話のようです。

ネットにあった話をまとめると

アメリカ各州で不正選挙をやったドミニオン社の集計システム。
こんなやつ。

これは本来ならネットにつながらないシステムのはずなのに、実際はつながっていた。

集計データは、なぜかドイツのフランクフルトにある
サイトル(Scytl)社というスペイン企業のサーバーに集められ集計されていた。

サイトル社は元はバルセロナ大学のアンドリュー・リエラ博士が2001年に創業したものだった。

なぜかリエラ博士が突然交通事故で死亡。
その跡を継いだペレ・バジェス氏がCEO就任。

バジェス氏は、オバマ氏のお膝元シカゴナスダック上場の通信企業で最高財務責任者だった。

バジェス氏がCEOに就任すると、複数の投資ファンドの出資を受け入れ、毎年70%成長させ、
世界35カ国以上に拠点を構えるグローバル企業に育てた。

サイトル社はオバマ政権下の2012年にフロリダ州の選挙集計業務を受注したことを皮切りに、
今では米国の多くの州や郡での業務を請負っていた。

サイトル社サーバーに投票結果がいったんアップロードされると、
その集計プロセスを追跡するのはほぼ不可能になる。

そのため、米軍特殊部隊が選挙データを保管していたドイツフランクフルトのサイトル社を急襲。

なぜかそこを守ってたCIA職員と銃撃戦になり米軍側に5名、CIA側に1名の死亡者が出た。

サーバーを押収したことで、バイデン陣営の選挙不正の直接的な証拠を獲得した。

実は、このサイトル社のシステムは色んな国の選挙を操っていたのであった。
ドミニオン社のシステムはそのうちの一つに過ぎなかった。

ドミニオンを管轄していたのは中国の会社だった。

これは実際に証拠を検証している人の動画。

ドミニオン社のシステム部門の責任者はチャイナテレコムにいた人間であった。

ドミニオン社のデータベースは香港と浙江省にあった。

米国選挙データは、まずマサチューセッツ州のサーバーに送られる。
そこから、セルビアを経由しドイツのフランクフルトのサイトル社のサーバーに集められていた。

また、このフランクフルトのサイトル社の関連会社として
ヴォーティングワークスという会社があった。

この会社は各州に人を派遣して選挙監査の仕事をしていた。

このヴォーティングワークス社はジョージソロスと関係する会社であった。

そして、シドニーパウエル弁護士がいう

クラーケンを解き放つ。
について。

クラーケンとは国防総省が運営するプログラムの名前であった。

以前から、国防総省はクラーケンを使って、フランクフルトにあるCIA、FBIの動きを見張っていた。

そして不正選挙の証拠を掴んでいた。

 

という訳で、
ドイツのフランクフルトって言ったらあんた。

ロスチャイルドさんの故郷ですよね。
なんで、そんなとこにアメリカのCIAやFBIがいるんでしょう。

そして、米軍特殊部隊と戦闘になった。

要するにドイツにいたのはロスチャイルドさんの手下。
中国派(左派)のCIA、FBIだったのでしょう。

それを愛国派の米軍特殊部隊に急襲された。

アメリカの諜報組織もまた裏切者派閥と愛国派と2つに割れてるんですね。

いや、12/8でいよいよひっくり返るのかひじょーに見物です。

本当にありがとうございますた。


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10/1 超久しぶりに動画アップしますた。今回は地底人ネタです(笑)


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