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さて、なんかおすすめに上がって来たのですが。
これ良いね。
あの名曲、We are the world。
それにAIで動画編集したものですた。
世界のトップ達が熱唱したかのような動画になってますね。
ワタスが驚いたのはWe are the worldの歌詞ですよ。
久しぶりに見たらとっても良かった。
この歌詞はあのマイケル・ジャクソンさんが作ったのですね。
今みるととっても良い。
時が来た
ある叫びを聞く時が
世界が一つになる時が死に瀕した人々に
手を差し伸べる時だ
命は最高の贈り物なんだどこかの誰かが
変えてくれるだなんて
知らんふりの日々はもう終わりだ僕らはみな神の一部 大きな家族
それが真実さ わかるだろ
必要なのは愛なんだ僕らは一つの世界
僕らはその子供
僕らこそがもっと明るい日にできる
だから分け与えよう僕らは選択できる
僕ら自身の命を救うんだ
本当さ もっと良い日にできる
君と僕とで君の心を伝えよう
彼らが気付いてくれるように
心配してくれる人がいる事を
彼らの命が強く自由になる事を石をパンに変えることで
神が僕らに示されたように
僕らも救いの手を差し伸べよう僕らは一つの世界
僕らはその子供
僕らこそがもっと明るい日にできる
だから分け与えよう僕らは選択できる
僕ら自身の命を救うんだ
本当さ もっと良い日にできる
君と僕とで君が落ちぶれ果てて
まったく希望を見出せなくても
信じさえすれば
僕らは決して倒れはしないさあ気づこう 変化が起きるのは
僕らが一つになったときだけなんだ僕らは一つの世界
僕らはその子供
僕らこそがもっと明るい日にできる
だから分け与えよう僕らは選択できる
僕ら自身の命を救うんだ
本当さ もっと良い日にできる
君と僕とで
君と僕とで
ちょびっと感動してしまいますた。
今の世界でこのような思想を発信すると
左翼の民主党の思想に思われてしまうのですが。
1980年代は多くの人が純粋に願ってた。
歌詞を見て、この曲はまさに降りてきて作ったのだと思いますた。
ワタスが、今の世界を見ると、ダメだこりゃ。。
もう終わりに近づいてる。
まさにあの木村秋則さんの話。
2032年だか2033年に地球終了に向けて動いてる。
で、今にして思うと1980年代が最後のチャンスだったんだな〜
黄金村は御嶽山の湿原再生プロジェクトに人手を出したりしてます。
こんなやつ。
良く聞くのは、1980年代にやってれば間に合ったという話です。
今、釧路湿原のメガソーラーも話題になってますが。
世界中の湿原が消えて来てる。
湿原とは
水を好む植物やその周りの生態系が発展してる潤った原野。
この40年で、30%〜80%が消えたと言われてます。
世界中で消えてしまった。
今はもう手遅れです。
今にして思うと1980年代の日本の作品には未来を予言するものが多かった。
アニメで言えば、AKIRAとか、ガンダムとか、地球(てら)へ、幻魔大戦とか。
そう言う作品は、未来を予言していた。
そして、人は個々で生きてるかのようで心はつながってる。
そう示唆するメッセージが多く含まれてた。
その作品達には込められた熱量というか思いの強さというか。
それも全然、今と違った。
あの時は、天からいろんなビジョンが降りて来て、物質文明に行ったらダメだよ。
間違った方向に行ちゃダメだよ。
必死に訴えかけてたように思う。
でも、もう遅い。
今の文明は、一度リセットするしかなくなった。
一度崩壊しないと行けなくなってしまった。
ちょっとWe are the worldを見て思ったことでした。
本当にありがとうございますた。
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