驚き サウンドで石が持ち上がる UFOの原理?

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さて、以前バシャールさんの新刊を紹介したんですが。


とにかくこの世界は波で成り立ってる。

で、この本には音から光に変える技術とか
音で物体を持ち上げる技術についても書いてあったのですた。

その昔の巨石文明。
ムーの巨石像だとかピラミッドなどは音で石を持ち上げてた。

この本によると、地球の周波数であるシューマン共振と黄金比の比率になる、
ある特定の周波数を作ると石は持ちあがると書いてますた。

で、おほぉ?
これは?

まさにこれでは?

たまたま見た動画にこんなのありますた。

凄い音が鳴って、石が空中に浮かび上がってますよね。

不思議な音です。UFOの音がまさにこんな感じでは?
石でもなんでも持ち上がりそうな音してます。

どうも調べると、これはロシアのノヴォシビルスクで行われた展覧会の動画のようです。

ノヴォシビルスクってめっちゃ寒そうなところです。
シベリアじゃないですか。

以下は発明者の動画。
ロシア語なので何を言ってるのかさっぱり分かりませんが載せときます。

説明が載ってますた。
機械翻訳載せときます。

ノボシビルスクで開催された全ロシア科学フェスティバル、科学と教育の展示会「Levitation!」の一部 そのユニークな科学的革新重い非磁性体の安定した浮揚のシステムについて。

雑音と音質をお詫び申し上げます。
騒々しい騒ぎが祭りで支配した、その中で自分の声をほとんど理解することはできなかった。

サイエンスフェスティバルへの訪問者は、自分の目で1kgを超える非磁性体の安定した浮揚を示す装置を見ました。

浮上する石は、空中に上昇しても移動せず、回転もせず、落下も震えもしなかったが、絶対的な安定性を獲得した。

安定化のこの方法のおかげで、今日、本当にオープンサーフェス上で浮揚する乗り物を作ることが可能になりました。
この技術は、効果の観察から、物理的プロセスの認識、影響の方法の開発、安定化および制御、そして作業装置の作成まで、一人で行った1人の人物によるものです。

プロトタイプは彼自身によってそして彼自身の費用で組み立てられました。
州および科学アカデミーは、この卓越した技術の開発を支援し資金を提供することを急いではいません。

開発はまだノボシビルスクの発明者 – Shepel Denisによって行われています。

発明者は金融パートナーに関心があります。
それらの開発を確実にするために既製の技術的解決策と生産サンプルを売る準備ができている。

どうも発明者はShepel Denisという人でその人のサイトがあって、
見ると連絡先が載ってるだけのサイトですた。
http://levitation.tel/

まぁ、嘘かまことか。

地底人さんにこの動画ほんとう?
と聞いたら本当だと言ってますた。

多分、現代科学では解明されてないだけでこういう技術は実際に存在するのでしょう。
既に地球製UFOなんかの技術に使われてるのに一般には公開されてない。

誰か民間で作ってくれないですかね。

面白かったので載せときますた。

本当にありがとうございますた。

以下、また今月末、地底人さんとのトークライブやります。
良かったらどうぞ。
今回は、ここら辺に関係するひじょーに重要な理論についてお話します。


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