マイナンバー制度とFEMA ヒラリーとダインコープ社シリーズ その3

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さて、これから書く話は夢も希望もない話なのですが。
ワタスだって、こんな計画ははっきり言って成功しないと思ってます。
それでも、奴らの目指すところをちゃんと把握しておく必要があると思うので書くだけです。

もうバカバカしいというか。なんというか。
結局最終的には奴らは何を目指しているのかというお話。

さて、いよいよ始まった金融崩壊。
それでまったーく注目を浴びてないのですが。

マイナンバー制度がいよいよ施行されますね。
勘のいい人は分かると思いますが、なんで10月なんだ?ということです。
金融崩壊等々が9月~10月で、10月からマイナンバー制度が始まる。

これがどういうことか分かるでしょうか。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2015083002000126.html
マイナンバー「準備完了」企業2% 市民の4割「制度知らない」

2015年8月30日 朝刊
PK2015083002100047_size0.jpg

 国民一人一人に番号を割り当てるマイナンバー制度で、十月から始まる個人番号の通知まで一カ月に迫った。企業は従業員の番号の収集・管理が必要だが、民間調査では六~七月時点でシステム改修などの準備が完了した企業は2・8%にとどまっており、来年一月の制度開始に間に合わなければ混乱が生じる恐れがある。制度に対する国民の理解も進んでいるとは言えず、政府による周知活動の徹底や情報セキュリティー対策強化が急務だ。
 マイナンバーは、行政が税と社会保障、災害関連の個人情報を番号で結びつけて効率的に管理する制度。国民は就職や行政手続きの際、番号の提示が求められる。企業は来年一月以降、従業員の番号を源泉徴収票などに記載しなければならず、情報管理に高い安全性が求められる。

皆さんの元にはいよいよ赤紙ならぬ、マイナンバーが送られて来ますよ。
それで来年の1月からいろんな場面でその割り振られた番号が必要になるのでした。

これは内閣官房のサイトから
http://www.cas.go.jp/jp/seisaku/bangoseido/gaiyou.htmlmk_04.jpg

さて、前にターミネーターの話を書きました。


ターミネーターには実在のモデルがいる。
ナチス親衛隊の生き残りフェルナン・ロドリゲスさんがそのモデルだという話でした。
ダインコープ社の傭兵指揮官です。

20090614_454818.jpg

ダインコープシリーズ その1
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1579.html

ダインコープシリーズ その2
http://golden-tamatama.com/blog-entry-1593.html

で、ブラック・ウォーター社=モンサント社=ビルゲイツ・メリンダ財団
これを覚えるようにしましょう。
というところで終わってたかと思います。

ターミネーターという話は、人工知能が開発されてしまい、スカイネットと呼ばれる人工知能ネットワークが人類を支配する。
人工知能ネットワークはロボット軍団を組織して人間狩りをおこなう。
それに対して人類は、ジョン・コナー率いる反乱軍が存亡をかけて戦うというお話でした。

今後、金融崩壊が起きる。
金融崩壊とマイナンバー制度。
そして映画ターミネーターをつなぐ点と線。

以下は、現在のデリバティブ取引の量。
ほとんどの投資銀行が、自社の持つ金融資産の20倍~60倍のデリバティブ取引をやってます。

総資産 デリバティブ
取引量
JPモルガン 250兆 6800兆
シティバンク 190兆 6000兆
ゴールドマン 90兆 5450兆
バンクオブアメリカ 200兆 5450兆
モルガン・スタンレー 80兆 4500兆
ドイツ銀行 263兆 7500兆
 :  :  :
合計 7京円

例えばJPモルガンは250兆の総資産がある。
つまり自社の取引口座に250兆円入れてる。
250兆円といえば、それだけでも庶民からすると天文学的数字ですが。
さらにその資産を元にJPモルガンは6800兆円の取引をやっている。

6800兆円ってあんた。
どんだけの額なんだ。。

で、デリバティブの総取引量は世界の投資銀行合わせると
だいたい7京円ぐらいと言われています。
もうなんだか天文学的な取引量です。

これが9月~10月に一気にはじけ飛ぶ。

ヒャッハーーー!!
それで、通貨=紙切れはパー。
やつらがデリバティブを流行らせたのはその破壊力を増すためでした。

まさに日月神示でいうところのカネで固めて金で潰す仕組みです。
で、潰しちゃった後はどうするの?
ヒャッハー!しちゃったら後はどうするの?という話です。

まさか何も考えてない訳がないでしょう。
その後ちゃんと考えてるからヒャッハーするのです。

まぁ、これは完全バカバカしいのですが。
奴らは映画ターミネーターそのまんまの世界を考えています。
最終的には人工知能(コンピューターネットワーク)ですべて管理する仕組み。
人々にチップを埋め込んで管理する社会を本気で考えてます。

