原発情報 最新放射能汚染マップ第6版

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ぉ、ぉほぉ?

皆さんご存じの群馬大学早川教授の放射能汚染マップ
最新版(六訂版)が3月2日にでたようです。

↓クリックすると大きくなります。

うーん。
どんどん濃く、そして広がっているのが嫌ですね。。
東京の方は川崎あたりまで来ているようです。
どうなってしまうんでしょうか。

どうもワタスの住んでいるところには山脈に阻まれてやってこないようです。

ありがとうございます。
守ってくれてありがとうございます。

ガクガクと金玉を震わせながら毎日ご先祖様に感謝しています。

以下、解剖でセシウムが心臓に蓄積する事を証明したユーリ・バンダジェフスキー博士来日会見3/18

ユーリ・バンダジェフスキー博士
ベラルーシでチェルノブイリ原発事故後1990年代に放射性物質による健康被害の状況を明らかにするために多くの数の遺体の解剖をされ、その放射性物質の残留量から、いろんな形で放射能が人体に与えている健康被害の状況に関して克明にそのレポートを報告され続けてきたベラルーシの医学者。


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今の状況を是非、皆様には客観的に評価していただきたいと思います。
そして、以前にソ連の政府の首脳が、またそれ以後ソ連が無くなってさまざまな国になりましたが、
そこにいる政権についている人たちの間違いを繰り返していただきたくないと思っています。
チェルノブイリの原発事故の後、政治が取った対策によって、実を言いますとこの地域では出生率よりも死亡率の方が非常に多く上回っています。
どんどん、どんどん、この地域に住んでいる人々が、
特に若い人々が、重い病気によって死んでいっている状況があります。

バンダジェフスキー博士は、日本政府がこのような形で情報を隠し続ければ、数10年後には日本人という国民が本当にわずかになってしまうと言っています。

これがチェルノブイリの人口推移のグラフ
2012032101-thumbnail2.jpg

院長の独り言さんよりhttp://onodekita.sblo.jp/
チェルノブイリ事故は1985年-もはや人口増加ではなく、人口減少のグラフです。チェルノブイリよりも放射能は少ないから大丈夫と思っていませんか?そもそも、チェルノブイリは1週間足らずで、大規模な放射能拡散は止めています。チェルノブイリは、100万キロワットの原子炉1基のみの事故であるのに対して、フクシマは、1-4号機の合計280万キロワット+使用済燃料プールですから、はるかに規模は大きいのです。

まぁ、日月神示にはちゃんと日本の人口が3分の1になると書いています。
それに向かって順調に進んでいるという状況でしょうか。

本当にありがとうございますた。

 
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