リンゼイ・ウィリアムさん オバマケアの真実

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さて、以前の記事でリンゼイ・ウィリアムさんの過去の発言をとりあげたのですが。

これは酷い。。
改めてその正確さを裏付ける情報が出てきますた。

以下のリンゼイさんの発言を覚えてるでしょうか。

リンゼィ・ウィリアムズ:金融崩壊が起こる前に3つのことが起こる(2013.10. 25)より

エリートらの計画では、米国の金融崩壊は、無理のない医療保険法が完全実施された後に起こされます。

米議会が成立させた新たな医療保険法(オバマケア)は、本当の医療保険ではないのです。この法律の中身は議員ですら読んだことがないのです。何も知らずに法案を通過させました。中身をよく熟知しているエリートによると、この医療保険法は、米国民の医療のためではなく、政府が米国民を独裁的に支配するための法律なのだそうです。

最初に、米議会は愛国法を成立させました。次に医療保険法を成立させました。この医療保険法が完全実施されたときに、米国にはNWO体制が敷かれることになり、米国民を独裁支配することになります。そして米国の金融崩壊は、この医療保険法が完全実施された後に起こります。

リンゼイウィリアム氏によれば、オバマケアは本当は医療改革法案なんかじゃない。
米国民を独裁的に支配するための法案なんだと言ってます。

オバマケアというのは、オバマさんの提唱する医療改革法案のことですよね。
去年の10月頃アメリカの民主党と共和党がこの法案を通すとか通さないとかで議会紛糾した経緯があります。

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で、最近、そのオバマケアの法案の1014ページ目に、2017年までに全てのアメリカ国民にマイクロチップを埋め込むと書かれてあると判明して騒がれてるようです。
で、バージニア州などいくつかの州が法案停止に動き始めたとか。

以下のサイトからです。

http://www.thepcmdgazette.com/news/nbc-predicts-all-americans-will-receive-a-microchip-implant-in-2017-per-obamacare/

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レポートによれば、マイクロチップはすぐに個人を特定するために入れられます。
RFID マイクロチップは政府にあまりに多くの権限を与えます。
マイクロチップによりあらゆる動きを追跡可能になります。
若干の州(ヴァージニア州などの)では、これを阻止するために動き始めました。
レポートによれば、脳に挿入されるマイクロチップも開発されており、実際に複数の人間ですでにテストされているようです。

以下はRFIDマイクロチップがオバマケア(オバマ大統領の医療保険改革法案)に記載されているという証拠です。

1014ページ目のHR4872法案をご覧ください。
National Medical Device Registryという部分に書かれています。
これによればクラス2のデバイスをインプラント可能と書いてあります。
興味のある方はこのドキュメントをを読んで下さい。これ→  Page “1014″ In The H.R. 4872


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で、クラス2のデバイスってなに?というのがFDA に載っているようです。
ここ→ Class II Special Controls Guidance For FDA Staff

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で、そこには患者の識別と健康情報のための挿入可能な送受信機とあります。

HR 3962 法案についてもだいたい同じ。
全ての米国民がチップを挿入可能とあります。
ここ→1501ページから1510ページ

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動画(英語)もあります。


これによるとRFID マイクロチップにより人々の動きを追うことができて、
それらは人々のお金と食物をコントロールすることができるとありますね。
それは、従わない人々を殺すことも可能になりますと言ってます。

まぁ、以上。

オバマケアについての本来の目的についてが判明したという話ですた。
多分、資本主義崩壊後、奴らはどういう世界を考えてるのか。
チップを入れてないと物を売ったり買ったりできなくするんでしょう。
こういう話は、かなり前から言われてることなので飽きてしまったと思いますが。

やっぱりリンゼイ氏の情報は正しかった。

本当にありがとうございますた。

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