以下は映画中に出て来るスカイネットのロゴ。
なぜかピラミッド型。

LAZVYGI0150817000264.jpg

ニューラルネットベースの人工知能と書いてあります。

サイバーダイン社のスカイネット。
このモデルは、実際に現実に存在するダインコープ社なのです。

事実は小説より奇なり。

うーん。

現在、アメリカ中央情報局 (CIA)、国家安全保障局 (NSA)、連邦捜査局 (FBI)、国土安全保障省 (DHS)
そしてFEMA。

高度にコンピューターネットワーク化されてるのはもう常識でしょう。
逆にコンピューターネットワーク(人工知能)がなければ、FBIやCIA、NSA、DHSはまったく機能しない程になっている。
もうその組織自体が既に人工知能化していると言っても良い。
現実が映画そのまんまになってきている。

ちなみにFEMAというのは正式名称Federal Emergency Management Agency of the United Statesです。
日本語訳するとアメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁。

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アメリカでは、洪水とかハリケーンとかの災害が起きたら、官庁の全権限が災害対策本部に移る。
災害時には、アメリカの国の全公務員が、FEMA(連邦緊急事態管理庁)の指揮下に入る事が義務付けられているのでした。
このFEMAの警備を担当するのが、ダインコープ社やブラックウォーター社のような民間軍事会社なのです。

FEMA-Region-Commanders1.jpg

という訳で、ここからがかなり危険な話になります。
皆様はNASSというという会社はご存じでしょうか。
ほとんど知られてない会社だと思いますが。

こんな会社でした。
LAZVYGI0150817000262.jpg

危険すぎるのでこのサイトは訪れない方が良いでしょう。(一度このサイトを訪れたら人工知能さんに追尾されます)
一応載せますが。

http://www.nasscorp.com/

NASSは、New Age Security Solutions ニューエイジ・セキュリティ・ソリューションズ社の略です。

読んで字の如く。
新しい時代のセキュリティを解決する会社という名前です。
なんだか名前からしてNWOっぽい会社ですが。

で、この会社は元々は、イスラエルのベングリオン空港のセキュリティを担当していた会社でした。
で、この会社のサイトを読めば分かると思いますが、911直後、NASSはボストンのローガン国際空港で
初めてのセキュリティソリューションを立ち上げ成功したとあります。
で、それが認められて各空港のセキュリティを担当しているとあります。

元々はNASSは、イスラエルの空港の警備会社だったので、イスラエルの諜報組織モサドのメンバーが作ったと言って良いでしょう。

9.11はイスラエルモサドが主犯なのですから、9.11以降
警察および空港、そして各官公庁のシステムまでNASSが支配するためにやったと見ることもできます。

以下はこのNASSのクライアントリストです。
もう空港だとか警察だとか。全米の主要なシステムはほとんどNASSのシステムを使ってます。

http://www.nasscorp.com/clients-track-record/
LAZVYGI0150817000263.jpg

このクライアントリストを見て分かるように。

全米各地の空港。サンフランシスコ空港、ボストン空港、アメリカだけでなく、アテネ空港、ロンドン・ヒースロー空港等のシステム。
そして、各種ポリス。ニューヨーク市警、サンフランシスコ市警、各官公庁のシステムはNASSのシステムを使っています。

この会社は既に空港業務、警察だけでなく、各国の官庁のコンピューター・ネットワークの監視をしてます。
米国民のクレジットカード情報等々、そして各国の空港警備、警察システム。
オランダ司法省などもこのシステムが入ってます。
これらは、この名前の知られてないNASSという会社が受け持ってるのです。

今後。

全世界的に金融崩壊が起きる。
貿易もストップになる。
空港が閉鎖になる。
警察組織もストップする。

残るのはなんでしょうか。
コンピュータネットワーク(人工知能)です。
つまりすべてをこのNASSが支配することになります。

そしてこの社会は、最終的にはひとりひとりに割り振られたナンバーがないと売ったり買ったりできなくなる。
チップを埋め込んで人工知能が全てを管理する社会。
まさにスカイネットが支配するターミネーターそのまんまの社会が到来する。

日本のマイナンバー制度もこのNASSに接続されるのです。

やつらがずっとやりたかったことはこれです。
それが、いよいよ実現する。
聖書でいうところの7つの頭と10本の角を持つ獣(THE BEAST)=人工知能ネットワーク。
色々調べれば、金融崩壊等々はそのために起こすのだと分かるでしょう。

ちょっと長くなったので次回に続きます。

本当にありがとうございますた。

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